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■【・えm】 8回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
1 :
(・∀・)
:06/12/02 11:40:56 ID:t2NqEeTB
wwwwwwwwwR指定小説のスレですwwwwwwww
前スレ:
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1145167287/
2 :
(・∀・)
:06/12/02 11:44:27 ID:t2NqEeTB
よくある流れ
○<R指定なのに明らかに18禁があるよ!
■<
http://d.hatena.ne.jp/keyword/R%BB%D8%C4%EA
○<このカップリングとかこのシチュ好みじゃなーい
■<無理して読むな。
■<職人が事前にカップリングと傾向を書くことによりこの問題は回避された
○<話に萌えたから絵描いたんだけど載せていい?
■<ハァハァうpキヴォンヌ
○<男の人同士のエロ書いちゃった!ニャー
■<upしてアドレス誘導することによりパッ…パワッ…。
○<中の人はおとkピギャー
■<無理しやがって…
○<こういうの読んでみたいんだけど誰か書いて
■<You書いちゃいなョ
○<投下してみたいけど文章書いたことないから自信無いなあ
■<いいからYou書いちゃいなョ
業<乳首にリボン
■<また貴殿カルマ
○<赤魔子がすk
■<また貴殿か
○<こんなの○○のオナニー小説じゃないか!
■<オナニーは地球を救う
今回もエロいの待ってます。
んっがっぐっぐ
3 :
(・∀・)
:06/12/02 19:39:33 ID:???
3?
4 :
(・∀・)
:06/12/02 19:41:13 ID:At7O91rW
よん?
5 :
(・∀・)
:06/12/02 19:47:11 ID:???
む、オレサマがパプワニューギニアから戻ってきたら新スレたっとる
>>1
乙
6 :
(・∀・)
:06/12/03 02:10:57 ID:???
>>1 スレたて乙〜。
ではスレの最初に魂を込めてみんなで叫ぼうか。
赤魔子萌え(・∀・) 今スレもよろしくねー。
7 :
(・∀・)
:06/12/03 20:03:17 ID:???
肉sage
8 :
(・∀・)
:06/12/04 00:03:41 ID:???
>>6
また貴殿か(`Д´)
よろしくね〜
9 :
(・∀・)
:06/12/04 00:35:05 ID:???
>>6
m(ry
10 :
(・∀・)
:06/12/04 02:40:26 ID:???
>>6
y
11 :
(・∀・)
:06/12/04 04:29:15 ID:???
誰もいませんか?誰もいませんね?
AAMR撃破記念。そういえばこんなキャラいたなぁと…
いつも読む側なんでたまには書いてみました。
初めて書くのであぁこりゃダメダって人はスルーよろwwwwww
12 :
(・∀・)
:06/12/04 04:30:08 ID:???
全身黒い鎧…あの背…あの方だ…!
近づきたい、走らないと
縮まらない、待って…
…横の方はどなたですか…?
貴方の向かう先に居るのは誰…?
貴方は私を待ってはくれないの…?
私がアークエンジェルでさえなければ…
あの赤魔道士さえ居なければ…
あの黒魔道士さえ居なければ…
あの吟遊詩人さえ居なければ…
あの方に近づける…
「本当に近づけるのかい?」
内なる「嫉妬」が、私の身をかじりとる…
13 :
(・∀・)
:06/12/04 04:30:46 ID:???
「ちょっと…!…大丈夫…?すごい汗よ…?」
その声に引き戻されるように見ていたものがフィードアウトされてく。
「…あ…」
何てものを見てしまうんだ…私は…
「内なる「嫉妬」が、私の身をかじりとる…」
違うだろ?かじりとるのは私だろ?
「ねぇちょっと!」
その声にハッっとなる。
「あ…うん…ごめん…ちょっと嫌な夢見てた…だけ…」
「…そう…」
「あ…もう大丈夫だから…」
「…まだこんな時間だし、もう1回寝なさい…次はきっと良い夢を見れるわ。」
「…うん…」
「それじゃ私ももう寝るわね」
離れていく背中、姉御がドアノブに手をかけた。
「あ…」
「ん…?」
「いや…何でもない、お休み姉御。」
「おやすみ、AAMR」
キィという音を最後に沈黙が支配するこの部屋。
14 :
(・∀・)
:06/12/04 04:31:12 ID:???
そう…私はAAMRなんだ…それは変えられない事実。
「私がアークエンジェルでさえなければ」
アタイはそんなことを望んだのか?望んでいたのか?
「ちっ…」
あの夢で聞こえた声から耳をふさぐ様に布団をかぶる私…カッコワル…。
「…アタイはクリスタルの戦士、あの方は冒険者…これは仕方の無いこと。」
自分に言い聞かせるようにつぶやいてしまった…聞かれてたら3日は寝込めそうだ。
(…会いたいよぅ…会って触れ合って、あの人の熱を感じたいよぅ…)
体が熱い うっすらと涙が出てきた。
「グウゥルルルルゥ…」
はっと我に返った。
(今のは…シルベンの寝言(?)か…?)
その寝言にクスッと笑い、うっすらと現れていた涙は引いていた。
15 :
(・∀・)
:06/12/04 04:31:47 ID:???
ふと、自分の手の位置がどこにあるか、冷静に考えてしまった。
(ああアタイは何をしてるんだっ!?)
その右手は紛れもなく自分の胸を掴んでいる。
その左手は紛れもなく自分の陰部に当てられている。
(もうっ!寝よう寝よう寝よう寝よう!明日も冒険者は来るんだっ!)
無心になり必死で寝る努力をする。
部屋は再び静寂を取り戻し、私の耳には耳鳴りがキィーン…と聞こえる。
(…冒険者…あの方…明日こそは来てくれるかな…?)
手がさっきまで触れていた自分の場所に戻っていく。
体はまだ熱いままだ。
(たまには…いいよね…?)
自分の自慢の豊満な乳房を右手の指が掴んだ。
「アッ…ン…ッ…」
静寂に包まれていた部屋に自分の喘ぎ声がポッと出ては吸い込まれる。
「……ンアッ……ハァァ…餡…黒…さま…アッ…」
すでにシーツには染みが作られていた。自分の秘所に手を当て、指に愛液を染み込ませる。
愛液のあふれ出る私のソコに指が吸い込まれていく。
「……アァッ……アッ…」
左手の作る快感に負けずと、右手が私の硬くなったクリトリスを摘みきゅっと締め上げる。
「ア…アァァァァ…っ!」
私は右手を胸に戻し、尻尾をクリトリスに当て擦らせた。
右手は私の秘所を自慰とは思えないぐらい激しく擦る。
一人の部屋に淫靡な音がこぼれる。
ぐちゅ…じゅぶ…くちゃっ…
だんだん激しく動く右手、尻尾は逆立つ…
「…ッ…アッ…イ…イクッ…」
左手が強くつめを立てて私の乳房をキュッと閉めた。
痛みと快楽…私はそれをやめることなく
右手と左手は、私を激しく私を高まらせていく。
「…イ…アッ…アァァァァァァッ…」
16 :
(・∀・)
:06/12/04 04:32:25 ID:???
