■掲示板に戻る■
全部
1-
最新50
トラックバック
レス数が1000を超えています。残念ながら全部は表示しません。
■【・えm】 8回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
1 :
(・∀・)
:06/12/02 11:40:56 ID:t2NqEeTB
wwwwwwwwwR指定小説のスレですwwwwwwww
前スレ:
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1145167287/
2 :
(・∀・)
:06/12/02 11:44:27 ID:t2NqEeTB
よくある流れ
○<R指定なのに明らかに18禁があるよ!
■<
http://d.hatena.ne.jp/keyword/R%BB%D8%C4%EA
○<このカップリングとかこのシチュ好みじゃなーい
■<無理して読むな。
■<職人が事前にカップリングと傾向を書くことによりこの問題は回避された
○<話に萌えたから絵描いたんだけど載せていい?
■<ハァハァうpキヴォンヌ
○<男の人同士のエロ書いちゃった!ニャー
■<upしてアドレス誘導することによりパッ…パワッ…。
○<中の人はおとkピギャー
■<無理しやがって…
○<こういうの読んでみたいんだけど誰か書いて
■<You書いちゃいなョ
○<投下してみたいけど文章書いたことないから自信無いなあ
■<いいからYou書いちゃいなョ
業<乳首にリボン
■<また貴殿カルマ
○<赤魔子がすk
■<また貴殿か
○<こんなの○○のオナニー小説じゃないか!
■<オナニーは地球を救う
今回もエロいの待ってます。
んっがっぐっぐ
3 :
(・∀・)
:06/12/02 19:39:33 ID:???
3?
4 :
(・∀・)
:06/12/02 19:41:13 ID:At7O91rW
よん?
5 :
(・∀・)
:06/12/02 19:47:11 ID:???
む、オレサマがパプワニューギニアから戻ってきたら新スレたっとる
>>1
乙
6 :
(・∀・)
:06/12/03 02:10:57 ID:???
>>1 スレたて乙〜。
ではスレの最初に魂を込めてみんなで叫ぼうか。
赤魔子萌え(・∀・) 今スレもよろしくねー。
7 :
(・∀・)
:06/12/03 20:03:17 ID:???
肉sage
8 :
(・∀・)
:06/12/04 00:03:41 ID:???
>>6
また貴殿か(`Д´)
よろしくね〜
9 :
(・∀・)
:06/12/04 00:35:05 ID:???
>>6
m(ry
10 :
(・∀・)
:06/12/04 02:40:26 ID:???
>>6
y
11 :
(・∀・)
:06/12/04 04:29:15 ID:???
誰もいませんか?誰もいませんね?
AAMR撃破記念。そういえばこんなキャラいたなぁと…
いつも読む側なんでたまには書いてみました。
初めて書くのであぁこりゃダメダって人はスルーよろwwwwww
12 :
(・∀・)
:06/12/04 04:30:08 ID:???
全身黒い鎧…あの背…あの方だ…!
近づきたい、走らないと
縮まらない、待って…
…横の方はどなたですか…?
貴方の向かう先に居るのは誰…?
貴方は私を待ってはくれないの…?
私がアークエンジェルでさえなければ…
あの赤魔道士さえ居なければ…
あの黒魔道士さえ居なければ…
あの吟遊詩人さえ居なければ…
あの方に近づける…
「本当に近づけるのかい?」
内なる「嫉妬」が、私の身をかじりとる…
13 :
(・∀・)
:06/12/04 04:30:46 ID:???
「ちょっと…!…大丈夫…?すごい汗よ…?」
その声に引き戻されるように見ていたものがフィードアウトされてく。
「…あ…」
何てものを見てしまうんだ…私は…
「内なる「嫉妬」が、私の身をかじりとる…」
違うだろ?かじりとるのは私だろ?
「ねぇちょっと!」
その声にハッっとなる。
「あ…うん…ごめん…ちょっと嫌な夢見てた…だけ…」
「…そう…」
「あ…もう大丈夫だから…」
「…まだこんな時間だし、もう1回寝なさい…次はきっと良い夢を見れるわ。」
「…うん…」
「それじゃ私ももう寝るわね」
離れていく背中、姉御がドアノブに手をかけた。
「あ…」
「ん…?」
「いや…何でもない、お休み姉御。」
「おやすみ、AAMR」
キィという音を最後に沈黙が支配するこの部屋。
14 :
(・∀・)
:06/12/04 04:31:12 ID:???
そう…私はAAMRなんだ…それは変えられない事実。
「私がアークエンジェルでさえなければ」
アタイはそんなことを望んだのか?望んでいたのか?
「ちっ…」
あの夢で聞こえた声から耳をふさぐ様に布団をかぶる私…カッコワル…。
「…アタイはクリスタルの戦士、あの方は冒険者…これは仕方の無いこと。」
自分に言い聞かせるようにつぶやいてしまった…聞かれてたら3日は寝込めそうだ。
(…会いたいよぅ…会って触れ合って、あの人の熱を感じたいよぅ…)
体が熱い うっすらと涙が出てきた。
「グウゥルルルルゥ…」
はっと我に返った。
(今のは…シルベンの寝言(?)か…?)
その寝言にクスッと笑い、うっすらと現れていた涙は引いていた。
15 :
(・∀・)
:06/12/04 04:31:47 ID:???
ふと、自分の手の位置がどこにあるか、冷静に考えてしまった。
(ああアタイは何をしてるんだっ!?)
その右手は紛れもなく自分の胸を掴んでいる。
その左手は紛れもなく自分の陰部に当てられている。
(もうっ!寝よう寝よう寝よう寝よう!明日も冒険者は来るんだっ!)
無心になり必死で寝る努力をする。
部屋は再び静寂を取り戻し、私の耳には耳鳴りがキィーン…と聞こえる。
(…冒険者…あの方…明日こそは来てくれるかな…?)
手がさっきまで触れていた自分の場所に戻っていく。
体はまだ熱いままだ。
(たまには…いいよね…?)
自分の自慢の豊満な乳房を右手の指が掴んだ。
「アッ…ン…ッ…」
静寂に包まれていた部屋に自分の喘ぎ声がポッと出ては吸い込まれる。
「……ンアッ……ハァァ…餡…黒…さま…アッ…」
すでにシーツには染みが作られていた。自分の秘所に手を当て、指に愛液を染み込ませる。
愛液のあふれ出る私のソコに指が吸い込まれていく。
「……アァッ……アッ…」
左手の作る快感に負けずと、右手が私の硬くなったクリトリスを摘みきゅっと締め上げる。
「ア…アァァァァ…っ!」
私は右手を胸に戻し、尻尾をクリトリスに当て擦らせた。
右手は私の秘所を自慰とは思えないぐらい激しく擦る。
一人の部屋に淫靡な音がこぼれる。
ぐちゅ…じゅぶ…くちゃっ…
だんだん激しく動く右手、尻尾は逆立つ…
「…ッ…アッ…イ…イクッ…」
左手が強くつめを立てて私の乳房をキュッと閉めた。
痛みと快楽…私はそれをやめることなく
右手と左手は、私を激しく私を高まらせていく。
「…イ…アッ…アァァァァァァッ…」
16 :
(・∀・)
:06/12/04 04:32:25 ID:???
全身黒い鎧…あの背…あの方だ…!
近づきたい、もっと走らないと…
せっかく
あの方が
待ってていてくれるのに…
今日は久々に良い夢を見れた気がする
end
17 :
(・∀・)
:06/12/04 16:22:26 ID:???
[*´ω`]コノヤロウ、GJ!
18 :
(・∀・)
:06/12/05 00:18:38 ID:???
スバラシイ。
19 :
(・∀・)
:06/12/05 20:39:31 ID:???
あの赤魔道士さえ居なければ…
あの黒魔道士さえ居なければ…
あの吟遊詩人さえ居なければ…
っていうかあの見えない野郎はもてすぎだなコンチクショウ。
てか赤魔道士でいいんでください。
いやむしろ赤魔道士をください!!!お願いします(´;ω;`)
ってことで赤魔子萌え(・∀・)サムクナッテキタカラミンナカゼヒカナイヨウニネー
20 :
(・∀・)
:06/12/05 22:49:03 ID:???
吟遊詩人が影唄だって気付くのに時間かかった
21 :
(・∀・)
:06/12/05 23:46:43 ID:???
黒魔道士が糞猫だと気づくのに時間がかかった
>>19
m(ry
22 :
(・∀・)
:06/12/06 10:43:05 ID:???
>>20-21
言われて気付いた
>>19
m(ry
23 :
(・∀・)
:06/12/06 17:08:47 ID:???
あの獣使いさえ居なければ…
はないのか。
24 :
(・∀・)
:06/12/07 00:24:17 ID:???
>>19
25 :
(・∀・)
:06/12/08 00:30:57 ID:???
>>23
やらないか
26 :
(・∀・)
:06/12/08 01:04:34 ID:???
あの獣使いさえ居なければ…
あの樽暗黒さえ居なければ…
みんな俺のモノなのにちくしょう!!
>>23
…と、いう事かねwww(´∀`)
27 :
(・∀・)
:06/12/08 13:34:13 ID:???
皆勘違いしてるぞ!
あの赤魔道士さえ居なければ…
>垢爺
あの黒魔道士さえ居なければ…
>糞樽
あの吟遊詩人さえ居なければ…
>死人
だにゃ・・・なんだぜ?
28 :
(・∀・)
:06/12/08 15:52:22 ID:???
【えーっと…】
とりあえずあの兄貴は俺がもらっていきますね
29 :
Z○id
:06/12/08 18:46:49 ID:???
わかった。
それでは、私は暗樽をもらっていくぞ…。
ほら、お兄ちゃんって言ってごらん?
(*´Д`) ハァハァ
30 :
(・∀・)
:06/12/09 19:04:55 ID:???
>>27
【興味があります。】
ニャー
31 :
(・∀・)
:06/12/10 17:44:29 ID:???
>>30
どんな3Pになるんだろうとwktk
32 :
(・∀・)
:06/12/11 09:36:21 ID:???
定期的に業が濃くなるお前らに乾杯。
33 :
(・∀・)
:06/12/13 22:56:55 ID:???
3人とも攻めじゃうまく成立しないだろうから、ここはやっぱ獣様か暗樽を入れてだな、めくるめく4P、いや5Pの世界にとつにゅ
34 :
(・∀・)
:06/12/14 08:11:06 ID:???
時期的に切羽詰ってる人が多いせいだろうが何だこの業の濃さはwwww
俺みたいに業の薄いのはせいぜい ガルカンず VS タルタルず による
夢のようならんk・・・ゲフンゲフン
ん、いやなんでもないwwww
35 :
(・∀・)
:06/12/14 09:35:46 ID:???
夢のようならんk・・・
乱獲('∇')?
36 :
(・∀・)
:06/12/14 19:41:49 ID:???
>>34
樽が♀オンリーだったとすれば
事態は急変する
それはそれでやばいけど あ、兄貴こんなところで何kpgy
37 :
(・∀・)
:06/12/15 00:32:16 ID:???
現在このリージョンはガルカンズによるタルタルズ乱獲(?)優勢です。
何かしらの勢力が増大しています。
赤魔子萌え(・∀・):劣勢
タルナスキー閣下:劣勢
ウホッ:劣勢
ニャー:やや劣勢
タルウマー:やや優勢
38 :
(・∀・)
:06/12/15 09:21:06 ID:???
樽が男オンリーだったとしても
それはそれで急変するんじゃなかろか。
|<ニャー?
あ、猫先生。
前スレで猫狩なのに間違えて狩猫って書いててごめんなサイ。(/ω\)
39 :
(・∀・)
:06/12/15 23:59:41 ID:???
タルナが劣勢とか何を見て言ってるんだ
俺一人いれば優勢だろ
40 :
(・∀・)
:06/12/16 01:12:32 ID:???
>>39
その理屈なら赤魔子勢力なんざあの人1人で超優勢になるぞ?www
41 :
(・∀・)
:06/12/16 01:36:33 ID:???
>>39
樽ナリージョンは貴殿の双肩にかかってるぜ
ヽ(;´Д`)ノデスマーチの心の支えは樽ナ
42 :
1/5
:06/12/16 12:47:44 ID:???
『とりあえず・・これとこれと、あとこれもかなぁ・・あっ、鞄がいっぱいだ』
『・・・これとこれを先に宅配で送って・・と』
ウィンダスの競売所で買い物をするタルタル族の少女
その姿を見て声をかける同じくタルタル族の少年
『白樽ちゃん!』
『あっ、糞樽くん♪』
『丁度白樽ちゃんのモグハウスへ行くところだったんだ〜』
『私も買い物終わったとこだよ』
『それじゃ、一緒に行こうか』
そう言って二人は手を繋ぎ、仲良く歩き出した。
糞樽と白樽、二人は自らの出身国でもあるウィンダス連邦が好きだった。
アトルガン全盛の現在では、アル・ザビに居続ける冒険者がほとんどであったが、
糞樽と白樽は暇を見てはウィンダスへと帰ってきていた。
こういった時は決まって、白樽の手料理を御馳走になるのが習慣となっている。
二人で部屋に入る・・・が、モグの出迎えはない。
糞樽が来ると分かっている時は、レンタルハウスからモグを呼び寄せることはしない。
『じゃ、私は御飯作るね』
『はぁい、大人しく待ってます』
白樽の前では、あの糞樽もカワイイものである。
ふんふ〜ん、と鼻歌を唄いながらキレイに咲いている花を見ていた。
43 :
2/5
:06/12/16 12:48:27 ID:???
(あっ、そうだ・・さっきポストに送ったんだっけ)
『糞樽くん、悪いんだけどポスト見てくれる?』
『はいは〜い』
糞樽はスクっと立ち上がり、宅配のところに行きガチャっとポストを開ける。
そこに入っていたのは・・・・・モルつる・・・
(なんだこれ・・・・モルつる・・・・だよな?)