全身黒い鎧…あの背…あの方だ…!
近づきたい、もっと走らないと…
せっかく
あの方が
待ってていてくれるのに…
今日は久々に良い夢を見れた気がする
end
17 :
(・∀・)
:06/12/04 16:22:26 ID:???
[*´ω`]コノヤロウ、GJ!
18 :
(・∀・)
:06/12/05 00:18:38 ID:???
スバラシイ。
19 :
(・∀・)
:06/12/05 20:39:31 ID:???
あの赤魔道士さえ居なければ…
あの黒魔道士さえ居なければ…
あの吟遊詩人さえ居なければ…
っていうかあの見えない野郎はもてすぎだなコンチクショウ。
てか赤魔道士でいいんでください。
いやむしろ赤魔道士をください!!!お願いします(´;ω;`)
ってことで赤魔子萌え(・∀・)サムクナッテキタカラミンナカゼヒカナイヨウニネー
20 :
(・∀・)
:06/12/05 22:49:03 ID:???
吟遊詩人が影唄だって気付くのに時間かかった
21 :
(・∀・)
:06/12/05 23:46:43 ID:???
黒魔道士が糞猫だと気づくのに時間がかかった
>>19
m(ry
22 :
(・∀・)
:06/12/06 10:43:05 ID:???
>>20-21
言われて気付いた
>>19
m(ry
23 :
(・∀・)
:06/12/06 17:08:47 ID:???
あの獣使いさえ居なければ…
はないのか。
24 :
(・∀・)
:06/12/07 00:24:17 ID:???
>>19
25 :
(・∀・)
:06/12/08 00:30:57 ID:???
>>23
やらないか
26 :
(・∀・)
:06/12/08 01:04:34 ID:???
あの獣使いさえ居なければ…
あの樽暗黒さえ居なければ…
みんな俺のモノなのにちくしょう!!
>>23
…と、いう事かねwww(´∀`)
27 :
(・∀・)
:06/12/08 13:34:13 ID:???
皆勘違いしてるぞ!
あの赤魔道士さえ居なければ…
>垢爺
あの黒魔道士さえ居なければ…
>糞樽
あの吟遊詩人さえ居なければ…
>死人
だにゃ・・・なんだぜ?
28 :
(・∀・)
:06/12/08 15:52:22 ID:???
【えーっと…】
とりあえずあの兄貴は俺がもらっていきますね
29 :
Z○id
:06/12/08 18:46:49 ID:???
わかった。
それでは、私は暗樽をもらっていくぞ…。
ほら、お兄ちゃんって言ってごらん?
(*´Д`) ハァハァ
30 :
(・∀・)
:06/12/09 19:04:55 ID:???
>>27
【興味があります。】
ニャー
31 :
(・∀・)
:06/12/10 17:44:29 ID:???
>>30
どんな3Pになるんだろうとwktk
32 :
(・∀・)
:06/12/11 09:36:21 ID:???
定期的に業が濃くなるお前らに乾杯。
33 :
(・∀・)
:06/12/13 22:56:55 ID:???
3人とも攻めじゃうまく成立しないだろうから、ここはやっぱ獣様か暗樽を入れてだな、めくるめく4P、いや5Pの世界にとつにゅ
34 :
(・∀・)
:06/12/14 08:11:06 ID:???
時期的に切羽詰ってる人が多いせいだろうが何だこの業の濃さはwwww
俺みたいに業の薄いのはせいぜい ガルカンず VS タルタルず による
夢のようならんk・・・ゲフンゲフン
ん、いやなんでもないwwww
35 :
(・∀・)
:06/12/14 09:35:46 ID:???
夢のようならんk・・・
乱獲('∇')?
36 :
(・∀・)
:06/12/14 19:41:49 ID:???
>>34
樽が♀オンリーだったとすれば
事態は急変する
それはそれでやばいけど あ、兄貴こんなところで何kpgy
37 :
(・∀・)
:06/12/15 00:32:16 ID:???
現在このリージョンはガルカンズによるタルタルズ乱獲(?)優勢です。
何かしらの勢力が増大しています。
赤魔子萌え(・∀・):劣勢
タルナスキー閣下:劣勢
ウホッ:劣勢
ニャー:やや劣勢
タルウマー:やや優勢
38 :
(・∀・)
:06/12/15 09:21:06 ID:???
樽が男オンリーだったとしても
それはそれで急変するんじゃなかろか。
|<ニャー?
あ、猫先生。
前スレで猫狩なのに間違えて狩猫って書いててごめんなサイ。(/ω\)
39 :
(・∀・)
:06/12/15 23:59:41 ID:???
タルナが劣勢とか何を見て言ってるんだ
俺一人いれば優勢だろ
40 :
(・∀・)
:06/12/16 01:12:32 ID:???
>>39
その理屈なら赤魔子勢力なんざあの人1人で超優勢になるぞ?www
41 :
(・∀・)
:06/12/16 01:36:33 ID:???
>>39
樽ナリージョンは貴殿の双肩にかかってるぜ
ヽ(;´Д`)ノデスマーチの心の支えは樽ナ
42 :
1/5
:06/12/16 12:47:44 ID:???
『とりあえず・・これとこれと、あとこれもかなぁ・・あっ、鞄がいっぱいだ』
『・・・これとこれを先に宅配で送って・・と』
ウィンダスの競売所で買い物をするタルタル族の少女
その姿を見て声をかける同じくタルタル族の少年
『白樽ちゃん!』
『あっ、糞樽くん♪』
『丁度白樽ちゃんのモグハウスへ行くところだったんだ〜』
『私も買い物終わったとこだよ』
『それじゃ、一緒に行こうか』
そう言って二人は手を繋ぎ、仲良く歩き出した。
糞樽と白樽、二人は自らの出身国でもあるウィンダス連邦が好きだった。
アトルガン全盛の現在では、アル・ザビに居続ける冒険者がほとんどであったが、
糞樽と白樽は暇を見てはウィンダスへと帰ってきていた。
こういった時は決まって、白樽の手料理を御馳走になるのが習慣となっている。
二人で部屋に入る・・・が、モグの出迎えはない。
糞樽が来ると分かっている時は、レンタルハウスからモグを呼び寄せることはしない。
『じゃ、私は御飯作るね』
『はぁい、大人しく待ってます』
白樽の前では、あの糞樽もカワイイものである。
ふんふ〜ん、と鼻歌を唄いながらキレイに咲いている花を見ていた。
43 :
2/5
:06/12/16 12:48:27 ID:???
(あっ、そうだ・・さっきポストに送ったんだっけ)
『糞樽くん、悪いんだけどポスト見てくれる?』
『はいは〜い』
糞樽はスクっと立ち上がり、宅配のところに行きガチャっとポストを開ける。
そこに入っていたのは・・・・・モルつる・・・
(なんだこれ・・・・モルつる・・・・だよな?)
(晩飯の材料・・・・な訳ねぇよな、晩飯ハイポかってのwwww)
(しかしこれ・・・・・えらい大きくて活きがいいな)
『糞樽くん、取り出せた〜?』
『もしかしたら、すっごい暴れるかも・・^^;さっき捕れたばっかなんだって』
『糞樽くん来るから、おっきいやつ選んで貰ったんだよ^^v』
(・・オレが来るからおっきいモルつるを選ぶ・・・・・どうゆう意味だ)
(・・どう考えてもそっちの方向にしか・・・・でもそんなバカな!白樽ちゃんに限って・・)
白樽は二人分の料理の下拵えをしながら、楽しそうにおしゃべりをする。
『後のはその辺に置いといてくれる』
『あのね、この前ちょっと乱暴に扱ったら壊れちゃったんだ〜。』
『それでね、どうせだから一回りおっきいのに変えたの。いっぱい入れられるようにね』
(乱暴に扱う・・一回り大きい・・いっぱい入れる・・)
(もはや疑惑は確信に変わったww)
(でもこれって、オレのじゃ満足してないってことか・・?うはぁ・・きついな)
(でも白樽ちゃんがそう望むのなら・・)
44 :
3/5
:06/12/16 12:49:38 ID:???
『もぅ、さっきからブツブツ・・・返事もしないで、な〜にしてるのかなぁ!っと』
『・・・・。』
『糞樽くん?・・・!!!その手に・・・・持ってるの、なに?^^;』
『シロタルチャンガ・・・シロタルチャンガノゾムノナラ・・・』
『えっ?^^;』
『きゃっ、ちょっと!?』
糞樽が不意に白樽の唇を奪う。咄嗟の事に体がビクッとなる。
糞樽の顔が唇から首筋へと降りていく。背中を電気が走るような感覚に襲われる。
『ぁぁん、もう・・こらっvvv』
『・・・・・・。』
糞樽は無言で手を伸ばしていく。右手は胸を、左手はお尻を・・。
白樽の頬は紅潮し、甘い吐息が漏れる。
『ゃん、あぁ・・んん、ねぇ・・・御飯・・・食べないの・・?』
『そ、そんなに、私の体が・・・・魅力的かしら?^^♪』
『・・・・・。』
『ちょ、ちょっと、糞樽くん?つっこんでよ^^;恥ずかしいじゃない//』
『ん・・・・あっ、そうか。つっこむんだったよね・・』
糞樽はポストにあったモルつるを掴むと、白樽の秘部へと押し当てる。
『えっ!?ちょっと、それって・・・』
モルつるの特性とでも言うべきか
元々生命力の高いモルつるは、ちぎれた状態でも微かにピクピクと動いている。
水分を与えればさらに活性化するのだが、特に唾液・愛液・血といった人の体液には
過敏に反応を示す。
45 :
4/5
:06/12/16 12:50:24 ID:???
この場合、もちろん白樽の愛液に反応したわけで・・。
活性化したモルつるは、下着の隙間から奥へ、そして白樽の膣内へと進入していく。
『ぃゃ、中へ・・入って・・・き・・・・はぅぅぅぅうう!!』
『ハァ・・ハァ・・違っ・・つっこむって・・そこ・・じゃなく』
『あ、え〜と・・・・後ろ?』
『後ろ!!???』
返事を待つことなく、もう1本のモルつるを掴む。
白樽の下着を擦り降ろし、お尻へとあてがう。
今度は反応がイマイチだったようで、糞樽は無理矢理捻じ込んだ。
『そ、そんなとこ・・イれちゃ・・ダメぇぇ・・』
『ひぎぃぃ!!』
『白樽ちゃん!!どしたの、痛いの!?』
『そ、そう思う・・なら・・抜いて・・よ』
『あぁ白樽ちゃんカワイイなぁ・・最高にカワイイよ』
糞樽は聞いてなかった。
腕の中には愛しい彼女・・前後にモルつるを生やした異様な姿の・・
後はそれを使って彼女の体を弄ぶだけ・・。
片方は出し入れを、もう片方はグルグルと回すように
それを交互に繰り返す
『ダメぇぇぇ!動かさないでぇぇ・・!』
『はふっ、んぁ・・あっ痛っ、ぁん・・・ぃゃ・・ん・・』
『もぅ、ダメ・・ィきそう・・ん、あっ・・ああっ』
『イっちゃ・・ああっ!んあぁぁぁ・・・っ!!!』
『・・・うぅ、オレは一体・・・?はっ、こ、これはっ!?』
46 :
5/5
:06/12/16 12:51:58 ID:???
白樽は腕を組み、頬を膨らませ、厳しい目で睨んでいた。
その視線の先には・・糞樽
土下座したまま、ピクリとも動かない糞樽がいた。
『どーして、あーゆーことするの!?』
『・・ダッテ、シロタルチャンガ・・』
『だってじゃないでしょ!!』
『トゥーナと植木鉢をモルつると勘違いするなんて・・もぅ』
少し気を緩めた声を聞き、糞樽は嬉しそうに顔を上げる。
『反省の色が全く見られませんね^^^^♪♪♪』
『ちょっとはおかしいと思ったんだけどさっ!』
『もしかしたら、オレとのエッチに満足してなくて』
『こいつを使ってくれってことなのかなぁと・・思って・・』
『そんなわけないでしょ!』
『えっ、じゃ満足してくれてる??』
『!?・・満足とかっ、満足してないとかじゃなくて!!』
『やっぱオレのじゃ、ダメ・・・かな・・・?』
『・・・・・シテルヨ、スゴイキモチイイシ・・・満足してるよ』
『ホントにっ!?やったー!!』
『いあーよかったよかった。道具に負けるの悔しいもんなぁー。』
『・・・モルツルモ、チョットハ・・イイカナト・・・オモッタケド』
『!!??白樽ちゃん・・やっぱり・・・・うわぁぁ〜ん・・・』
『・・・これで少しは懲りてくれるかなぁ?』
『前はいいんだけど、後ろは・・・//』
『うぅ・・・お尻が痛いよぅ・・・』
『うわぁぁ〜ん、ちくしょーー!!』
走れ!糞樽!!あの夕日に向かって!!!