(晩飯の材料・・・・な訳ねぇよな、晩飯ハイポかってのwwww)
(しかしこれ・・・・・えらい大きくて活きがいいな)
『糞樽くん、取り出せた〜?』
『もしかしたら、すっごい暴れるかも・・^^;さっき捕れたばっかなんだって』
『糞樽くん来るから、おっきいやつ選んで貰ったんだよ^^v』
(・・オレが来るからおっきいモルつるを選ぶ・・・・・どうゆう意味だ)
(・・どう考えてもそっちの方向にしか・・・・でもそんなバカな!白樽ちゃんに限って・・)
白樽は二人分の料理の下拵えをしながら、楽しそうにおしゃべりをする。
『後のはその辺に置いといてくれる』
『あのね、この前ちょっと乱暴に扱ったら壊れちゃったんだ〜。』
『それでね、どうせだから一回りおっきいのに変えたの。いっぱい入れられるようにね』
(乱暴に扱う・・一回り大きい・・いっぱい入れる・・)
(もはや疑惑は確信に変わったww)
(でもこれって、オレのじゃ満足してないってことか・・?うはぁ・・きついな)
(でも白樽ちゃんがそう望むのなら・・)
44 :
3/5
:06/12/16 12:49:38 ID:???
『もぅ、さっきからブツブツ・・・返事もしないで、な〜にしてるのかなぁ!っと』
『・・・・。』
『糞樽くん?・・・!!!その手に・・・・持ってるの、なに?^^;』
『シロタルチャンガ・・・シロタルチャンガノゾムノナラ・・・』
『えっ?^^;』
『きゃっ、ちょっと!?』
糞樽が不意に白樽の唇を奪う。咄嗟の事に体がビクッとなる。
糞樽の顔が唇から首筋へと降りていく。背中を電気が走るような感覚に襲われる。
『ぁぁん、もう・・こらっvvv』
『・・・・・・。』
糞樽は無言で手を伸ばしていく。右手は胸を、左手はお尻を・・。
白樽の頬は紅潮し、甘い吐息が漏れる。
『ゃん、あぁ・・んん、ねぇ・・・御飯・・・食べないの・・?』
『そ、そんなに、私の体が・・・・魅力的かしら?^^♪』
『・・・・・。』
『ちょ、ちょっと、糞樽くん?つっこんでよ^^;恥ずかしいじゃない//』
『ん・・・・あっ、そうか。つっこむんだったよね・・』
糞樽はポストにあったモルつるを掴むと、白樽の秘部へと押し当てる。
『えっ!?ちょっと、それって・・・』
モルつるの特性とでも言うべきか
元々生命力の高いモルつるは、ちぎれた状態でも微かにピクピクと動いている。
水分を与えればさらに活性化するのだが、特に唾液・愛液・血といった人の体液には
過敏に反応を示す。
45 :
4/5
:06/12/16 12:50:24 ID:???
この場合、もちろん白樽の愛液に反応したわけで・・。
活性化したモルつるは、下着の隙間から奥へ、そして白樽の膣内へと進入していく。
『ぃゃ、中へ・・入って・・・き・・・・はぅぅぅぅうう!!』
『ハァ・・ハァ・・違っ・・つっこむって・・そこ・・じゃなく』
『あ、え〜と・・・・後ろ?』
『後ろ!!???』
返事を待つことなく、もう1本のモルつるを掴む。
白樽の下着を擦り降ろし、お尻へとあてがう。
今度は反応がイマイチだったようで、糞樽は無理矢理捻じ込んだ。
『そ、そんなとこ・・イれちゃ・・ダメぇぇ・・』
『ひぎぃぃ!!』
『白樽ちゃん!!どしたの、痛いの!?』
『そ、そう思う・・なら・・抜いて・・よ』
『あぁ白樽ちゃんカワイイなぁ・・最高にカワイイよ』
糞樽は聞いてなかった。
腕の中には愛しい彼女・・前後にモルつるを生やした異様な姿の・・
後はそれを使って彼女の体を弄ぶだけ・・。
片方は出し入れを、もう片方はグルグルと回すように
それを交互に繰り返す
『ダメぇぇぇ!動かさないでぇぇ・・!』
『はふっ、んぁ・・あっ痛っ、ぁん・・・ぃゃ・・ん・・』
『もぅ、ダメ・・ィきそう・・ん、あっ・・ああっ』
『イっちゃ・・ああっ!んあぁぁぁ・・・っ!!!』
『・・・うぅ、オレは一体・・・?はっ、こ、これはっ!?』
46 :
5/5
:06/12/16 12:51:58 ID:???
白樽は腕を組み、頬を膨らませ、厳しい目で睨んでいた。
その視線の先には・・糞樽
土下座したまま、ピクリとも動かない糞樽がいた。
『どーして、あーゆーことするの!?』
『・・ダッテ、シロタルチャンガ・・』
『だってじゃないでしょ!!』
『トゥーナと植木鉢をモルつると勘違いするなんて・・もぅ』
少し気を緩めた声を聞き、糞樽は嬉しそうに顔を上げる。
『反省の色が全く見られませんね^^^^♪♪♪』
『ちょっとはおかしいと思ったんだけどさっ!』
『もしかしたら、オレとのエッチに満足してなくて』
『こいつを使ってくれってことなのかなぁと・・思って・・』
『そんなわけないでしょ!』
『えっ、じゃ満足してくれてる??』
『!?・・満足とかっ、満足してないとかじゃなくて!!』
『やっぱオレのじゃ、ダメ・・・かな・・・?』
『・・・・・シテルヨ、スゴイキモチイイシ・・・満足してるよ』
『ホントにっ!?やったー!!』
『いあーよかったよかった。道具に負けるの悔しいもんなぁー。』
『・・・モルツルモ、チョットハ・・イイカナト・・・オモッタケド』
『!!??白樽ちゃん・・やっぱり・・・・うわぁぁ〜ん・・・』
『・・・これで少しは懲りてくれるかなぁ?』
『前はいいんだけど、後ろは・・・//』
『うぅ・・・お尻が痛いよぅ・・・』
『うわぁぁ〜ん、ちくしょーー!!』
走れ!糞樽!!あの夕日に向かって!!!
(今は夜だっつ〜のwww・・・って情けないぜオレ・・・)
走るでしゅよ!糞樽しゃん!!海に向かって叫ぶでしゅよ!!!
(バッキャロー!!!!って獣様!!??)
(この語りしてるのって、獣様だったの!?)
(ねぇ、見てたの!?どっから見てたの!!??)
終わりでしゅ(・ω・)
47 :
(・∀・)
:06/12/16 19:59:07 ID:???
>>42-46
(;゜д゜)
(;゜д゜)
(゜д ゜)
(*´Д`*)b GJ
48 :
(・∀・)
:06/12/18 09:09:17 ID:???
|ω゚)オハヨウゴザイマス、皆の衆
|ω゚*)b <GJ
>>42
氏
糞樽カワユスw
49 :
(・∀・)
:06/12/20 15:35:09 ID:???
ほのぼのGJ
ちょ、うはwwwww獣様がwwwwww
50 :
(・∀・)
:06/12/21 03:01:16 ID:???
誰もいない……通るなら今のうち……(・ω・)
51 :
(・∀・)
:06/12/21 03:01:46 ID:???
カリカリカリカリカリカリカリ…
トン トン トン トン …
暗樽:トリ誰にしよう……。
暗樽:やっぱり王道でNさん(仮名)とUさん(仮名)?
暗樽:あまりにも普通すぎるか……。
トン トン トン トン …
暗樽:うーん……。
暗樽:刺激的にKさん(仮名)とUさんとか?
暗樽:悪くはないかな……。
暗樽:……とりあえず書いてみよう。
カリカリカリカリカリカリカリ…
カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ…
???:『Kは顔を胸に埋めたまま、Uの中心に指をはわせt
暗樽:うわああぁぁぁぁあああああ!?
糞猫:よっwwwwドエロ魔人wwwwwwwwwww
暗樽:く、糞猫さん……!?
糞猫:ったくwwwww猫狩さんと言いアンタと言いwwwwwww
暗樽:えっと、あの、そのう……だから、えーっと……。
糞猫:……ぷっwwwwwwwwwwwwww
暗樽:え?
糞猫:別にアンタをとがめたいワケじゃないってwwwwwただ面白いだけwwwwwwww
暗樽:面白いって…… on
糞猫:ところでさー。
暗樽:はい?
糞猫:この小説。
暗樽:……はい。
糞猫:樽♂と人♀でしょ。
暗樽:…………はい。
糞猫:あのさー……。
暗樽:………………はい。
糞猫:手、届くの?
暗樽:……………………はい?
52 :
(・∀・)
:06/12/21 03:02:11 ID:???
糞猫:タルタルって、人♀の胸の位置に顔があって、手が届くワケ?
暗樽:と、届きませんか……?
糞猫:届かないと思うんだけど。
暗樽:そう、ですかねえ……。
糞猫:半信半疑?
暗樽:……ええ。
糞猫:じゃあ、実験したらいいじゃない?
暗樽:え?
糞猫:ほら……こうやって胸に抱えてさーwwwwwwwww
暗樽:
糞猫:あっはwwww固まったwwwwwwww
暗樽:
糞猫:どしたの?www実験しないの?wwwwwww
暗樽:……後悔しませんか?
糞猫:え……ってちょっ――んっ!
んんっ……ふあ……
……ひゃんっ! はあっ……あ、あ、ああっ!
53 :
(・∀・)
:06/12/21 03:02:30 ID:???
チチチ、チチチチチ…
糞猫:……ほっぺぷにぷに。……爆睡してるけど。
暗樽:Zzzz...
糞猫:原稿、すっかり忘れてやんの。
暗樽:Zzzz...
糞猫:ま、あたしのしったことじゃないか。
暗樽:Zzzz...
糞猫:……ほんと、うらやましいくらい、つべつべぷにぷにねぇ……。
暗樽:Zzzz...
54 :
(・∀・)
:06/12/21 11:45:36 ID:???
巷にはKとUが溢れすぎて普通で逆にNとUのが刺激的なんじゃないかのwww
55 :
(・∀・)
:06/12/21 19:03:29 ID:???
世間一般ではUとNのラブラブカップルよりも、ちょっと人間臭いKとUの絡みのほうが生々しくて好評のようでwwwwww
56 :
(・∀・)
:06/12/21 21:52:46 ID:???
でも確かに樽♂と人♀だもんな
リアルに考えると相当無理がある
57 :
(・∀・)
:06/12/22 00:11:54 ID:???
個人的にNをU以外とくっ付けたい自分としてはありがたいなww
浮気の事でNを揺さぶって篭絡させるネタになるwwww
58 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:33 ID:???
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
なんとなくR指定スレの過去ログを読み漁ってたら、
みんなの業が乳首にリボンを訴えている部分に差し掛かった。
それで唐突に思いついたので勢いで書いてそのまま投下。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
糞猫:そんなわけであたしの乳首にリボンをお願いしますwwwwww
通風:どんなわけだwwwwいきなり人のモグハに乗り込んできやがってwwwwwww
糞猫:餡刻サマにあたし自身をプレゼントするんですwwwwwだからリボンお願いしますwwwwwww
通風:なんだそりゃwwwww自分でやれよwwwwwwww
糞猫:だからーwwwやってみたけど上手く結べなかったんですよwwwwwwwww
通風:知るかwwwwwつか何で俺に頼みに来るんだよwwwwwwwwww
糞猫:だってみんな言ってますもんwwww「通風は性格は悪いが手癖はもっと悪い」wwwwwww
通風:「手先は器用」の間違いだと言ってくれwwwwwwwwwwww
糞猫:そうだったかなwwwwそんなのどうでもいいからよろしくお願いしますwwwwwwwww
通風:何がどうでもいいんだwwwwってオイ?wwwwwww
糞猫は上着を勢いよく脱ぎ捨てた。
糞猫:言っときますけど変な気は起こさないでくださいねwwwwwいくらあたしがカワイイからってwwwwwww
糞猫は何のためらいもなくブラジャーを外した。
通風:wwwwwwwwwwwwwww
糞猫:じゃあよろしくお願いします♪wwwwはいリボンwwwwww
通風:お前wwwwとんでもねぇヤツだなwwwwwwww
通風はリボンを受け取った。
糞猫:そうですか?wwwwwwwwww
59 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:44 ID:???
通風:なかなかいい形の胸してんなwwww小ぶりだけどよwwwwwwwww
糞猫:あんまし見ないでくださいwwwwwこのエッチwwwwwwww
通風:つーかよwwwwwwwwww
糞猫:はい?wwwwwwww
通風:勃たせろよwwwwwwww
糞猫:は?wwwwwww
通風:いや乳首wwwwwwwww
糞猫はフリーズを唱えた。
通風:待て待て待て待て!www違うって!!wwwwwwww
通風:落ち着けって!wwww勃ってないと結べないだろが!wwwwwwww
糞猫の詠唱は中段された。
糞猫:あwwwwなるほどwwwwww
通風:考える前に動くなよwwwwわかったら早くやれwwwwwww
糞猫:ていうかwwwどうやって?wwwwww
通風:は?wwwwwww
糞猫:だからwwwどうするんですか?wwwwww
通風:あーwwwいいやwww俺がやってやるよwwwwwwww
通風:さっきのセリフをそのまま返すがwwwww変な気起こすなよ?wwwwww
糞猫:またまたwwwwあたしがそんなの起こすわけないじゃないですかwwwwwww
60 :
(・∀・)
:06/12/22 00:16:56 ID:???