(今は夜だっつ〜のwww・・・って情けないぜオレ・・・)
走るでしゅよ!糞樽しゃん!!海に向かって叫ぶでしゅよ!!!
(バッキャロー!!!!って獣様!!??)
(この語りしてるのって、獣様だったの!?)
(ねぇ、見てたの!?どっから見てたの!!??)
終わりでしゅ(・ω・)
47 :
(・∀・)
:06/12/16 19:59:07 ID:???
>>42-46
(;゜д゜)
(;゜д゜)
(゜д ゜)
(*´Д`*)b GJ
48 :
(・∀・)
:06/12/18 09:09:17 ID:???
|ω゚)オハヨウゴザイマス、皆の衆
|ω゚*)b <GJ
>>42
氏
糞樽カワユスw
49 :
(・∀・)
:06/12/20 15:35:09 ID:???
ほのぼのGJ
ちょ、うはwwwww獣様がwwwwww
50 :
(・∀・)
:06/12/21 03:01:16 ID:???
誰もいない……通るなら今のうち……(・ω・)
51 :
(・∀・)
:06/12/21 03:01:46 ID:???
カリカリカリカリカリカリカリ…
トン トン トン トン …
暗樽:トリ誰にしよう……。
暗樽:やっぱり王道でNさん(仮名)とUさん(仮名)?
暗樽:あまりにも普通すぎるか……。
トン トン トン トン …
暗樽:うーん……。
暗樽:刺激的にKさん(仮名)とUさんとか?
暗樽:悪くはないかな……。
暗樽:……とりあえず書いてみよう。
カリカリカリカリカリカリカリ…
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ…
???:『Kは顔を胸に埋めたまま、Uの中心に指をはわせt
暗樽:うわああぁぁぁぁあああああ!?
糞猫:よっwwwwドエロ魔人wwwwwwwwwww
暗樽:く、糞猫さん……!?
糞猫:ったくwwwww猫狩さんと言いアンタと言いwwwwwww
暗樽:えっと、あの、そのう……だから、えーっと……。
糞猫:……ぷっwwwwwwwwwwwwww
暗樽:え?
糞猫:別にアンタをとがめたいワケじゃないってwwwwwただ面白いだけwwwwwwww
暗樽:面白いって…… on
糞猫:ところでさー。
暗樽:はい?
糞猫:この小説。
暗樽:……はい。
糞猫:樽♂と人♀でしょ。
暗樽:…………はい。
糞猫:あのさー……。
暗樽:………………はい。
糞猫:手、届くの?
暗樽:……………………はい?
52 :
(・∀・)
:06/12/21 03:02:11 ID:???
糞猫:タルタルって、人♀の胸の位置に顔があって、手が届くワケ?
暗樽:と、届きませんか……?
糞猫:届かないと思うんだけど。
暗樽:そう、ですかねえ……。
糞猫:半信半疑?
暗樽:……ええ。
糞猫:じゃあ、実験したらいいじゃない?
暗樽:え?
糞猫:ほら……こうやって胸に抱えてさーwwwwwwwww
暗樽:
糞猫:あっはwwww固まったwwwwwwww
暗樽:
糞猫:どしたの?www実験しないの?wwwwwww
暗樽:……後悔しませんか?
糞猫:え……ってちょっ――んっ!
んんっ……ふあ……
……ひゃんっ! はあっ……あ、あ、ああっ!
53 :
(・∀・)
:06/12/21 03:02:30 ID:???
チチチ、チチチチチ…
糞猫:……ほっぺぷにぷに。……爆睡してるけど。
暗樽:Zzzz...
糞猫:原稿、すっかり忘れてやんの。
暗樽:Zzzz...
糞猫:ま、あたしのしったことじゃないか。
暗樽:Zzzz...
糞猫:……ほんと、うらやましいくらい、つべつべぷにぷにねぇ……。
暗樽:Zzzz...
54 :
(・∀・)
:06/12/21 11:45:36 ID:???
巷にはKとUが溢れすぎて普通で逆にNとUのが刺激的なんじゃないかのwww
55 :
(・∀・)
:06/12/21 19:03:29 ID:???
世間一般ではUとNのラブラブカップルよりも、ちょっと人間臭いKとUの絡みのほうが生々しくて好評のようでwwwwww
56 :
(・∀・)
:06/12/21 21:52:46 ID:???
でも確かに樽♂と人♀だもんな
リアルに考えると相当無理がある
57 :
(・∀・)
:06/12/22 00:11:54 ID:???
個人的にNをU以外とくっ付けたい自分としてはありがたいなww
浮気の事でNを揺さぶって篭絡させるネタになるwwww
58 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:33 ID:???
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
なんとなくR指定スレの過去ログを読み漁ってたら、
みんなの業が乳首にリボンを訴えている部分に差し掛かった。
それで唐突に思いついたので勢いで書いてそのまま投下。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
糞猫:そんなわけであたしの乳首にリボンをお願いしますwwwwww
通風:どんなわけだwwwwいきなり人のモグハに乗り込んできやがってwwwwwww
糞猫:餡刻サマにあたし自身をプレゼントするんですwwwwwだからリボンお願いしますwwwwwww
通風:なんだそりゃwwwww自分でやれよwwwwwwww
糞猫:だからーwwwやってみたけど上手く結べなかったんですよwwwwwwwww
通風:知るかwwwwwつか何で俺に頼みに来るんだよwwwwwwwwww
糞猫:だってみんな言ってますもんwwww「通風は性格は悪いが手癖はもっと悪い」wwwwwww
通風:「手先は器用」の間違いだと言ってくれwwwwwwwwwwww
糞猫:そうだったかなwwwwそんなのどうでもいいからよろしくお願いしますwwwwwwwww
通風:何がどうでもいいんだwwwwってオイ?wwwwwww
糞猫は上着を勢いよく脱ぎ捨てた。
糞猫:言っときますけど変な気は起こさないでくださいねwwwwwいくらあたしがカワイイからってwwwwwww
糞猫は何のためらいもなくブラジャーを外した。
通風:wwwwwwwwwwwwwww
糞猫:じゃあよろしくお願いします♪wwwwはいリボンwwwwww
通風:お前wwwwとんでもねぇヤツだなwwwwwwww
通風はリボンを受け取った。
糞猫:そうですか?wwwwwwwwww
59 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:44 ID:???