通風:いいかwwww騒ぐんじゃねえぞwwwwww
糞猫:は〜いwwwwwってちょっ
通風は糞猫の乳首に舌を這わせた。
糞猫はビクン
糞猫:ちょっwwくすぐった・・ちょ
糞猫はビクン
通風は乳首を舌でコロコロ
通風:おーはっへひはは(もう勃ってきたな)
糞猫はビクンビクン
糞猫:・・・っ
糞猫は通風の頭を手で押した。
通風:よしwwwwwww
通風は口を離した。
通風の神速リボン結び→糞猫の乳首にリボン
通風:どうだ?wwwこんなもんだろwwww
糞猫:ハァ・・ハ・・・えっ
糞猫:あー!wwww出来てる!イイ!wwww通風さんナイス!wwwwww
通風:だがなwwww糞猫wwwwwww
糞猫:ようし!wwww待ってて餡刻サマ!!!wwwwwww
通風:オイ聞けwwwwwwwww
糞猫はブラジャーを拾い上げて着けようとした。
糞猫の乳首からリボンが落ちた。
糞猫:あれっwwwwwwww
通風:そういうこったwwww勃起が収まればリボンも落ちるwwwwwwww
糞猫:えええええwwwww意味ないじゃん!www通風のバカ!wwwwww
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
この後、勃起を持続させればいいじゃんって話になり、
通風に身体中弄られまくって何度かイかされて、
フラフラの状態でローター入れたままリボンして餡刻に会いに行くってとこまで妄想が及んだのだが・・・
もう寝る時間なのでこれにて完。
あと糞猫の乳首は勃起してない状態だとかなり小さくてリボンも結べないってことにしといておくれ。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
61 :
(・∀・)
:06/12/22 00:20:42 ID:???
すまない、カップリング書いてくれwwwww
本スレの暗樽×糞猫くっついた奴見たら糞猫×餡刻のはみたくないんだwwww
目にしたくないんでマジお願いwwwwwww
気分を害したらすまん、うまく書けんが嫌ってるわけじゃないぞ。
62 :
(・∀・)
:06/12/22 00:47:43 ID:???
>>58-60
貴様の業確かに見届けた。
>61 まあ何だ落ち着け。もしくは寝ろ。
なんなら添い寝してやろうか?
ウホw【電源】
63 :
(・∀・)
:06/12/22 02:16:37 ID:???
過去の話だと思えばおkwwwwwなはずwwwwwwww
とりあえず兄貴の にリボn
【電源】【えっ!?】
64 :
(・∀・)
:06/12/22 07:55:30 ID:???
現在このリージョンはみんなの業による【電源】優勢です。
ウホwな勢力が増大しています。
赤魔子萌え(・∀・):劣勢
タルナスキー閣下:劣勢
ニャー:やや劣勢
タルウマー:やや劣勢
65 :
(・∀・)
:06/12/22 12:32:17 ID:???
カップリング書くくらいいいんじゃね?
これからこれ見よがしに糞猫×餡刻とか増えそうだし
見たくないひとだっているだろ(俺もだが
初めからわかってれば読まずにすっとばせるんだしさ
66 :
(・∀・)
:06/12/22 17:20:38 ID:???
カップリングが誰と誰のものかを書くことには賛成。
が、個人のカップリングの好き嫌いなんぞ、書き手にとっちゃ見たくないものワースト3位に入る。
自重しれ。>65 >61
67 :
(・∀・)
:06/12/22 20:36:00 ID:???
では…
GM×影唄
兄貴×餡子
辺りを頼む
68 :
(・∀・)
:06/12/22 21:22:06 ID:???
兄貴×餡子か…
俺なら書ける多分!!11!
24日の接客地獄が終わってから挑戦してくるぜwwwwwwwww
69 :
(・∀・)
:06/12/22 21:38:21 ID:???
竜姐X餡子 お願い
糞猫X猫狩 もいいなぁ
えーとあとは
臼姫XOverlord Bakgodek
70 :
(・∀・)
:06/12/22 22:30:30 ID:???
>>69
さぞかし立派な純潔のオークが生まれpgyー――――――――――
71 :
(・∀・)
:06/12/23 00:28:36 ID:???
何このクレーター。
隕石でも落ちたの?
72 :
(・∀・)
:06/12/23 10:12:25 ID:???
空を見上げてみろよ・・・・こんな小さな穴、まだまだ序の口さ。
73 :
(・∀・)
:06/12/23 21:18:50 ID:???
過去ログ読んで来たがうpされてたTXT類は諦めるしかないのか…
74 :
(・∀・)
:06/12/25 00:28:00 ID:???
とりあえずクリスマスイヴだってーのに今仕事から帰ってきたオイラが一言。
赤魔子萌え(・∀・)タマシイコメテサケブヨ
75 :
(・∀・)
:06/12/25 15:51:48 ID:???
>>74
また貴殿k
76 :
(・∀・)
:06/12/25 23:55:48 ID:???
何この過疎スレ
77 :
(・∀・)
:06/12/26 01:09:36 ID:ZXc452wX
いい加減前スレより後ろなのもどうかと思うので非難覚悟でage
>>74
一応お約束なので・・・まt(ry
78 :
68
:06/12/27 05:48:48 ID:???
今ここにガルカ萌え兄貴萌えの俺様が降臨
ってことで寂しく書き上げたブツを空気読まずに投下wwwwww
こんな時間じゃ誰も居ないwwwww俺様頭いいwwwww
カップリング:Zeid×餡子 (登場:獣様・赤魔子・スマイルブリンガー)
細かい設定はしませんwwwww読みたい人だけヨロwwwwww
79 :
1/9
:06/12/27 05:50:55 ID:???
餡子:/echo 星芒祭、ねぇ…wwwww
餡子は路上を行ったり来たりしている。
餡子:/echo モーグリのいたずらがメインイベントになっちゃってるわねんwwwwwww
餡子はTwinkling Treantを応援した!
餡子:/echo ……大人へのプレゼント【くれませんか?】ぁぁぁんwwwww
餡子はTwinkling Treantを応援した!
獣様はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はちょっと驚いたと同時に疑問の表情を浮かべた。
餡子:あらww獣様に赤魔子じゃないのぉんwwwww
獣様:餡子しゃん、こんばんはでしゅ(`・ω・´)
獣様はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はNomad Moogleをじっと見つめた…!
赤魔子は神妙な面持ちで考え込んだ。
獣様はTwinkling Treantを応援した!
餡子はTwinkling Treantを応援した!
赤魔子はTwinkling Treantを応援した!
獣様:星芒祭ももうすぐ終わっちゃいましゅね(=´∇`=)
赤魔子は悔しがった。
餡子:そうねぇんwwww大人のプレゼントが貰えなくて餡子ちゃん残念wwwww
獣様:大人のプレゼント?
赤魔子は餡子をバシッと叩いた。
獣様:それには何が入ってるでしゅか?(`・д・´)=3
赤魔子は獣様をバシッと叩いた。
赤魔子は獣様をバシッと叩いた。
赤魔子は獣様を問い詰めた。
獣様:(´;ω;`)?
餡子:うふふwww中にはねぇwwwwww
赤魔子は、餡子にサイレスを唱えた。
→餡子は、サイレスをレジストした!
赤魔子はあたふたと慌て始めた。
餡子:……きっと夢が詰まってるのよぉんwwwwwwwww
赤魔子は餡子をじっと見つめた…!
赤魔子は顔を赤らめて照れた。
餡子:あはんwwww赤魔子ちゃんwwww何を想像してたのかしらぁん?wwwwww
赤魔子はTwinkling Treantを応援した!
獣様はTwinkling Treantを応援した!
80 :
2/9
:06/12/27 05:51:14 ID:???
赤爺:ほっほっほwwwwメリースターライトじゃwwwwww
餡子:wwwwwwwww
赤魔子はビックリした!
獣様:トレントしゃんがツリーに戻って、スマイルブリンガーしゃんが戻ってきたでしゅ(´ω`)
赤魔子は赤爺を問い詰めた。
赤爺:ほれwwwwwwさっさと偽ブリンガーを探して来んかいwwwwww
餡子:おじいちゃんwwwwww自分に夢テレポしようとしてんじゃないわよんwwwwwww
赤魔子は赤爺を更に問い詰めた。
赤爺:wwwwwなんでバレとるんじゃwwwwwww
餡子:バストゥークのスマイルブリンガーちゃんwwwww古臭いラブレターが来るって困ってたわよんwwwwwww
獣様:ブリンガーしゃん、偽ブリンガーを追い払ってきたでしゅよ(=´∇`=)
赤魔子は獣様を賞賛した。
赤爺:ふむwwwwww【これを君にあげましょう】wwwwメリースターライトじゃwwwww
獣様はスパークルハンドを10個、手にいれた。
獣様:花火でしゅ(=´∇`=)
赤魔子はメインツリーを指差した。
獣様は赤魔子の手を引いて駆け出した!
81 :
3/9
:06/12/27 05:51:35 ID:???
餡子:wwww行っちゃったわねぇんwwwwwwwww
赤爺:じゃのwwwwwwワシもそろそろシフト交代の時間じゃwwwwwww
餡子:wwwwwwのっけから夢壊してんじゃないわよぉんwwwww
赤爺:フォフォフォwwwwwときに餡子ちゃんはスマイルブリンガーに何か用かのwwwwww
餡子:^^^^^^^^^^^^^vvvvv
赤爺:^^;w
餡子:大人へのプレゼントはwwwないのかしらぁん?wwwwwwwww
赤爺:^^^;wwww
餡子:wwww嫌ならいいのよぉんwwwwwクリスティーナちゃんのところへ転送して頂こうかしらwwwwwww
赤爺:待てwwwwwwwあるにはあるんじゃがwwwwwwww
赤爺:渡す相手に制約があってのwwwwwwww
赤爺:あまりに限定的すぎるからwwwwwww配布は断念したんじゃwwwwwwww
餡子:あぁんwwwどうせ想い人とかそんなんじゃないのん?wwwwwwぜんぜんオッケーよぉんwwwww
赤爺:いやwwwwww条件は手渡してからじゃないと説明できんのでなwwwwwwww
赤爺:餡子ちゃんやwwwwwwwやめといたほうがええぞいwwwwwwwww
餡子:そう渋るからにはwwwwwwwイイモノが入ってるに違いないわねぇぇんwwwwwwww
餡子の暗黒!
餡子のラストリゾート!
餡子のブラッドウェポン!
赤爺のとんずら→移動速度アップ。
餡子のウェポンバッシュ!
→赤爺に、666のダメージ。
赤爺:wwwwwwwwwwwwはいwwwwwwww渡しますwwwwwwwwどうぞじゃwwwwwwww
餡子:あはぁんwwwwwwおじいちゃん大好きよんwwwwwwww
赤爺:ワシも愛しとるぞwwwwwwwww
赤爺は、スタンから回復した。
82 :
4/9
:06/12/27 05:51:56 ID:???
餡子:でwwwwwwww制限って何なのぉん?wwwwwwwww
赤爺:wwwwwwwホントにいいんじゃなwwwwwwwwwwww
赤爺:よかろうwwwwwwwwww説明するぞいwwwwwwww
赤爺:1.相手は、心より尊敬できる・あるいはそれ相応の立場に居る人物であること
赤爺:2.相手は、他の誰からもプレゼントを受け取っていない人物であること
赤爺:3.その相手に愛の告白とともにプレゼントを差し出し
赤爺:4.晴れて恋人となった一夜の後に、やっとプレゼントの蓋が開く
赤爺:以上じゃwwwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwww
赤爺:wwwwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwwwwwww都合の良い設定ねぇんwwwwwwww
赤爺:行数の都合じゃwwwwwwwwwwwwww
83 :
5/9
:06/12/27 05:52:18 ID:???
=== Area: 餡子モグハウスwwww ===
餡子:でもぉんwwwwwwwwプレゼントの中身が気になるのよねぇんwwwwwwwwwww
餡子:大人の喜ぶナニかが入ってるに違いないわぁぁんwwwwwwwww
餡子:ってことで、協力してくれるわよねぇ?wwwwwwwwwww
Zeid:………すまん。話が読めんのだが。
餡子:あはんwwwwww餡子ちゃんの師匠で誰からもプレゼントを貰ってない人って言ったらwwwwww
餡子:ザイドちゃんしかいないじゃないのんwwwwwwwwwwww
Zeid:む、余計なお世話だ。…それとこの縄は何だ。
餡子:wwww実力行使で逃げられたら困るものねぇんwwwwwwwww
餡子:箱空けの条件www満たしたいだけなのよんwwwwwwwww
Zeid:断る。俺にもサンタローブを手に入れて可愛い妹達の枕元にお兄ちゃんフィギュアをプレゼントするという大事な使
命がだな(*´д`)ハァハァ
餡子:wwwwwww変態wwwwwwwwwww
Zeid:何を言う!妹達を想うお兄ちゃんスピリットがわからんのか(*´д`)ハァハァ
餡子:wwwwwwwww
餡子はにやりとしている・・・。
餡子:うふwwwwwwwwお兄様ぁんwwwwwwwwwwww
Zeid:
餡子:大人になってしまった妹はお嫌いですか?wwwwwwwwww
餡子:お兄様のために、餡子ちゃん頑張っちゃうわよぉんwwwwwwwwwwwww
Zeid:
餡子:ねぇwwwwwwwお に い さ ま ^^wwwwwwwwww
Zeid:
餡子:一晩でいいのぉんwwwwww餡子とオネンネしましょ?wwwwwwwwww
Zeid:
Zeid:/echo お嬢様系エルメス妹キタ――――(゚∀゚)――――!!!!!!!!
84 :
6/9
:06/12/27 05:53:15 ID:???
Zeid:ひ、卑怯だぞ貴様!(*´д`*)ハァハァ
餡子:あはんwwwwwお兄様の教え子ですものんwwwwwwwww
餡子:/echo ガルカとは久しぶりねぇんwwwwwww大丈夫かしらwwwwwwwww
Zeid:…仕方が無い。お兄ちゃんがいっしょに寝てやろう(*´д`*)ハァハァ
餡子:wwwwwwwwwお兄様wwwwwwwありがとぉんwwwwww
餡子:…ってもう準備万端じゃなぁいwwwwwww
Zeid:む…これも業のなせる技だ
餡子:wwwwガルカでも性欲旺盛なのねんwwwwwwww
餡子は装備を変更した。
餡子の全部位の装備が解除された。
Zeid:…普段は、無意識に昇華しているのだが
餡子:無反応よりはイイわwwwwwお兄様^^wwwwwww
Zeid:(*´д`*)
餡子はZeidのハーネスの留め金を数箇所外した。
餡子は を銜え込んで揺すった。
Zeid:……無茶はするなよ
餡子の口内で が容積を増します。
餡子:ぷは…ッちょっとwwww口に入りきらないわぁんwwwwww
Zeid:すまんな。…普通のサイズの筈だが
餡子:…w ザイドちゃ…お兄様ン?