通風:なかなかいい形の胸してんなwwww小ぶりだけどよwwwwwwwww
糞猫:あんまし見ないでくださいwwwwwこのエッチwwwwwwww
通風:つーかよwwwwwwwwww
糞猫:はい?wwwwwwww
通風:勃たせろよwwwwwwww
糞猫:は?wwwwwww
通風:いや乳首wwwwwwwww
糞猫はフリーズを唱えた。
通風:待て待て待て待て!www違うって!!wwwwwwww
通風:落ち着けって!wwww勃ってないと結べないだろが!wwwwwwww
糞猫の詠唱は中段された。
糞猫:あwwwwなるほどwwwwww
通風:考える前に動くなよwwwwわかったら早くやれwwwwwww
糞猫:ていうかwwwどうやって?wwwwww
通風:は?wwwwwww
糞猫:だからwwwどうするんですか?wwwwww
通風:あーwwwいいやwww俺がやってやるよwwwwwwww
通風:さっきのセリフをそのまま返すがwwwww変な気起こすなよ?wwwwww
糞猫:またまたwwwwあたしがそんなの起こすわけないじゃないですかwwwwwww
60 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:56 ID:???
通風:いいかwwww騒ぐんじゃねえぞwwwwww
糞猫:は〜いwwwwwってちょっ
通風は糞猫の乳首に舌を這わせた。
糞猫はビクン
糞猫:ちょっwwくすぐった・・ちょ
糞猫はビクン
通風は乳首を舌でコロコロ
通風:おーはっへひはは(もう勃ってきたな)
糞猫はビクンビクン
糞猫:・・・っ
糞猫は通風の頭を手で押した。
通風:よしwwwwwww
通風は口を離した。
通風の神速リボン結び→糞猫の乳首にリボン
通風:どうだ?wwwこんなもんだろwwww
糞猫:ハァ・・ハ・・・えっ
糞猫:あー!wwww出来てる!イイ!wwww通風さんナイス!wwwwww
通風:だがなwwww糞猫wwwwwww
糞猫:ようし!wwww待ってて餡刻サマ!!!wwwwwww
通風:オイ聞けwwwwwwwww
糞猫はブラジャーを拾い上げて着けようとした。
糞猫の乳首からリボンが落ちた。
糞猫:あれっwwwwwwww
通風:そういうこったwwww勃起が収まればリボンも落ちるwwwwwwww
糞猫:えええええwwwww意味ないじゃん!www通風のバカ!wwwwww
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
この後、勃起を持続させればいいじゃんって話になり、
通風に身体中弄られまくって何度かイかされて、
フラフラの状態でローター入れたままリボンして餡刻に会いに行くってとこまで妄想が及んだのだが・・・
もう寝る時間なのでこれにて完。
あと糞猫の乳首は勃起してない状態だとかなり小さくてリボンも結べないってことにしといておくれ。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
61 :
(・∀・)
:06/12/22 00:20:42 ID:???
すまない、カップリング書いてくれwwwww
本スレの暗樽×糞猫くっついた奴見たら糞猫×餡刻のはみたくないんだwwww
目にしたくないんでマジお願いwwwwwww
気分を害したらすまん、うまく書けんが嫌ってるわけじゃないぞ。
62 :
(・∀・)
:06/12/22 00:47:43 ID:???
>>58-60
貴様の業確かに見届けた。
>61 まあ何だ落ち着け。もしくは寝ろ。
なんなら添い寝してやろうか?
ウホw【電源】
63 :
(・∀・)
:06/12/22 02:16:37 ID:???
過去の話だと思えばおkwwwwwなはずwwwwwwww
とりあえず兄貴の にリボn
【電源】【えっ!?】
64 :
(・∀・)
:06/12/22 07:55:30 ID:???
現在このリージョンはみんなの業による【電源】優勢です。
ウホwな勢力が増大しています。
赤魔子萌え(・∀・):劣勢
タルナスキー閣下:劣勢
ニャー:やや劣勢
タルウマー:やや劣勢
65 :
(・∀・)
:06/12/22 12:32:17 ID:???
カップリング書くくらいいいんじゃね?
これからこれ見よがしに糞猫×餡刻とか増えそうだし
見たくないひとだっているだろ(俺もだが
初めからわかってれば読まずにすっとばせるんだしさ
66 :
(・∀・)
:06/12/22 17:20:38 ID:???
カップリングが誰と誰のものかを書くことには賛成。
が、個人のカップリングの好き嫌いなんぞ、書き手にとっちゃ見たくないものワースト3位に入る。
自重しれ。>65 >61
67 :
(・∀・)
:06/12/22 20:36:00 ID:???
では…
GM×影唄
兄貴×餡子
辺りを頼む
68 :
(・∀・)
:06/12/22 21:22:06 ID:???
兄貴×餡子か…
俺なら書ける多分!!11!
24日の接客地獄が終わってから挑戦してくるぜwwwwwwwww
69 :
(・∀・)
:06/12/22 21:38:21 ID:???
竜姐X餡子 お願い
糞猫X猫狩 もいいなぁ
えーとあとは
臼姫XOverlord Bakgodek
70 :
(・∀・)
:06/12/22 22:30:30 ID:???
>>69
さぞかし立派な純潔のオークが生まれpgyー――――――――――
71 :
(・∀・)
:06/12/23 00:28:36 ID:???
何このクレーター。
隕石でも落ちたの?
72 :
(・∀・)
:06/12/23 10:12:25 ID:???
空を見上げてみろよ・・・・こんな小さな穴、まだまだ序の口さ。
73 :
(・∀・)
:06/12/23 21:18:50 ID:???
過去ログ読んで来たがうpされてたTXT類は諦めるしかないのか…
74 :
(・∀・)
:06/12/25 00:28:00 ID:???
とりあえずクリスマスイヴだってーのに今仕事から帰ってきたオイラが一言。
赤魔子萌え(・∀・)タマシイコメテサケブヨ
75 :
(・∀・)
:06/12/25 15:51:48 ID:???
>>74
また貴殿k
76 :
(・∀・)
:06/12/25 23:55:48 ID:???
何この過疎スレ
77 :
(・∀・)
:06/12/26 01:09:36 ID:ZXc452wX
いい加減前スレより後ろなのもどうかと思うので非難覚悟でage
>>74
一応お約束なので・・・まt(ry
78 :
68
:06/12/27 05:48:48 ID:???
今ここにガルカ萌え兄貴萌えの俺様が降臨
ってことで寂しく書き上げたブツを空気読まずに投下wwwwww
こんな時間じゃ誰も居ないwwwww俺様頭いいwwwww
カップリング:Zeid×餡子 (登場:獣様・赤魔子・スマイルブリンガー)
細かい設定はしませんwwwww読みたい人だけヨロwwwwww
79 :
1/9
:06/12/27 05:50:55 ID:???
餡子:/echo 星芒祭、ねぇ…wwwww
餡子は路上を行ったり来たりしている。
餡子:/echo モーグリのいたずらがメインイベントになっちゃってるわねんwwwwwww
餡子はTwinkling Treantを応援した!
餡子:/echo ……大人へのプレゼント【くれませんか?】ぁぁぁんwwwww
餡子はTwinkling Treantを応援した!
獣様はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はちょっと驚いたと同時に疑問の表情を浮かべた。
餡子:あらww獣様に赤魔子じゃないのぉんwwwww
獣様:餡子しゃん、こんばんはでしゅ(`・ω・´)
獣様はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はNomad Moogleをじっと見つめた…!
赤魔子は神妙な面持ちで考え込んだ。
獣様はTwinkling Treantを応援した!
餡子はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はTwinkling Treantを応援した!
獣様:星芒祭ももうすぐ終わっちゃいましゅね(=´∇`=)
赤魔子は悔しがった。
餡子:そうねぇんwwww大人のプレゼントが貰えなくて餡子ちゃん残念wwwww
獣様:大人のプレゼント?
赤魔子は餡子をバシッと叩いた。
獣様:それには何が入ってるでしゅか?(`・д・´)=3
赤魔子は獣様をバシッと叩いた。
赤魔子は獣様をバシッと叩いた。
赤魔子は獣様を問い詰めた。
獣様:(´;ω;`)?
餡子:うふふwww中にはねぇwwwwww
赤魔子は、餡子にサイレスを唱えた。
→餡子は、サイレスをレジストした!
赤魔子はあたふたと慌て始めた。
餡子:……きっと夢が詰まってるのよぉんwwwwwwwww
赤魔子は餡子をじっと見つめた…!
赤魔子は顔を赤らめて照れた。
餡子:あはんwwww赤魔子ちゃんwwww何を想像してたのかしらぁん?wwwwww
赤魔子はTwinkling Treantを応援した!
獣様はTwinkling Treantを応援した!
80 :
2/9
:06/12/27 05:51:14 ID:???
赤爺:ほっほっほwwwwメリースターライトじゃwwwwww
餡子:wwwwwwwww
赤魔子はビックリした!
獣様:トレントしゃんがツリーに戻って、スマイルブリンガーしゃんが戻ってきたでしゅ(´ω`)
赤魔子は赤爺を問い詰めた。
赤爺:ほれwwwwwwさっさと偽ブリンガーを探して来んかいwwwwww
餡子:おじいちゃんwwwwww自分に夢テレポしようとしてんじゃないわよんwwwwwww
赤魔子は赤爺を更に問い詰めた。
赤爺:wwwwwなんでバレとるんじゃwwwwwww
餡子:バストゥークのスマイルブリンガーちゃんwwwww古臭いラブレターが来るって困ってたわよんwwwwwww
獣様:ブリンガーしゃん、偽ブリンガーを追い払ってきたでしゅよ(=´∇`=)
赤魔子は獣様を賞賛した。
赤爺:ふむwwwwww【これを君にあげましょう】wwwwメリースターライトじゃwwwww
獣様はスパークルハンドを10個、手にいれた。
獣様:花火でしゅ(=´∇`=)
赤魔子はメインツリーを指差した。
獣様は赤魔子の手を引いて駆け出した!
81 :
3/9
:06/12/27 05:51:35 ID:???
餡子:wwww行っちゃったわねぇんwwwwwwwww
赤爺:じゃのwwwwwwワシもそろそろシフト交代の時間じゃwwwwwww
餡子:wwwwwwのっけから夢壊してんじゃないわよぉんwwwww
赤爺:フォフォフォwwwwwときに餡子ちゃんはスマイルブリンガーに何か用かのwwwwww
餡子:^^^^^^^^^^^^^vvvvv
赤爺:^^;w
餡子:大人へのプレゼントはwwwないのかしらぁん?wwwwwwwww
赤爺:^^^;wwww
餡子:wwww嫌ならいいのよぉんwwwwwクリスティーナちゃんのところへ転送して頂こうかしらwwwwwww
赤爺:待てwwwwwwwあるにはあるんじゃがwwwwwwww
赤爺:渡す相手に制約があってのwwwwwwww
赤爺:あまりに限定的すぎるからwwwwwww配布は断念したんじゃwwwwwwww
餡子:あぁんwwwどうせ想い人とかそんなんじゃないのん?wwwwwwぜんぜんオッケーよぉんwwwww
赤爺:いやwwwwww条件は手渡してからじゃないと説明できんのでなwwwwwwww
赤爺:餡子ちゃんやwwwwwwwやめといたほうがええぞいwwwwwwwww
餡子:そう渋るからにはwwwwwwwイイモノが入ってるに違いないわねぇぇんwwwwwwww
餡子の暗黒!
餡子のラストリゾート!
餡子のブラッドウェポン!
赤爺のとんずら→移動速度アップ。
餡子のウェポンバッシュ!
→赤爺に、666のダメージ。
赤爺:wwwwwwwwwwwwはいwwwwwwww渡しますwwwwwwwwどうぞじゃwwwwwwww
餡子:あはぁんwwwwwwおじいちゃん大好きよんwwwwwwww
赤爺:ワシも愛しとるぞwwwwwwwww
赤爺は、スタンから回復した。
82 :
4/9
:06/12/27 05:51:56 ID:???
餡子:でwwwwwwww制限って何なのぉん?wwwwwwwww
赤爺:wwwwwwwホントにいいんじゃなwwwwwwwwwwww
赤爺:よかろうwwwwwwwwww説明するぞいwwwwwwww
赤爺:1.相手は、心より尊敬できる・あるいはそれ相応の立場に居る人物であること
赤爺:2.相手は、他の誰からもプレゼントを受け取っていない人物であること
赤爺:3.その相手に愛の告白とともにプレゼントを差し出し
赤爺:4.晴れて恋人となった一夜の後に、やっとプレゼントの蓋が開く
赤爺:以上じゃwwwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwww
赤爺:wwwwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwwwwwww都合の良い設定ねぇんwwwwwwww
赤爺:行数の都合じゃwwwwwwwwwwwwww
83 :
5/9
:06/12/27 05:52:18 ID:???