Zeid:何だ
餡子:……今までに女と寝たことがあるのかしらん?
Zeid:………くだらん
Zeidのタックル!
→餡子を組み敷いた。
餡子:!!!いつの間に縄を
Zeid:引き千切れるように縛ったのはお前だ、餡子
餡子:お兄様自らご奉仕?w大サービスねん……ん、ふぁッ
85 :
7/9
:06/12/27 05:53:36 ID:???
Zeid:…痛かったら言え、加減が解らん
Zeidが太い指を餡子の秘所に挿入します。
餡子:うぁ、あ、あん、ふぁぁぁぁぁんっっ っも、もっと濡れさせてぇ、んぅ…っ
Zeid:…これ以上濡れるのか?
餡子:もっと、もっとぉん、激しくンあああぁぁぁぁぁ!!
Zeid:!!
Zeidは、ひるんでいる。
餡子の潮吹き
→餡子に痙攣の効果。
餡子:は、ぁぅ…気持ちイイわぁん……ザイドちゃん、もっと、
Zeid:お兄様、では無かったのか?
Zeidの引き寄せ
→餡子は腰を引き寄せられた!
Zeid:乗れ
餡子:はい、お兄様ぁん…いれて……全部ぅん…
Zeid:ゆっくり、だ…
餡子:んぁッ、はぁァァァン、あついの…入ってくるうぅ…!!
Zeid:…まだ、半分も入っていないぞ?
Zeidはにやりとしている…。
餡子:もっ、っと奥までェ… っっっあああああ!!
Zeidは一気に貫いた。
餡子:ッは、だめ、おっきぃのッ…熱いン…ふあぁぁあんっ
Zeid:…動け
餡子:うぁ、ザィドちゃ…お、にいさまッ、だめ、奥にきてるのっ…ぁう…
Zeid:物凄い音だな。聞こえてるか?
餡子:はぃい、ぐちゃぐちゃ…いってるわぁんっ…も、だめ、餡子イっちゃ
Zeid:…
Zeidのグラインド
→餡子の腰を掴んで下から突き上げます。
餡子:うあ、あン、ふぁああぁぁ!!やぁっ、ぃ、いっちゃぅぅうううっ
Zeid:…出すぞ
餡子:っ あ 中に、ぁ、アツッ ――はあああぁぁぁぁんッ ---!!!
餡子は倒れた……。
Zeid:……。
Zeid:…………。
Zeidは倒れた……。
86 :
8/9
:06/12/27 05:54:01 ID:???
wwwwwww朝チュンwwwwwwww
餡子:あはぁんwwwww中々良かったわよwwwwwwwZeidちゃんwwwwww
Zeidはぐったりしている。
餡子はテカテカしている。
餡子:さて、とwwwwwwwwプレゼントが開くはずよぉんwwwwwwwww
餡子:大人向けの夢の中身wwwwwwwナニが入っているのかしらん?wwwwwwwww
餡子:餡子【エキサイト】しちゃうわぁぁぁぁんwwwwwwwwww
Zeid:とっとと開けたらどうだ、餡子…
餡子:あはんwwwwwザイドちゃんったらハヤすぎるわンwwwww
Zeidの業に444のダメージ!
Zeid:
餡子:じゃあ開けるわねンwwwwww
カパッ
餡子:wwwwwwwwwwwwww?
Zeid:……何が入っていた?
87 :
9/9
:06/12/27 05:54:23 ID:???
その箱を空けた瞬間、
狭い部屋にわずかな粉雪が舞った。
既に見飽きたはずの花火の演出に、思わず頬が緩む。
…大人へのクリスマスプレゼントが何だったのか?
それは開けた本人達の秘密だそうだ。
メリースターライト!
wwwwwwwwwwおわりwwwwwwwwwwww
88 :
68
:06/12/27 05:56:13 ID:???
wwww最後に言い訳だけwwwwwwwwww
はじめて書いたwwwwww後悔はしていないwwwwwww
ヴァナのどこかに兄貴萌えのギャルカがいるってことを
忘れないであげてください……
あ、普通に餡子萌えなんだけどねwwww長ったらしく失礼致しましたwwwwおやすみwww
89 :
67
:06/12/27 08:13:52 ID:???
感謝!感激!感無量!
【ありがとう】【ありがとう】wwwww
90 :
(・∀・)
:06/12/27 08:40:59 ID:???
あ、餡子ぉぉぉぉぉぉ!!!
貴様、それでいいのかぁぁぁぁ!?
ねぇ、ホントにいいの、これ!?www
どーすんの!?wwwどーすんのさ!!??wwww
これからは兄貴メインになってくのかぁぁ!?wwww
91 :
(・∀・)
:06/12/27 09:34:55 ID:???
しょうがないさね
餡子は男日照りが長かったから
92 :
(・∀・)
:06/12/27 10:22:43 ID:???
まあたまには兄貴にも良い思いさせてやろうよ・・・(´Д⊂
93 :
(・∀・)
:06/12/27 11:26:32 ID:???
男日照り?
SSになってないだけで、ヤリまくってるのではw
94 :
(・∀・)
:06/12/27 14:48:38 ID:???
常日頃から手当たり次第にヤりまくってんだろ〜性別の見境も無いしなw
95 :
(・∀・)
:06/12/27 20:36:26 ID:???
餡子に対するコメントがみんなヒドスギwwww
とりあえず兄貴となるとガルカンずに責め抜かれ悶絶するのしか
思いつかないオレの業・・・。
96 :
(・∀・)
:06/12/28 13:39:33 ID:???
ヤリマンに見えて、実は最後の一線は超えないようにしている餡子とか。
そーゆーのも有りなのかもねwwww
97 :
(・∀・)
:06/12/29 11:59:52 ID:???
いざ迫られると動揺しちゃう餡子を想像して萌えたwwww
98 :
(・∀・)
:06/12/29 17:29:39 ID:???
書いてみたwwwwwwwwwwwwww
内藤:餡wwwwwwwwwwww子ーーーーーーーーー!!!!wwwwww
餡子:あらぁん内藤ちゃんじゃなぁいwwwwwwwwwww
内藤:実はwwwww京wwww餡子にwwwww檻射ってwwww尾寝外事がwwwwwwww
餡子:wwww相も変わらず読みにくいわねぇwwwwどんな事?www
内藤:ヴァナ最強の救世主であるこの俺様wwwwww帝僧官年もまさに最強wwwwwwwwww
だからwww元旦の姫との出伊戸wwwww凄い不安wwwwwwwwww
餡子:あらぁんwwwwいいじゃない、臼姫ちゃんから優しくレクチャーしてもらいなさいよぉwwwwww
内藤:うはwwwwwwwww無理wwwww初夜はwwwwwwww男がイニシアチブ取るのが礼儀wwww
餡子:あらあら内藤ちゃんwwww意外としっかりしてるのねぇんwwwww見直しちゃったわぁんwww
内藤:ってwwwww赤爺が言ってたwwwwwwwww
餡子:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
内藤:最初はwwww赤爺のとこに行ったwwwwwwwwwけど危うく俺様wwwwwwwww俺様wwwwwwww
, '´  ̄ ̄ ` 、
i r-ー-┬-‐、i
| |,,_ _,{|
N| "゚'` {"゚`lリ や ら な い k
ト.i ,__''_ !
/i/ l\ ー .イ|、
,.、-  ̄/ | l  ̄ / | |` ┬-、
/ ヽ. / ト-` 、ノ- | l l ヽ.
/ ∨ l |! | `> | i
/ |`二^> l. | | <__,| |
_| |.|-< \ i / ,イ____!/ \
.| {.| ` - 、 ,.---ァ^! | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{ ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
}/ -= ヽ__ - 'ヽ -‐ ,r'゙ l |
__f゙// ̄ ̄ _ -' |_____ ,. -  ̄ \____|
| | -  ̄ / | _ | ̄ ̄ ̄ ̄ / \  ̄|
___`\ __ / _l - ̄ l___ / , / ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄ | _ 二 =〒  ̄ } ̄ / l | ! ̄ ̄|
_______l -ヾ ̄ l/ l| |___|
99 :
続いたwwww
:06/12/29 17:30:12 ID:???
wwwwwwごめwwwwwwwwこれ以上はwwwwwww言わせないでwwww
餡子:wwwwwシーズンだけにwww若い娘は予定空いて無かったのかしらねぇwwwwww
内藤:俺様wwwwwwベットの中でも最強になりたいwwwwだからwwww餡子wwwお願いwwwwww
餡子:wwwww分かったわぁんwwwwそこまで言うのならwwwwww餡子直々に叩き込んでwwwアwwゲwwルww
内藤:やwwww優しくしてネwwwwww
餡子:もぉんwww変な事言ってると掘っちゃうわよぉン?^^^^^^^^
内藤:うほwwwwwwww出邪武wwwwwwwww何この悪寒wwww
餡子:さぁて内藤ちゃんwwwwwwまずは何からイこうかしらぁン?wwwwww
内藤:wwwwwwうはwwwww何にしようwwww
餡子:なんでもいいわよぉんwwwww脱衣にキスwwww順に前戯wwwwwオモチャをお勉強するのもいいかもしr
内藤:キス
餡子:え?wwwwww
内藤:キスからやりたいな
餡子:あwwwwwwあらそうwwwwww分かったわwwwwどうしちゃったの急にwwww入っちゃった?wwww
内藤:無理して明るくしなくても、いいよ
餡子:え・・・・・あっちょ・・・・ふ・・・ん・・
餡子:・・・っふ・・・ん・・・・はっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・
餡子:・・・・じょ、上手ねぇン内藤・・・・ちゃん・・とっても・・・
内藤:上手?
餡子:あっ!
内藤:これからだろ?腕の見せ所ってやつは。
餡子:そ、そんな・・・・!こんなことって・・・・・だって、不安だって・・・臼姫ちゃんとのとき・・・
内藤:今、あいつの名前は聞きたくないんだ。
餡子:んっ!あ・・・はぁっ・・・・ん・・・・じゃ、じゃあ・・・どうして・・・
内藤:俺、前からずっと・・・ずっと・・・・餡子・・・・・・・俺は・・あんたのことを・・・
餡子:はぁっ・・・・はっ・・・・・そん、な・・・・・
内藤:もう、見てられないんだ。無理しないでくれ。嘘の自分を演じ続けないでくれ・・・・
餡子:だ、め・・・そんな事言われたら・・・私・・・・私、また・・・・
内藤:好きだ、餡子。誰よりも。
餡子:あ・・・・・内藤・・・・・ちゃん・・・・・内藤・・・・・
内藤:入れるよ・・・・
餡子:あっ・・・・あぁっ・・・・!
サーセーンwwwwwwww
100 :
(・∀・)
:06/12/29 17:48:29 ID:???
>98->99 うほほwwwwwGJすぎるwwwww
101 :
(・∀・)
:06/12/29 17:59:07 ID:???
なんだか内藤が臼姫をあいつ呼ばわりした時・・・
すごく胸がスカッとしたんだぜwwwwwwwww
なんだかこんな餡子も新鮮でいいなwwwwwGJwwww
102 :
(・∀・)
:06/12/30 01:29:43 ID:???
糞猫、赤魔子、樽ナ、影唄・・・etcと移り行くブームのなかで耐え忍んできたが・・・。
ついに!!
つ い に !!
餡子の時代キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
So!時代は今餡子なんだよおおおおおおおおおおっ!!
103 :
(・∀・)
:06/12/30 12:14:06 ID:???
ブームが過ぎるとガバガバになり枯れてしまった餡子が残るんだな
104 :
(・∀・)
:06/12/30 13:39:13 ID:???
内藤:うは・・・・・もう・・・だめ・・・
痛風:ぐぅぅぅ・・・・猫・・・ぶじ・・か・・・
糞樽:白樽ちゃん・・・・すまねぇ・・・・
戦死:ぶ・・・ぶぅめら・・・がくり・・・・
獣様:(°ω。)
暗樽:なんで・・・ボクまで・・・・
死人:あはは・・あはは・・お花畑がみえる・・・
垢爺はもう二度と目を覚ます事は無い。
任邪:不覚・・・・古来よりの・・・我が・・・・
人侍:腰が・・もう・・・動かない・・・っすw
文句:ぱわ・・・・・・・
イ寺:亡き妻よ・・・・すまぬ・・・・・
臼姫はショックの余り突っ伏して泣いている。
猫狩:つうふうちん・・・どこ・・・にゃ・・・
白樽:もうお嫁にいけない;;
飛子:違う意味で人間じゃないね・・・・
赤魔子はぐったりしている。
娼館子:・・・死のう。
Carbuncle:すごく・・・・大きかったです・・・・
竜姉:・・・・・・・・
Oscar:気持ちよかった。だそうです。
糞猫:あは・・・・動けない・・・・・
樽ナ:うふふ・・・うふふ・・・おばあちゃんが・・・手を振ってる・・・
モ姫:おねぇさま・・・・(うっとり
猫忍:飛ばしすぎですよう・・・・でも・・・まあよかったですねえ・・・・
巴姫は羞恥に顔を真っ赤にして震えている。
影唄:・・・・・・・・・
ガル姫:ぱわ・・・・ぱわ・・・・
ガ白:ほらほら、歌樽さん大丈夫ですか?
歌樽:なんや偉いタフやな・・・ほんまガ白はんすごいわ・・・・
105 :
(・∀・)
:06/12/30 13:39:43 ID:???
餡子:後はあんただけよwwwwうふふwwwww
恥猫:凛々しい殿方ですねwwwwww
恥樽:小竜はわたくしがwwwwwww
恥尻:ふふwwwwww逃がさなくてよwwwwwwwww
隆起:・・・逃げろ。Mikanたん。ここは俺が!