=== Area: 餡子モグハウスwwww ===
餡子:でもぉんwwwwwwwwプレゼントの中身が気になるのよねぇんwwwwwwwwwww
餡子:大人の喜ぶナニかが入ってるに違いないわぁぁんwwwwwwwww
餡子:ってことで、協力してくれるわよねぇ?wwwwwwwwwww
Zeid:………すまん。話が読めんのだが。
餡子:あはんwwwwww餡子ちゃんの師匠で誰からもプレゼントを貰ってない人って言ったらwwwwww
餡子:ザイドちゃんしかいないじゃないのんwwwwwwwwwwww
Zeid:む、余計なお世話だ。…それとこの縄は何だ。
餡子:wwww実力行使で逃げられたら困るものねぇんwwwwwwwww
餡子:箱空けの条件www満たしたいだけなのよんwwwwwwwww
Zeid:断る。俺にもサンタローブを手に入れて可愛い妹達の枕元にお兄ちゃんフィギュアをプレゼントするという大事な使
命がだな(*´д`)ハァハァ
餡子:wwwwwww変態wwwwwwwwwww
Zeid:何を言う!妹達を想うお兄ちゃんスピリットがわからんのか(*´д`)ハァハァ
餡子:wwwwwwwww
餡子はにやりとしている・・・。
餡子:うふwwwwwwwwお兄様ぁんwwwwwwwwwwww
Zeid:
餡子:大人になってしまった妹はお嫌いですか?wwwwwwwwww
餡子:お兄様のために、餡子ちゃん頑張っちゃうわよぉんwwwwwwwwwwwww
Zeid:
餡子:ねぇwwwwwwwお に い さ ま ^^wwwwwwwwww
Zeid:
餡子:一晩でいいのぉんwwwwww餡子とオネンネしましょ?wwwwwwwwww
Zeid:
Zeid:/echo お嬢様系エルメス妹キタ――――(゚∀゚)――――!!!!!!!!
84 :
6/9
:06/12/27 05:53:15 ID:???
Zeid:ひ、卑怯だぞ貴様!(*´д`*)ハァハァ
餡子:あはんwwwwwお兄様の教え子ですものんwwwwwwwww
餡子:/echo ガルカとは久しぶりねぇんwwwwwww大丈夫かしらwwwwwwwww
Zeid:…仕方が無い。お兄ちゃんがいっしょに寝てやろう(*´д`*)ハァハァ
餡子:wwwwwwwwwお兄様wwwwwwwありがとぉんwwwwww
餡子:…ってもう準備万端じゃなぁいwwwwwww
Zeid:む…これも業のなせる技だ
餡子:wwwwガルカでも性欲旺盛なのねんwwwwwwww
餡子は装備を変更した。
餡子の全部位の装備が解除された。
Zeid:…普段は、無意識に昇華しているのだが
餡子:無反応よりはイイわwwwwwお兄様^^wwwwwww
Zeid:(*´д`*)
餡子はZeidのハーネスの留め金を数箇所外した。
餡子は を銜え込んで揺すった。
Zeid:……無茶はするなよ
餡子の口内で が容積を増します。
餡子:ぷは…ッちょっとwwww口に入りきらないわぁんwwwwww
Zeid:すまんな。…普通のサイズの筈だが
餡子:…w ザイドちゃ…お兄様ン?
Zeid:何だ
餡子:……今までに女と寝たことがあるのかしらん?
Zeid:………くだらん
Zeidのタックル!
→餡子を組み敷いた。
餡子:!!!いつの間に縄を
Zeid:引き千切れるように縛ったのはお前だ、餡子
餡子:お兄様自らご奉仕?w大サービスねん……ん、ふぁッ
85 :
7/9
:06/12/27 05:53:36 ID:???
Zeid:…痛かったら言え、加減が解らん
Zeidが太い指を餡子の秘所に挿入します。
餡子:うぁ、あ、あん、ふぁぁぁぁぁんっっ っも、もっと濡れさせてぇ、んぅ…っ
Zeid:…これ以上濡れるのか?
餡子:もっと、もっとぉん、激しくンあああぁぁぁぁぁ!!
Zeid:!!
Zeidは、ひるんでいる。
餡子の潮吹き
→餡子に痙攣の効果。
餡子:は、ぁぅ…気持ちイイわぁん……ザイドちゃん、もっと、
Zeid:お兄様、では無かったのか?
Zeidの引き寄せ
→餡子は腰を引き寄せられた!
Zeid:乗れ
餡子:はい、お兄様ぁん…いれて……全部ぅん…
Zeid:ゆっくり、だ…
餡子:んぁッ、はぁァァァン、あついの…入ってくるうぅ…!!
Zeid:…まだ、半分も入っていないぞ?
Zeidはにやりとしている…。
餡子:もっ、っと奥までェ… っっっあああああ!!
Zeidは一気に貫いた。
餡子:ッは、だめ、おっきぃのッ…熱いン…ふあぁぁあんっ
Zeid:…動け
餡子:うぁ、ザィドちゃ…お、にいさまッ、だめ、奥にきてるのっ…ぁう…
Zeid:物凄い音だな。聞こえてるか?
餡子:はぃい、ぐちゃぐちゃ…いってるわぁんっ…も、だめ、餡子イっちゃ
Zeid:…
Zeidのグラインド
→餡子の腰を掴んで下から突き上げます。
餡子:うあ、あン、ふぁああぁぁ!!やぁっ、ぃ、いっちゃぅぅうううっ
Zeid:…出すぞ
餡子:っ あ 中に、ぁ、アツッ ――はあああぁぁぁぁんッ ---!!!
餡子は倒れた……。
Zeid:……。
Zeid:…………。
Zeidは倒れた……。
86 :
8/9
:06/12/27 05:54:01 ID:???
wwwwwww朝チュンwwwwwwww
餡子:あはぁんwwwww中々良かったわよwwwwwwwZeidちゃんwwwwww
Zeidはぐったりしている。
餡子はテカテカしている。
餡子:さて、とwwwwwwwwプレゼントが開くはずよぉんwwwwwwwww
餡子:大人向けの夢の中身wwwwwwwナニが入っているのかしらん?wwwwwwwww
餡子:餡子【エキサイト】しちゃうわぁぁぁぁんwwwwwwwwww
Zeid:とっとと開けたらどうだ、餡子…
餡子:あはんwwwwwザイドちゃんったらハヤすぎるわンwwwww
Zeidの業に444のダメージ!
Zeid:
餡子:じゃあ開けるわねンwwwwww
カパッ
餡子:wwwwwwwwwwwwww?
Zeid:……何が入っていた?
87 :
9/9
:06/12/27 05:54:23 ID:???
その箱を空けた瞬間、
狭い部屋にわずかな粉雪が舞った。
既に見飽きたはずの花火の演出に、思わず頬が緩む。
…大人へのクリスマスプレゼントが何だったのか?
それは開けた本人達の秘密だそうだ。
メリースターライト!
wwwwwwwwwwおわりwwwwwwwwwwww
88 :
68
:06/12/27 05:56:13 ID:???
wwww最後に言い訳だけwwwwwwwwww
はじめて書いたwwwwww後悔はしていないwwwwwww
ヴァナのどこかに兄貴萌えのギャルカがいるってことを
忘れないであげてください……
あ、普通に餡子萌えなんだけどねwwww長ったらしく失礼致しましたwwwwおやすみwww
89 :
67
:06/12/27 08:13:52 ID:???