Mikan:駄目だ。ご主人様も逃げるんです!
餡子:うふふふwwwwwかかれ!wwwwww
恥猫:はいはーいwwwwww
恥樽:覚悟してくださいましwwww
恥尻:可愛がってあげるwwwww
隆起&Mikan:うわあああああああ!
恥岩:うほっ!
餡刻:なんで俺だけこいつなんだよ(つД;)
106 :
(・∀・)
:06/12/30 13:53:54 ID:???
餡刻のケツに【電源】スラッシュwwwwwwwwwwwwwwww
107 :
(・∀・)
:06/12/30 16:38:54 ID:???
GJwwwwwww
…餡子×ガ白【興味があります。】
108 :
(・∀・)
:06/12/30 16:45:48 ID:???
ガ白の方が余裕ありそうだww紳士だからオラオラしないだろうけどwww
109 :
(・∀・)
:06/12/30 17:44:10 ID:???
>>105
の最後のオチにウーロン茶フイタwwwww
110 :
餡刻
:06/12/30 22:31:18 ID:???
気持ち・・・良かったの・・・////
111 :
(・∀・)
:06/12/31 02:20:46 ID:???
つうか大人の余裕でネチネチと相手を責めるガ白を
想像して萌えた・・・俺どうしちゃったんだろうorz
112 :
(・∀・)
:06/12/31 02:22:00 ID:???
>110 (´Д⊂
113 :
(・∀・)
:06/12/31 02:26:20 ID:???
餡子期をさらりと通過してガ白攻め期到来?wwwwwwwww
114 :
(・∀・)
:06/12/31 04:29:03 ID:???
そういえばガ白x歌樽もここじゃ少なくね? ねぇ、キノセイ?
影ながら応援してる組み合わせwwwwwww
中の人(ry を考えるとにっちもさっちもいかなくなるがwwwwww
まあ、ほらそれはうすh
115 :
(・∀・)
:06/12/31 11:42:44 ID:???
岩樽エロか…いよいよファンタジスタだのぅ
116 :
(・∀・)
:06/12/31 12:02:22 ID:???
普段のミカンたんなら躊躇わず隆起を餌にして自分だけ逃げようとしそうなのに
珍しくご主人を心配してるな。
117 :
(・∀・)
:06/12/31 15:09:21 ID:???
>>116
へ ヒント:ツンデレ
118 :
(・∀・)
:06/12/31 18:56:22 ID:???
とりあえず萌え納めに覗きにきました。
んではいつものごとく赤魔子萌え(・∀・)ミンナヨイオトシヲー!!
119 :
(・∀・)
:06/12/31 19:12:57 ID:???
>>118
また(ry
【ガ白】【まだですか?】
120 :
(・∀・)
:07/01/01 03:24:06 ID:???
>>114
の最後の1行が見えない。新年だからかな。
てめえらwwwwwwwwあけ???とよろwwwwwwwwwwwwww
121 :
(・∀・)
:07/01/01 04:09:12 ID:???
あけ???とよろwwwwwwww
>>119
正月早々、歌樽版で少し考えてみた。
歌樽:なあ、ガ白〜( ´∀`)
ガ白:どうしましたか?
歌樽:あのさ〜( ´∀`)
歌樽:……( ´∀`)
ガ白:?
歌樽:……いやそのな
ガ白:はい
歌樽:ウチ、欲求不満やねん
ガ白:……はい?
歌樽:だっからさー、チャHっていうのん? やってみーへん?( ´∀`)
ガ白:……チャットで小説のように、ということですか?
歌樽:そや。案外燃えるらしいで〜( ´∀`)ケタケタ
ガ白は神妙な面持ちで考え込んだ。
歌樽はガ白をじっと見つめた……!
ガ白は歌樽の前で黙り込んだ。
歌樽:……やっぱアカンよな。すまんな、今のことはきれいさっぱり忘れたって( ´∀`)
ガ白は歌樽に、にっこり微笑んだ。
ガ白:貴方のそういう優しさ、私は好きですよ。
歌樽:き、急になんやねん、ほめてもなんもでーへんで(;´∀`)
ガ白:ふふ。いいですよ、やってみましょう。
歌樽:え?
ガ白:こういうことは不慣れなので、リードお願いしますね。
歌樽:うえっ、あ、ああ、もちろんやないか(;´∀`)
中の人考えたらこれが限界だった。【許してください。】
122 :
(・∀・)
:07/01/01 07:24:15 ID:ASY9mDZ1
うはwwwお前等あけおめwww
そしてことよろwww
123 :
(・∀・)
:07/01/01 12:19:41 ID:???
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
では新年一発目いきますよ?
赤 魔 子 萌 え (・∀・)ミンナコトシモヨロシク
124 :
(・∀・)
:07/01/01 17:53:35 ID:???
あけおめ〜
>>123
まt
125 :
(・∀・)
:07/01/01 19:11:09 ID:???
あけおめ〜
>>123
まt (ry
126 :
(・∀・)
:07/01/01 21:06:57 ID:???
あけおめましてことしもよろしくです。
>>12
(ry
127 :
(・∀・)
:07/01/01 21:07:02 ID:???
あけおめましてことしもよろしくです。
>>12
(ry
128 :
(・∀・)
:07/01/01 21:46:43 ID:???
ガ白萌え(´∀`)
>>12
(r
129 :
(・∀・)
:07/01/01 23:32:52 ID:???
>>12
ま(中略)!(゚Д゚)
ということであけおめこ
樽ナのSSが増えますように。
ttp://tune.ache-bang.com/~vg/outitem/up/img/12554.jpg
130 :
(・∀・)
:07/01/01 23:47:45 ID:???
>>126-129
安価まで略すんなwww
131 :
(・∀・)
:07/01/02 00:46:20 ID:IRx52peg
>>123
(ry
>>129
また閣下k
GJ!!!!!!!!
132 :
(・∀・)
:07/01/02 01:01:46 ID:???
これで赤魔子と樽ナのリージョン勢力が増大すること間違いないなw
133 :
(・∀・)
:07/01/02 10:35:05 ID:???
>>1
(ry
m(ry
コトシモヨロシクナ!
>>129
閣下直球すぐる…でもイイ(・∀・)!
134 :
(・∀・)
:07/01/02 13:38:29 ID:???
レスありが&とう!
ふと歌樽を描きたくなりました
ガ白さんが紳士鬼畜だといいな(´ー`) ポワワ
ttp://tune.ache-bang.com/~vg/outitem/up/img/12563.jpg
135 :
(・∀・)
:07/01/02 22:38:44 ID:???
>>134
歌樽にまで!!
GGGGGGGGJ(´∀`)
誰かSS付けてくんね?
136 :
(・∀・)
:07/01/03 18:34:00 ID:???
現在このリージョンはガ白による歌樽紳士鬼畜責め(?)優勢です。
何かしらの勢力が増大しています。
餡子欲情:劣勢
赤魔子萌え(・∀・):劣勢
タルナスキー閣下:やや優勢
ウホッ:やや優勢
ニャー:劣勢
137 :
(・∀・)
:07/01/03 20:22:44 ID:???
いやっほぅ〜タルナの時代がきつつあるな!!
138 :
(・∀・)
:07/01/04 10:48:01 ID:???
餡子たん時代もう終わりかyp (´Д⊂
139 :
(・∀・)
:07/01/05 13:13:55 ID:???
>>12
今年もまた貴(ry
あけおめwwwwwwwww
140 :
(・∀・)
:07/01/09 12:59:07 ID:???
休み明け早々から臼姫か赤魔子か影唄あたりの輪姦モノが読みたくなってきた
オレは鬼畜ですか?ロクデナシですか?
141 :
(・∀・)
:07/01/09 14:04:12 ID:???
臼姫か赤魔子か影唄あたりに輪姦される餡刻しか思い浮かばない俺は相当このスレに毒されてる
142 :
(・∀・)
:07/01/09 15:26:34 ID:???
また 餡刻 オナニーか!?
てかいらね
143 :
(・∀・)
:07/01/09 21:37:52 ID:???
>>140
Zeid:『大好きだから、近づきたい』・・・・
Zeid:『大切だから、守りたい』・・・・
Zeid:『愛しているから・・・汚したい』!!
Zeid:これらから外れない限り、外道ではない・・・と、言えよう。
144 :
(・∀・)
:07/01/10 00:52:42 ID:???
ここまで書き込み頻度が下がっても、しっかり
>>142
のような人間がスレをチェックしていることに
感動すら覚える
145 :
(・∀・)
:07/01/10 01:32:54 ID:???
単に、うんざりしてる人が多いって事では…;
146 :
(・∀・)
:07/01/11 00:35:18 ID:???
この際餡刻オナニーでもいいから活気が戻らねえかなーと思ってる俺は異端者なんだろな。
しかし良SSどころか餡刻すらいないこの状態は果たして…
147 :
(・∀・)
:07/01/11 09:59:38 ID:???
餡刻オナが、過疎の原因の一つでもあるし。
諸刃の剣かと。
148 :
(・∀・)
:07/01/11 20:01:16 ID:???
まあ、餡刻オナはタダ単に書きやすいから多かっただけだと思うが。
なんせ他キャラは「ほぼ一択」だしな。
そのほぼー択を書いちゃうとそれ以外のシチュはなかなか苦しい。
ほぼ一択にバリエーション持たせるのももちろんアリだが
それはそれでもうネタ尽き気味だしな。
149 :
(・∀・)
:07/01/11 21:48:21 ID:???
餡刻オナは過去のイメージから嫌われてるからな。
ちょっと書いただけでも「見たくない」って意見が出るし
ちょっとリクエストっぽいこといっても「餡刻オナニー扱い」されるしな。
今、そんなもの投下してしまうともうどうでもよくなって離れていってしまう人がいるかもしれない。
餡刻オナが嫌いな人は相手がどうとかでなくて存在が嫌いなんだと思うからね。
150 :
(・∀・)
:07/01/12 02:18:48 ID:???
>>存在が嫌いなんだと思うからね。
まさにそうなんだろうな。
嫌いな作品出たらスルーすりゃいいじゃないか、とは思うが、
そのスルーが出来んほど嫌いってワケだろうしな。
151 :
(・∀・)
:07/01/12 10:35:18 ID:???
わかったわかった
兄貴萌えの俺が餡刻×兄貴を書けばかいけt
152 :
(・∀・)
:07/01/12 12:30:53 ID:???
大流行して 飽きられて 逆に毛嫌いされて もはや普通に扱う事さえ難しくなる
さすが餡刻
153 :
(・∀・)
:07/01/12 16:58:32 ID:???
素で可哀想だw
154 :
(・∀・)
:07/01/12 17:07:55 ID:???
同情
いや同上
ん?どっちでも同じかwwwwwwww
155 :
(・∀・)
:07/01/13 15:29:54 ID:???
今キャラコンやったら餡刻はどの位置になるだろなwwwww
156 :
推理しよう
:07/01/13 17:53:00 ID:???
キャラコンでは獣様が一位だったんだよな。
つまり、それだけ のアンチも居るという事ではないか?
赤魔子を寝取るようなマネまでしたのだし。
157 :
(・∀・)
:07/01/13 23:24:38 ID:???
餡刻と赤魔子が鉄板の私が来ましたよ
ここの餡刻周りのゴタゴタを見てると
カプでもめる腐女子を思い出す。
男でも似たようなもんなんだな
158 :
(・∀・)
:07/01/13 23:33:34 ID:???
カップルでもめるじゃなくて餡刻オナ存在そのものでもめてるんじゃないか?
まあ誰とカップルにされようと全否定されちゃえば意味ないんだけどな
159 :
(・∀・)
:07/01/14 01:07:14 ID:???
まあそんな今の流れをまとめて飲むために・・・
皆で心をこめてあの夕日に向かって叫ぼうじゃないか!!
いつものごとく赤魔子萌え(・∀・)
160 :
(・∀・)
:07/01/14 01:13:34 ID:???
>>159
いやお前も餡刻と同じくらいウザイからwwww
キエロ
161 :
(・∀・)
:07/01/14 10:15:24 ID:MRRZV4ps
>>160
君みたいな人が投下作品減らしてるんだよ
162 :
(・∀・)
:07/01/14 10:45:21 ID:???
過疎った上に荒れる、と
見事に末期的だな(´д`)
書き手は別に金貰ってるわけじゃないから、
書きたいと思うものを書く
それが出来なきゃ書かない
文回しや構成を批判されるのは仕方ない
それはアドバイスでもある
が、好き嫌いで全否定はどうしようもない
書きようがない
以上ヽ(´ー`)ノ
>>159
また貴殿か
と彼が否定されるようなら、本当に終わりなので一応つっこんだ
163 :
(・∀・)
:07/01/14 13:00:26 ID:???
OK、OK。
んじゃ書きかけの餡刻モノは・⌒ヾ(*´_`)しとく。
ここくらいしか陽の目みるとこねーし。
>>156
&
>>160
はぁ? とりあえず
>>2
をよーく読んでくるべし。
>>159
またk(ry
164 :
(・∀・)
:07/01/14 17:51:50 ID:???
>>159
ま(記述が途切れている…どうやら文章が入っていたようだ)貴殿か!
165 :
(・∀・)
:07/01/14 21:22:01 ID:???
まぁまぁお前らww人気投票だとか好みについての雑談はこっちでまったりやろうぜwww
▼感想雑談スレ
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1148304171/l50
166 :
(・∀・)
:07/01/14 23:10:00 ID:???
タルナがガラーサーコートだけで下何も付けてないっていうの良さそう
167 :
(・∀・)
:07/01/15 00:42:42 ID:???
ほほう?
168 :
(・∀・)
:07/01/15 17:40:44 ID:???
餡刻:よしwwwwww ここは一つ、俺が一肌脱ぐか!wwww
169 :
(・∀・)
:07/01/15 17:54:39 ID:???
ウホッ?www
そういえば今年のバレンタインはどんなイベントになるんだろうな
170 :
(・∀・)
:07/01/15 18:23:22 ID:???
餡刻:よしwwwwww ここは一つ、俺が一肌脱ぐか!wwww
・
・
〜〜〜データダウンロード中〜〜〜
---===あれあ:モルディオン牢獄===---
影唄:何故ここに呼ばれたk ry
餡刻:イキナリデスカ・・・wwwww orz
餡刻:えーっと、呼ばれた理由がわからないんですが・・wwwww
影唄:セクハラとも取れる発言ログが確認されましたので。
餡刻:アレはそう言う意味での発言じゃないんですけど・・wwwwwww
影唄:「疑わしきは罰せよ」です。口答えするともう認知してあげませんよ?
餡刻:【許してください】orz
〜〜〜その後も15分ほど説教&他愛もない談話〜〜〜
影唄:・・・と言う訳で、今回はここで@1時間、頭を冷やして貰います。
餡刻:ハイwwwwww orz
影唄:それでは。
餡刻:あ、影唄はもう行くのか・・。
影唄:規定時間が経過すると自動で元のエリアに戻れますから、ご心配なく。
影唄はそう言うと、GM専用の出口へと足を運ぶ
餡刻:・・・なぁ、影唄。
影唄:? 何か?
餡刻:ひょっとして俺の事、嫌い?wwwwwww
影唄:・・本気で、聞いているんですか?
すると餡刻は軽く笑いながら
餡刻:んな訳ないだろwwwwwwww
171 :
(・∀・)
:07/01/15 18:25:17 ID:???
餡刻の笑顔を見て影唄も貰い笑いをする
影唄:フフッ。・・・そうですね。貴方の事、嫌いではないですよ。
餡刻:そりゃどうもwwwww
そうして餡刻に背を向けると影唄は部屋の出口へと向かい、ドア前で少し立ち止まる
影唄:ただ・・その嫌いではない人に、ちょっと会いたくなっただけかもしれません。
餡刻:――!
影唄:・・話し過ぎました。それでは。
影唄が出口のドアノブに手をかけたその時、彼女の動きは封じられた
影唄:・・背後から抱きしめるなんて反則です。監禁時間増やされたいんですか?
餡刻:影唄。俺、バカだからさ。寂しいなら寂しいって言って貰わないと気付かないんだ。
影唄:ほんと・・馬鹿ですよ。そんなことだからいつまで経っても認知されないんです。
餡刻:そうなの?wwwwwwwwwwww orz
餡刻は影唄を背後から抱きしめたまま続ける
餡刻:えと・・こ、このまま、キキキ・・キスとか・・しちゃったら・・・怒る?
影唄:!・・そうですね。そんな事したら認知度が今より2割ほど下がるかも知れません。
餡刻:wwwww orz ・・じゃあ、何もせずに釈放した場合は?
影唄:そうした場合は認知度がさらに3割下がると思ってください。
餡刻:合計デ5割デスカ wwwwwwwww o.....rz
餡刻:――って、キスした方が・・軽くない?
影唄:・・ですから・・・そう言う事です・・。
餡刻は抱きしめていた腕を緩めると、影唄の両肩に手を乗せて彼女の身体を反転させて
自分と向かい合わせになるようにした
影唄は頬を赤く染め、餡刻を直視できず目を逸らしている
餡刻:影唄・・俺の方、向いてくれるか?
影唄:・・・・・はい。
影唄は呼吸を整えると恥ずかしそうに顔を上げ、餡刻の顔を見る
172 :
(・∀・)
:07/01/15 18:26:08 ID:???
二人はしばらく互いの顔をじっと見つめ合った
餡刻:影唄・・・・好きだ。
影唄:わ、私も・・貴方が・・ス、ス・・キ・・・デス・・。
勇気を振り絞って、やっと聞こえるほどの声でそう言い
潤んだ瞳をゆっくり閉じると、そのまま餡刻へ向かってそっと顔を差し出す
差し出されたとても綺麗な唇を前に、餡刻の理性が少し揺らいだが
さすがに無断で押し倒すほどの根性は持ち合わせてないので大して問題はなかった
互いに高鳴る胸の鼓動を抑えつつ、餡刻は影唄の額に僅かに掛かる前髪を
左手でそっと横髪へ移すと、綺麗な彼女の顔に、ゆっくりと自分の顔を近づけていく
そうして二人の唇の距離はみるみる縮まっていき、やがて・・
「んっ――――。」
???:――――っと。
173 :
(・∀・)
:07/01/15 18:26:51 ID:???
ここはウィンダスに多数設けられているモグハウスの一室
その部屋の主であるタルタルの青年が机に向かい、熱心に原稿を書いていた
―――尤も、その内容はと言うと、熱意と同等に評価することが難しいものなのだが・・
暗樽:ふ〜、疲れたwwwwwww ちょっとコーヒーブレイクwwwww
暗樽:しかし、この流れでコレを書いちゃう僕って、やっぱり違うねwwwwww
暗樽:あえて逆境を進んでこそ男!いや、漢! うーん・・我ながらシビレルwwww
すると不意に部屋に響く、別の声が聞こえた
餡刻:何言ってんだwwwwww どうせHな小説でも書いてるだけなんだろ?wwwwww
暗樽:――――ビクッ! うわ! ビ、ビックリさせないで下さいよ;
暗樽は腰掛けていたイスから降りると、餡刻の方へと向かう
暗樽:ノックくらいしてくれればちゃんと出たのに・・。不法侵入ですよwwwwww
餡刻:ノック10回はしたぞwww 途中、お前にも認知されなくなったんじゃと不安にorz
暗樽:あれ・・?wwww すいません。執筆に夢中だったのか全然聞こえませんでした。
餡刻:wwwwwwwww まぁ、何書いてるかは知らないけど程々になwwwwwwww
暗樽:あははは (冷や汗)wwwwwwwww はい、気を付けますwwwwwwwwww
餡刻:カギまで閉め忘れてるしなwwwwwwww ドア開いてたぞwwwwww
暗樽:ああwwwwww それは糞猫さんがいつ訪ねてきても問題ない様に、就寝時以外で
暗樽:自宅に自分がいるときは、ほとんどカギ掛けなくなったんですよ。
餡刻:【なるほど】wwwwwwwwwww そうだ。訪ねた用件なんだけど・・wwwwww
暗樽:あ、立ち話もなんですから、どうぞ上がってください。お茶くらい出しますから。
餡刻:そうか?wwwwww んじゃ、お言葉に甘えてwwwwwwww
餡刻は暗樽に案内されて、彼のモグハウスの中へ入っていった
暗樽:どうぞ、その辺のイスに適当に腰掛けてください。
餡刻:サンキュー。んで、用件なんだけど、他でもない兄貴の事でさ・・
暗樽:え?
餡刻:いや、ホラ、最近元気ないだろ?wwww 聞いても「何でもない」って言うし。
餡刻:暗樽なら何か知ってるんじゃないかなと思ってさwwwwwwwwwwww
暗樽:・・あ! ソレ、自分が興味本位で作ったスシで当っただけみたいですよwwwwww
餡刻:うはwwwwwwwww そういう事だったのかwwwwww
174 :
(・∀・)
:07/01/15 18:27:40 ID:???
餡刻:なんだ、心配して損したなwwwwwww まぁ、安心したよwwwwww
暗樽:あの人に限って、そう言う事は日常茶飯事じゃないですかwwwwwwww
餡刻:それもそうだなwwwwww 一言言ってくれれば良かったのにwwwwwww
暗樽:/echo あれ?この感じ・・確かどこかで出くわした事がある展開・・?
暗樽はそう思いつつもハッキリ思い出せない
餡刻:ホント困った人だwwwwww俺らの兄貴もさwwwwww
暗樽:そうですね〜wwwwww カッコイイ時はカッコイイのにwwwww
暗樽:/echo つい最近の出来事の様に思える・・。なんだ? 僕は一体何を見たんだ?
餡刻:全くwwwww しょうがないなwwwwwww
暗樽:――――あ!
そう言うと、勢い良く餡刻はイスから立ちあがる
この時、暗樽の先程から感じていた違和感が一本の線で繋がり、そして直感した
きっと彼はこの後こう言うだろう、と―――
餡刻:よしwwwwww ここは一つ、俺が一肌脱ぐか!wwwwwwwwww
暗樽:/echo ・・うはwwwwおkkkwwwwww
――――その直後、彼に何が起こったかは本人のみぞ知る
これだからこの世界は辞められない
そう。これは、無限に広がる自由な空想世界に起こり得る――――
『一つの可能性』
Fin
175 :
(・∀・)
:07/01/15 18:32:10 ID:???
やっちゃった。(*ノノ)
えー・・・【許して下さい】orz
エロなんて書けねぇよ ウワアァァァン。
176 :
(・∀・)
:07/01/15 20:40:28 ID:???
ここであえて逆境をえらぶその気高い精神…そこに敬意を表そう!
とジョジョネタは置いといてGJなのよー。
177 :
(・∀・)
:07/01/15 23:42:55 ID:???
うはwwwwなんかいい感じだねwwwwwGJwwwww
178 :
(・∀・)
:07/01/16 17:16:58 ID:???
あえて言わせてもらう。
影唄がたまらない、と。
GwwwwwwwwwwwwwJwwwwwwwwwwwwwwwだごるぁwwwww
179 :
(・∀・)
:07/01/16 18:55:36 ID:???
とうとう、暗樽まで の毒牙に…
ぬふぅ
180 :
(・∀・)
:07/01/16 21:05:25 ID:???
>104-105の惨状が全て獣様一人の手で引き起こされたらと
思わず想像してしまった俺様には敵うまいwww
ぬふぅっ
181 :
シグルイオンライン@出張版
:07/01/20 02:24:40 ID:???
SS書きが時折、このような餡刻オナニーにふけるのを
見て見ぬふりをする情けが、スレ住人たちにも存在した。
182 :
(・∀・)
:07/01/20 06:14:00 ID:???
ちゅぱちゅぱ
183 :
(・∀・)
:07/01/20 10:06:23 ID:???
餡刻のSS全てがオナニーって訳でもないんだぜぃ?
餡刻オナニーてのは論理も常識も無視してただ餡刻に都合良く事が進む話を言うんだぜ。
主に餡刻受身で女性を抱きまくるとか
(ハーレム派以外での受けはすこぶる悪いだろう)
これは一度でなくともSS書きが自分の好きなカップリング強調するために
連続で同じようなのが投下され続ける、とか。
(赤魔子x餡刻がでたら影唄x餡刻を書くとか)
問答無用で相手の居ない女性を惚れさせるとか。
(結構前だが娼館子あたりがこれをやられそうになったな、総反対くらって終わったが)
餡刻が意味無くモテモテなだけの中身の無いSSとか。
(主に糞猫、赤魔子、影唄での取り合いなどがこれに当たる。このため獣様、暗樽好きから反抗される)
餡刻が嫌われるのは女性に対して優柔不断な態度を取っているからであると思う。
(よくエロゲの主人公みたいだと言われるがまさにそれ。自分受身で相手が勝手に好きになって迫ってくる)
普通に使う分の餡刻は特に嫌なやつでは無いと思う。
(性格的にはいい奴だ。ウザイ、認知されないとネタ要素も揃っててかつ常識的)
全てを餡刻オナニーでくくるのは逆に視野を狭めるだけじゃないか?
>170-175
これはちゃんとネタとして確立していて面白いし餡刻オナニーじゃないと思う。
184 :
(・∀・)
:07/01/20 20:55:46 ID:???
続きは雑談で つ
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1148304171/l50
185 :
(・∀・)
:07/01/21 03:41:57 ID:???
ネタニマジレスカコワルイ
シグルイでも読んでおけw
186 :
餡刻オナニーもの。
:07/01/21 15:39:50 ID:???
(注:行間には、お好きな擬音を想像してください)
餡刻:……まずは糞猫かな。ミスラだけあってチチでっかいし……
餡刻:こう、後ろから抱きしめて、好き放題に揉みしだいて……
餡刻:さらには乳首をくりくりしてやりながら、耳を甘噛み……
餡刻:そのまま下のほうに手を伸ばして、いきなり下着の中に滑り込ませて……
餡刻:そうすっと、もう下着ごとぐちゅぐちゅで、開いてやるとメスの匂いが立ち込めて……
餡刻:そのまま押し倒して、ネコらしく四つんばいの姿勢にさせて後ろから……
餡刻:糞猫のなかは、ぐちゅぐちゅで熱くてふんわり柔らかくて……
餡刻:…………
餡刻:……………………
餡刻:………………………………っ!
餡刻:…………ふう。
187 :
餡刻オナニーもの。
:07/01/21 15:40:10 ID:???
餡刻:次は赤魔子かな……
餡刻:赤魔子は……真正面から攻め立てて……
餡刻:必死に顔を背けて、声を出さないように押し殺してるのを構わずに徹底的に……
餡刻:そのまま徹底的にまさぐって、前戯だけで何度もイカせて……
餡刻:エルメスといえば、尻を忘れるワケにはいかないよな……
餡刻:前から掬ってやった潤滑液を、後ろにたっぷりとぬったくって……
餡刻:最初は人差し指かな……しっかりほぐしてやったら、だんだん本数増やして……
餡刻:最後にはもちろん俺のを……赤魔子は嫌がるんだけど、身体は拒めなくて……
餡刻:赤魔子の後ろは、ぎゅっと狭くて痛いくらいに締め付けてきて……
餡刻:…………
餡刻:……………………
餡刻:………………………………っ!
餡刻:…………ふう。
188 :
餡刻オナニーもの。
:07/01/21 15:40:29 ID:???