感謝!感激!感無量!
【ありがとう】【ありがとう】wwwww
90 :
(・∀・)
:06/12/27 08:40:59 ID:???
あ、餡子ぉぉぉぉぉぉ!!!
貴様、それでいいのかぁぁぁぁ!?
ねぇ、ホントにいいの、これ!?www
どーすんの!?wwwどーすんのさ!!??wwww
これからは兄貴メインになってくのかぁぁ!?wwww
91 :
(・∀・)
:06/12/27 09:34:55 ID:???
しょうがないさね
餡子は男日照りが長かったから
92 :
(・∀・)
:06/12/27 10:22:43 ID:???
まあたまには兄貴にも良い思いさせてやろうよ・・・(´Д⊂
93 :
(・∀・)
:06/12/27 11:26:32 ID:???
男日照り?
SSになってないだけで、ヤリまくってるのではw
94 :
(・∀・)
:06/12/27 14:48:38 ID:???
常日頃から手当たり次第にヤりまくってんだろ〜性別の見境も無いしなw
95 :
(・∀・)
:06/12/27 20:36:26 ID:???
餡子に対するコメントがみんなヒドスギwwww
とりあえず兄貴となるとガルカンずに責め抜かれ悶絶するのしか
思いつかないオレの業・・・。
96 :
(・∀・)
:06/12/28 13:39:33 ID:???
ヤリマンに見えて、実は最後の一線は超えないようにしている餡子とか。
そーゆーのも有りなのかもねwwww
97 :
(・∀・)
:06/12/29 11:59:52 ID:???
いざ迫られると動揺しちゃう餡子を想像して萌えたwwww
98 :
(・∀・)
:06/12/29 17:29:39 ID:???
書いてみたwwwwwwwwwwwwww
内藤:餡wwwwwwwwwwww子ーーーーーーーーー!!!!wwwwww
餡子:あらぁん内藤ちゃんじゃなぁいwwwwwwwwwww
内藤:実はwwwww京wwww餡子にwwwww檻射ってwwww尾寝外事がwwwwwwww
餡子:wwww相も変わらず読みにくいわねぇwwwwどんな事?www
内藤:ヴァナ最強の救世主であるこの俺様wwwwww帝僧官年もまさに最強wwwwwwwwww
だからwww元旦の姫との出伊戸wwwww凄い不安wwwwwwwwww
餡子:あらぁんwwwwいいじゃない、臼姫ちゃんから優しくレクチャーしてもらいなさいよぉwwwwww
内藤:うはwwwwwwwww無理wwwww初夜はwwwwwwww男がイニシアチブ取るのが礼儀wwww
餡子:あらあら内藤ちゃんwwww意外としっかりしてるのねぇんwwwww見直しちゃったわぁんwww
内藤:ってwwwww赤爺が言ってたwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
内藤:最初はwwww赤爺のとこに行ったwwwwwwwwwけど危うく俺様wwwwwwwww俺様wwwwwwww
, '´  ̄ ̄ ` 、
i r-ー-┬-‐、i
| |,,_ _,{|
N| "゚'` {"゚`lリ や ら な い k
ト.i ,__''_ !
/i/ l\ ー .イ|、
,.、-  ̄/ | l  ̄ / | |` ┬-、
/ ヽ. / ト-` 、ノ- | l l ヽ.
/ ∨ l |! | `> | i
/ |`二^> l. | | <__,| |
_| |.|-< \ i / ,イ____!/ \
.| {.| ` - 、 ,.---ァ^! | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{ ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
}/ -= ヽ__ - 'ヽ -‐ ,r'゙ l |
__f゙// ̄ ̄ _ -' |_____ ,. -  ̄ \____|
| | -  ̄ / | _ | ̄ ̄ ̄ ̄ / \  ̄|
___`\ __ / _l - ̄ l___ / , / ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄ | _ 二 =〒  ̄ } ̄ / l | ! ̄ ̄|
_______l -ヾ ̄ l/ l| |___|
99 :
続いたwwww
:06/12/29 17:30:12 ID:???
wwwwwwごめwwwwwwwwこれ以上はwwwwwww言わせないでwwww
餡子:wwwwwシーズンだけにwww若い娘は予定空いて無かったのかしらねぇwwwwww
内藤:俺様wwwwwwベットの中でも最強になりたいwwwwだからwwww餡子wwwお願いwwwwww
餡子:wwwww分かったわぁんwwwwそこまで言うのならwwwwww餡子直々に叩き込んでwwwアwwゲwwルww
内藤:やwwww優しくしてネwwwwww
餡子:もぉんwww変な事言ってると掘っちゃうわよぉン?^^^^^^^^
内藤:うほwwwwwwww出邪武wwwwwwwww何この悪寒wwww
餡子:さぁて内藤ちゃんwwwwwwまずは何からイこうかしらぁン?wwwwww
内藤:wwwwwwうはwwwww何にしようwwww
餡子:なんでもいいわよぉんwwwww脱衣にキスwwww順に前戯wwwwwオモチャをお勉強するのもいいかもしr
内藤:キス
餡子:え?wwwwww
内藤:キスからやりたいな
餡子:あwwwwwwあらそうwwwwww分かったわwwwwどうしちゃったの急にwwww入っちゃった?wwww
内藤:無理して明るくしなくても、いいよ
餡子:え・・・・・あっちょ・・・・ふ・・・ん・・
餡子:・・・っふ・・・ん・・・・はっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・
餡子:・・・・じょ、上手ねぇン内藤・・・・ちゃん・・とっても・・・
内藤:上手?
餡子:あっ!
内藤:これからだろ?腕の見せ所ってやつは。
餡子:そ、そんな・・・・!こんなことって・・・・・だって、不安だって・・・臼姫ちゃんとのとき・・・
内藤:今、あいつの名前は聞きたくないんだ。
餡子:んっ!あ・・・はぁっ・・・・ん・・・・じゃ、じゃあ・・・どうして・・・
内藤:俺、前からずっと・・・ずっと・・・・餡子・・・・・・・俺は・・あんたのことを・・・
餡子:はぁっ・・・・はっ・・・・・そん、な・・・・・
内藤:もう、見てられないんだ。無理しないでくれ。嘘の自分を演じ続けないでくれ・・・・
餡子:だ、め・・・そんな事言われたら・・・私・・・・私、また・・・・
内藤:好きだ、餡子。誰よりも。
餡子:あ・・・・・内藤・・・・・ちゃん・・・・・内藤・・・・・
内藤:入れるよ・・・・
餡子:あっ・・・・あぁっ・・・・!
サーセーンwwwwwwww
100 :
(・∀・)
:06/12/29 17:48:29 ID:???
>98->99 うほほwwwwwGJすぎるwwwww
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