餡刻:それから、影唄だ……
餡刻:お堅い影唄には、ソフトSMとか効きそうだな……
餡刻:こう、後ろ手に縛ってやって、「抵抗できないから仕方ない」って言い訳を与えてやれば……
餡刻:ローションを塗ってやって、「媚薬だ」ってウソをつくのもいいな……
餡刻:自分を理性しばらなくてもいい言い訳を与えてやると、口では否定しながら勝手に乱れ始めて……
餡刻:で、跪かせて、その口に俺のをねじ込んで……
餡刻:無理やりやらせるより、髪でもなでてやりながら褒めてやるとさらに懸命になってさ……
餡刻:最後にはあいつの理知的な顔に……いや、胸にも大量に放出してやって……
餡刻:白濁塗れになったあいつを抱え上げて、そのまま対面座位で……
餡刻:下から揺すってやると、デカイ胸を震わせて、白い喉覗かせて……
餡刻:それで火をつけてやったら、途中で焦らせて、自分から腰を振らせて……
餡刻:…………
餡刻:……………………
餡刻:………………………………っ!
餡刻:…………ふう。
餡刻:……………………寝るか。
反省なんてするわけねー! ○○○ーして寝ろ!(まさに外道!)
189 :
(・∀・)
:07/01/21 18:50:02 ID:???
/upset
190 :
(・∀・)
:07/01/21 19:45:36 ID:???
なあ、荒れそうだったらスルーして欲しいんだ・・・・
内藤×人型カーくんが見た・・・・・誰だお前は!そのクスリはなんだ!
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
191 :
(・∀・)
:07/01/21 20:49:43 ID:???
最早言う事はないwwwwwwwwwお前ら己の業のままに進めwwwwwwwwwwwwww
俺もすぐに後を追うwwwwwwwwwwwwww
192 :
(・∀・)
:07/01/21 22:43:56 ID:???
これ以上餡刻の評判悪くすんなよ・・・・
そんな誰でもいい態度とってッからアンチが増えるんだろーがよ!
いまだもてもてのつもりで書いてるのかよwwwwwwもうはやらないんだよwwwwwwww
てかなにそれ、そんなの餡刻じゃねえよwwwwそれが嫌われる原因だってわからねえの?wwwwwww
時期考えろよ・・・・・餡刻好きとしてはきついんだよ・・・・まじで・・・・
193 :
(・∀・)
:07/01/21 22:45:53 ID:???
うるせーシグルイでも読んでろw
194 :
(・∀・)
:07/01/21 23:47:04 ID:???
>192
そう思うならお前が好きな餡刻のStoryを紹介するなり書くなりなんなりするんだwwwww
力の無い叫びは文字通り無力wwwwwwwwおkwwwwwww?
195 :
(・∀・)
:07/01/22 12:02:27 ID:???
>>186-188
の業にうはwwオーソレミyじゃない、おみそれしましたwww
196 :
(・∀・)
:07/01/23 00:01:37 ID:???
>>186-188
は中々わかってると思うが の発言だと思うと萎えるなあ(´・ω・`)
ちゃっかりイイ思いしつつヒドイ目にあうのがいいんだけどねえ のSS関連は。
197 :
そう、これが現実だ!
:07/01/23 15:40:47 ID:???
>>186-188
救いの無さにワラタwwwww
198 :
(・∀・)
:07/01/23 21:59:30 ID:???
あふぉくさ。
199 :
(・∀・)
:07/01/23 22:00:17 ID:???
(∩゚д゚)アーアーきこえなーい
200 :
(・∀・)
:07/01/23 22:29:05 ID:???
つまり餡刻はやるために女をキープしたいから
りかいされないのはあたりまえだよね
でも、しょうがない。自分以外のカップリングは堂々と否定するしね。
すごいとおもうよ、いまだに昔のままもててると思ってるんだからw
かわいそうだとおもうのはいまだに気が付いていない事。
かわいいことか引き入れようとした浅ましい歴史もあるしね。
れすはしなくていいよ、無駄だからw
ばかみたいな餡刻理論ききたくないしさw
いい所ばかりあげて好きだなんていわれてもこっちははぁ?って感じだし
いいかげんにしてほしいよw
なんだかんだいって嫌われてるのは変わりないんだからw
201 :
(・∀・)
:07/01/23 23:30:34 ID:???
>>200
ご高論お疲れ様。
住民達が釣られる前に俺が釣られておこう。
釣りだとしてもこれはひどい。
天狗にでもなったつもり? 悔しかったら自分でSSupしてみろ。
んーっと…反論あったら↓にでもどうぞ。
202 :
(・∀・)
:07/01/24 01:01:14 ID:???
赤魔子萌え(・∀・)
203 :
(・∀・)
:07/01/24 02:14:29 ID:???
>>200
縦読みなのに、文章の煽りも凄いなwwwwwwwwwww
204 :
(・∀・)
:07/01/24 09:46:43 ID:???
>>202
また貴(ry
そんなあなたを尊敬してる人がここに一名ノ
(自分は赤魔子萌えじゃないけどね)
205 :
(・∀・)
:07/01/24 18:45:41 ID:???
お前らいいSS見つけたから読んでおk
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1145167287/
>766
通風×猫狩にはまった俺がwwwwwwww見えない女たらしの流れをwwwwwww断ち切ってみせるwww
206 :
(・∀・)
:07/01/24 18:55:17 ID:???
タルナ萌え(・∀・)りさいくるりさいくる
207 :
(・∀・)
:07/01/25 01:03:03 ID:???
>202 またお前か・・・荒れるからいいかげんもう出てくるなよ。
今のこの状況でのこのこでてくるなんて空気嫁よ。
お前みたいなのはとっとと大好きな赤魔子のSSでも書いてうpしてやがれ
このすっとこどっこい。
208 :
(・∀・)
:07/01/25 07:56:33 ID:???
すっとこどっこい♪(ノ´ω`)ノスットコドッコイ♪
あのCMなんか和むワ。
209 :
(・∀・)
:07/01/25 11:29:27 ID:???
すっとこどっこい♪(ノ・ω・)ノスットコドッコイ♪
ささ、
>>207
もご一緒に。
踊ればきっと貴殿の懐もZaidのストライクゾーンくらいには広がろうて。
臼姫萌え(・∀・)喧嘩しないで共存しよーさー
210 :
では俺様は
:07/01/25 11:46:56 ID:???
>>208
萌え(・∀・)
211 :
(・∀・)
:07/01/25 14:53:08 ID:???
>>207
^^;
212 :
(・∀・)
:07/01/26 02:11:07 ID:n381jvbD
今日も元気に赤魔子萌え(・∀・)
では皆さんおやすみなさいw
213 :
(・∀・)
:07/01/26 02:54:30 ID:???
どんッとグラスがテーブルに叩き付けられる。半分ほど残っていた果実酒が勢いでこぼれた。
樽ナ:・・・大体さあ
絡みモードの彼女には逆らわないほうがいい。それを知っている死人は、黙って彼女を見た。
したたかに酔っているらしい彼女はどこかとろんとした瞳を彼に向け、手にした串焼きで彼を指す。
樽ナ:アトルガンが何だって言うのさ。みんな暇さえあればビシージだアサルトだサルベージだってさ、バッカみたい
樽ナ:かと思えばリンバス・新裏に精を出す人たちもいるし。そんなに頑張ってどうするのさ
樽ナが絡んでくるのには訳がある。
効率厨と言われ他の冒険者から忌避されてきた死人が再評価されるようになり、よく誘われるようになっていた。
それには樽ナとの交流(もちろん、精神的以外にも)が多大に影響を与えていたが、彼女は知る由もない。
樽ナ:死人、聞いてる?
死人:ええ、聞いていますとも
言いながら彼女のグラスに酒を注ぎ足す。樽ナはそれを陶然と見つめた。
樽ナ:キミはいいよね。神の声を持つ詩人なんだから。兄さんだって、・・・・・・
グラスを両手で抱え、そのまま黙り込む。つまるところ、樽ナは面白くないのだ。
死人:あなたがそう言うなら、一曲興じましょうか
樽ナ:・・・え?
顔を上げた瞬間、視界が遮られる。同時に呼吸も。
樽ナ:ん・・・ッ、ふ、・・・ぁ・・・
絡められる舌は、異なるアルコールの味がした。
突然だが眠いのでこのあたりでやめとく。
空気嫁って?【知らないんです。】
214 :
(・∀・)
:07/01/26 07:48:20 ID:???
>手にした串焼きで彼を指す。
この光景を想像したらなんか萌えたw
215 :
(・∀・)
:07/01/26 08:22:09 ID:???
樽ナ:・・・大体さあ
絡みモードの彼女には逆らわないほうがいい。それを知っている死人は、黙って彼女を見た。
したたかに酔っているらしい彼女はどこかとろんとした瞳を彼に向け、手にした串焼きで彼を刺す。
樽ナは死人を倒した
Fin
216 :
(・∀・)
:07/01/26 08:56:27 ID:???
>>213
ちょ…続きは!?まって!寝るな!起きろ!
萌えすぎました。ありがとう。ありがとう。
樽ナMOEEEEEE
>>215
死人VIT低すぎ(゚Д゚)
でもちょっと萌えた
217 :
(・∀・)
:07/01/26 13:00:59 ID:???
>>215
昼飯吹いたじゃねーかwww
218 :
(・∀・)
:07/01/26 15:05:06 ID:???
>212
また貴d(ry
>215
思わずわらたwwwwwwwwww
219 :
(・∀・)
:07/01/26 20:07:43 ID:???
タルナktkr−−−!!!!
220 :
(・∀・)
:07/01/27 00:53:32 ID:???
で、経験値はいかほど入ったのだろうか?
221 :
(・∀・)
:07/01/27 05:35:56 ID:???
>>214
パトレイバーの遊馬と野明の飲み屋でのやり取りみたいだ。
222 :
(・∀・)
:07/01/27 20:09:33 ID:???
樽ナは、死人を倒した。
樽ナは、100ポイントの経験値を獲得した。
樽ナは、5000ギルを手に入れた!
死人は、ペーパーナイフを持っていた!
樽ナは、ペーパーナイフを手に入れた!
樽ナ:・・・。
樽ナ:・・マスター、勘定・・ご馳走様。
店主:あ、はいはい。――えーっと・・5000ギル頂きます。
樽ナ:!・・はい。
店主:5000ギル、丁度お預かりします。あ、そこの倒れている方は
店主:お友達なんですよね? あのままだと困るんで引き取ってもらえますか?
樽ナ:・・・。
樽ナは仕方ないのでなんとか死人の上半身を起こすと、彼の上半身だけを背負い
下半身を引きずるような形で店を後にした
ズルズル・・ズルズル・・
樽ナ:・・全く・・これでチャラだからね・・。
死人:・・・。
樽ナ:・・ホントは、もう起きてるんでしょ・・?
死人:すいません、樽ナ。でも今日は、もう身体が動かせないほど疲れてまして
死人:釣り役として、朝は狂暴なワイバーンから猛攻撃を受け、昼には (ry
樽ナ:・・それだけ喋る元気があるなら・・ここから自分で歩けるよね?
死人:また今度にします。申し訳ありませんが、とりあえず家まで。
樽ナ:・・もう、しょうがないな・・。わかったよ・・。
そうして人気の無い夜道を、なおもエルヴァーンを背負ったタルタルが行く。
ズルズル・・ズルズル・・
樽ナ:・・あのさ、死人・・。
死人:? 何ですか、樽ナ?
樽ナ:・・言っとくけど、ペーパーナイフなんかじゃボクは倒せないから・・。
死人:orz
寒い夜風にも負けない二人の ちょっと心温まる物語。
ちなみに、Lv75対Lv75なら相手は「おなつよ」扱い。
とかマジレス・・。
223 :
(・∀・)
:07/01/27 23:09:35 ID:???
>樽ナ:・・言っとくけど、ペーパーナイフなんかじゃボクは倒せないから・・。
>死人:orz
死人・・・イキロ(´Д⊂
小さくてもいいじゃないか・・・倒せなくても樽ナを悦ばせるこt・・・
・・・OK、OK。樽ナ、まずは落ち着こうk・・・(通信が途切れたようです・・・。
224 :
(・∀・)
:07/01/31 03:33:23 ID:???
ダークとか鬼畜とかグロ?っぽいの
餡刻×暗樽
狂った妄想話
石投げないで〜〜〜ニャ〜〜〜
225 :
BAD END
:07/01/31 03:35:41 ID:???
何を迷う必要がある?
手に入れればいい、望むままに。
暗樽:今日もいい天気だなぁ・・・
のんびりと釣り糸をたらしながらウィンダスの午後は過ぎて行き
やがて夕暮れが迫ってきたころ
影から湧き出たように それは現れた
餡刻:・・・・よぅ暗樽
暗樽:ああ先輩じゃないですかwwwいつもよりさらに影薄いですよwwwまた
影唄さんにでも・・・・
やがて静かに闇の中
桟橋に残されたのは
数匹の魚の入ったバケツとよく手入れの行き届いた釣竿
226 :
BAD END
:07/01/31 03:38:06 ID:???
暗樽:・・・うぅん・・・はっ!ここは?あれ?せんぱい?
暗がりの中見知った顔を見つけ安堵 疑問
暗樽:え、ちょっとwwww何でハダカなんですか僕www
餡刻:なぁ・・・・暗樽、糞猫とは、もうシタのか?
暗樽:な////何ですかいきなりソンナwwwwんっ・・・・
唇が重なる
餡刻:ダメじゃないか暗樽wお前は俺のもんだろ?www
暗樽:いたっ・・・・!!
血の味が口に広がる
暗樽:なん・・・・で?
餡刻:なんでってwwwおれはおまえが好きだからだよ?wwww
暗樽:な、そんな・・・僕には・・・糞猫さんが・・・・
餡刻:なんだwそれなら心配ないwwwwwモウイナイカラ
ぞっとする声でささやく
その手には紅い 血にぬれた指 銀のリング
暗樽:は、はは?何の冗談ですか?わらえないですよ、何なんですかソレは!?
餡刻:邪魔だから・・・もういらないからさwww
だから暗樽は俺だけ見てればいいんだよwwww
聞こえない
餡刻:俺だけ愛してくれればいいんだよwwww
こいつは 先輩は何を言っているの?
227 :
BAD END
:07/01/31 03:39:17 ID:???
餡刻:ごめんな暗樽wwww最初はちょっと痛いかもしれないけどwww
痛み 裂ける 焼けるような痛み
暗樽:う、うぁぁああああああああ!!!????!?!?
必死の抵抗も
ヒュームとタルタルの体格差では無意味で
暗樽:いたいいたい痛いイタイぃ!!!抜いてぬいてぇっ!!!!
ただ泣きじゃくるしかできなくて
餡刻:きつwちからぬけってwwwそのままじゃ痛いまんまだぞ?www
暗樽:ひっく・・・・ぐす・・・せん・・ぱい・・・やめて・・・
流れ出た血が潤滑油 その涙 拭われる事は無く
餡刻:暗樽、お前のもいじってやるよwwwそのほうがイイだろう?www
それでも体は
暗樽:いやぁ・・・さわらない・・・で!!・・・うぁぁ
反応してしまい
餡刻:イクぞwwww一緒にイこうなwwww
思い切りこすり上げられて
暗樽:ふぁ・・・・やぁあああっ!!あああぁぁ・・・・・
それを思い切り締め上げて
餡刻:うおwwwでるっ・・・・・!!
ドクン・・・ドクン・・・・
いやでもその感触を味わい そして
暗樽:やだ・・・っ!でちゃう!!こんな・・・っ事されて・・・ぁああっ!!
絶頂
228 :
BAD END
:07/01/31 03:41:14 ID:???
数日後、糞樽が餡刻を殺しに来た
糞樽が死んだ
臼姫が、内藤が、師匠が、
皆死んでいった
先輩に殺された
昨日、先輩が動かなくなった、
皆に受けた傷が原因だろう
僕は一人 亡骸を抱いて 銀の指輪を握り締めて 眠る
ここ ヴァナディールに 大切な人は もういない
229 :
BAD END おわり
:07/01/31 03:47:10 ID:???
あとがき?
皆幸せになってくれ、俺はこんな話しかかけないけれど
キャラクター一人ひとりに思いを寄せる人の数だけ可能性があるんだ
あきらめないでほしい
餡刻はいいやつだと思う人は、奴が幸せになる話しを書いてあげてくれ
おやすみなさい
230 :
(・∀・)
:07/01/31 04:04:05 ID:???
ガチホモは平気なんだが…なんというか…
腐女子臭杉は苦手ニャー
231 :
(・∀・)
:07/01/31 07:09:40 ID:???
まあよし!
232 :
(・∀・)
:07/01/31 09:02:51 ID:???
( ゚д゚) ・・・・・・・
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
 ̄ ̄ ̄
( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
( ゚д゚) ・・・・こ、これが隔離の業なのか・・・・
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
 ̄ ̄ ̄
( ゚д゚ ) ―――!!!
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
\/ /
( ゚д゚ ) ガタッ ・・・・。
.r ヾ
__|_| / ̄ ̄ ̄/_
\/ /
⊂( GдJ )
ヽ ⊂ )
(⌒)| ダッ
三 `J
233 :
(・∀・)
:07/01/31 10:49:43 ID:???
>>232
つニャー
付け忘れてるぞ。
234 :
(・∀・)
:07/01/31 12:36:36 ID:???
ここまで露骨なのはちょっと・・・wwwww
さすがに引いちゃう・・・wかな・・w
235 :
(・∀・)
:07/01/31 13:22:21 ID:???
また斬新なのが来たなw
236 :
(・∀・)
:07/01/31 13:48:48 ID:???
どうせニャーならスレ初期のtxtでうpされてたらしい奴を読みたかったな…
237 :
(・∀・)
:07/01/31 19:22:42 ID:???
>>236
無いものネダッテモどーしよーもないぜジョニー
旋風を巻き起こした作者GJ ダニャー
238 :
(・∀・)
:07/01/31 19:31:54 ID:???
これはこれでよし!
暗樽のこんなっ…でクリムゾン吹いたのは君と私の内緒だ。
239 :
(・∀・)
:07/01/31 23:03:57 ID:???
物凄い気に入った!!!
GJ!
大丈夫。餡刻も暗樽もちゃんと幸せにするから。
240 :
(・∀・)
:07/02/01 00:26:32 ID:???
賛否両論だぬ
241 :
(・∀・)
:07/02/01 07:30:02 ID:???
それだけの業だということだ
242 :
(・∀・)
:07/02/01 15:28:26 ID:???
>>236
初期だかどうだか記憶にないが、以前アップされてた「痛×死」を読んで
俺の業がニャー側に開いたと思ったが
>>225
を読んでまだまだだと理解した。
まあ、あれはガチじゃないからかもしれんが。
とりあえず、GJ!
賛否両論あるが、スレが活気付くのは読み手としては大変うれしいデス。
243 :
(・∀・)
:07/02/04 04:03:59 ID:a+sF3UdN
>>229
>>2
を1000回音読してから出直せな?
244 :
(・∀・)
:07/02/04 12:36:20 ID:???
自分は
>>2
を書いた人間だが
>>229
を音読しろとまで責める意味が判らない
あれはあくまでガイドの一つであって
あくまで個人の裁量次第なんだぜ?
何が言いたいかというとメガGJ
245 :
(・∀・)
:07/02/04 16:03:26 ID:???
でもなあ、作者本人が
> ダークとか鬼畜とかグロ?っぽいの
だと認識してるんだろ?
事前に賛同得てからが無難だわな。
この内容がセーフの人もいれば、アウトの人もいるんだから。
246 :
(・∀・)
:07/02/04 20:12:29 ID:???
論争したいなら感想スレでやれや。
247 :
(・∀・)
:07/02/04 20:38:28 ID:???
よーしオマイラここに飛び込んで心のままに叫んで来い。
感想雑談4
http://yy10.kakiko.com/ff11ch/#4
248 :
(・∀・)
:07/02/05 15:06:54 ID:???
「R指定」はエロだけじゃないよ…w
って事で、SS投稿かもーんwwwwwww
249 :
(・∀・)
:07/02/11 01:30:26 ID:9uXTxX5q
腐豚キモス
250 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:12:31 ID:???
第一章(隔離24)
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1170407864/221-
第二章
少し、苛ついていた。
いつもの様に私をからかう糞樽に、いつもの様に攻撃を加えた。
やり過ぎたかなと思ったところを白樽に見られ、窘められた。
いつも以上に怒る彼女に、いつになく焦った私は、適当にその場を誤魔化そうとした。
けれど白樽にそんないい加減な気持ちは通じなかった。彼女は泣きながら私に攻撃してきた。
頭の整理がつかないまま、私の体は戦闘態勢に入った。
白樽は強かった。
小さな体に可愛い笑顔。穏やかで誰にでも分け隔てなく優しい、白魔道士の鑑。
そんな普段の彼女からは想像もつかない、初めて見た彼女の戦闘能力。
種族の差もあるだろう、魔力だけを見れば私より上かもしれなかった。
せめてお互いのダメージを最小限に抑える為に一撃で終わらせようと、
私は全力の攻撃を放つべく彼女に突進した。
251 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:13:23 ID:???
私が馬鹿だった。私はあの時、色んな事がわかっていなかった。
白樽が、糞樽を本当に大切に思っていたこと。
白樽が、自分の為ではなく、糞樽の事を想って私と戦っていたこと。
白樽が、私の渾身の一撃に反応できる反射神経を持っていたこと。
私が片手棍を突き出した時、白樽が、倒れている糞樽と私とを結ぶ直線上に居たこと。
無意識に糞樽を守ろうと中途半端に体をひねった白樽は、
肩の間接を狙った私の攻撃を、まともに胸で受けた。
血を吐いて苦しむ彼女を見て、私は一瞬頭が真っ白になった。
戦死に怒鳴りつけられて我に返り、慌てて回復魔法をかけ応急処置を施し、病院に駆け込んだ。
幸いな事に取り返しのつかない怪我には至らず、白樽は早い段階で意識を回復した。
少し遅れて事情を知った糞樽は、一言も口を聞いてくれなかった。
252 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:13:52 ID:???
私は退院した白樽のお見舞いに行き、自分のした事を謝った。
彼女はいつもの様に穏やかに微笑み、私を許してくれた。
それどころか、自分が悪かったと逆に謝罪までしてくれた。
けれど糞樽は違う。
約束の日まであと二日。私はどう応えたらいいのだろう。
晴れない気分のままモグハウスに戻ると、部屋には内藤がいた。
「おかえり」
「うん」
彼には部屋の合鍵を渡している。だから別に驚きはしない。
私はソファに座っている内藤の隣に腰を下ろし、そのまま彼の肩にもたれかかった。
内藤は微笑んだまま、顔を少しだけこちらに向ける。
「……しんどそうだね」
「うん」
いつからこんなに素直になったんだろう。
時々浮かぶ疑問。そしていつもすぐに答えは出る。
それは去年のホワイトデー、初めて内藤に抱かれた日から。
私はあれから明らかに変わった。
彼と2人きりの時だけ、という条件付きではあるけど。
253 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:14:10 ID:???
内藤が突然、私の背中と膝の下に腕を回し、私を抱え上げた。
「えっ」
彼はにっこり笑ってそのまま歩き出し、ベッドの前で足を止めた。
「ちょっ……と待って、やめて」
柔らかいベッドに優しく押し倒されながら、私はささやかな抵抗を口にした。
内藤の耳にそれが聞こえていない筈はないけれど、彼はそれを理由に動きを止める事をしない。
「こら、ダメだって言ってるでしょ……」
見る見るうちに私の素肌が外気に晒され、彼の指と舌が敏感な部分を這う。
「は……あっ……」
いつの間にか顔が火照り、意味の繋がった言葉を紡ぐ事が難しくなる。
私の言葉で内藤が止まらないのは当たり前の事だった。
彼は決して私の嫌がる事をしない。そして、彼は私の気持ちを誰より理解している。
私の本心を内藤は知っている。だから彼は迷い無く私を抱く。
254 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:14:25 ID:???
いくら素直になったと言っても、やはり恥ずかしいことは恥ずかしい。
電気を消していないから、身体の隅から隅まで内藤に見られてしまう。
さっき外から帰ったところなのだから、冬とはいえ身体の臭いもしているだろう。
けれど、私は電気を消してくれとも、シャワーを浴びさせてくれとも言えない。
だって今すぐ抱いて欲しいから。
内藤が私を抱くのは、いつもそういう時だから。
私の太ももの間に、内藤が顔をうずめた。
一連の行為の中で、一番彼を遠くに感じる時間。
「あっ……ぁ……あっ……!」
身体は快感の叫びをあげるけれど、目の前に内藤がいないことが不安にもなる。
せめて両手を彼の頭にあて、髪を掻き分けて体温を感じる。
「ん……だめ……きて、内藤……」
どう取られてもおかしくないような言葉だ。
でも、こう言うと内藤はいつも私と同じ位置まで上がってきて、
いつもの笑顔を見せて、それから優しくキスしてくれる。
そして私は彼の背中に手を回し、力いっぱい抱き締める。
そう、近くに……手の届く所に来て欲しいのだ。
255 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:14:39 ID:???
「あぁっ……」
今日はそのまま私の中に入ってきた。
自分の口から漏れる声が一段と大きくなるが、逆にそれを聞く耳の感覚が遠くなる。
「あっ、あっあん、っ……あッ……!」
この辺りからは、ほとんど頭が回っていない。
彼の背中に爪を立てたり、下にいるのに腰を一生懸命動かしているのだけど、
それはいつも後で思い出したり、内藤から聞いたりして知ることになる。
そして今日はいつもより早く、来た。
「はっあッ……! だめっ、イっ……!」
内藤にしがみつく。この時だろうか? 私が爪を立てているのは。
「……ッ!…………!」
彼がゆっくりと腰の動きを止める。
もうイってしまった。早すぎる。恥ずかしい。
息を荒げながら、ちらっと内藤を見た。目が合った。
すぐ目を逸らした。顔がかあっと熱くなる。既に全身が火照っているのだけど。
もちろん内藤はまだ達していない。上になろうかな、と思ったところで、
「あっ……」
ゆっくりと内藤が動き出した。私の中を少しずつ、確かめるように。
この焦らす様な彼の動きも嫌いではない。ただ、凄く淫らな気分になってしまう。
「はぁっ……ぁ……いい……あん……あっ……」
結局、それから3回ほどイかされた後で内藤が達した。
彼はその気なら数回は連続で出来るのだけど、今日はこれで終わった。
もちろん、私が物足りないなんて事はない。ただ内藤が大丈夫かな、と思うことはある。
数ヶ月前、内藤に「今日は好きにしていいよ」と言った事がある。彼の誕生日だった。
内藤は嬉しそうに目を輝かせ、その日、私が泣き出すまで何度も私を抱いた。流石に死ぬかと思った。
256 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:14:59 ID:???
私達は裸のまま、抱き合ったまま毛布を被った。
このまま眠くなるまで内藤と話をして、彼の腕に抱かれたまま眠るのが私はとても好きだった。
内藤はいつも、私が眠りにつくまで起きていてくれる。
甘えすぎだと自分でも思うのだけれど、寝ていいよと言っても彼は決して先に眠らないのだった。
「白樽はね、許してくれたのよ」
「そうか、良かったね」
「自分も悪かったから、って。私が悪いのに」
内藤は微笑んで、頭を優しく撫でてくれた。
「でもやっぱり糞樽の方はそうもいかなくて。当たり前なんだけどね」
「糞樽が許さないって?」
「うん……直接そう言われたわけじゃないんだけど、ほとんど口聞いてくれないし。
それにほら、明後日呼び出されてるし……どうしよう、もう謝っても意味ないのかな」
「……臼姫が全然悪くない、とは言えないけど」
「うん」
「明後日は、全力の臼姫で応えてあげればいいと思うよ」
「糞樽と戦えって事?」
「うん」
「どうしてそう思うの?」
「臼姫から聞いた話から、なんとなくそんな雰囲気を感じた」
「……」
「怒った?」
「ううん」
私は内藤の胸に顔をうずめた。
彼がそう言うなら多分そうなんだろう。彼の思いに根拠は無く、外れも無い。いや、たまにあるけど。
ただ元々、その選択肢は私の中にもあった。
糞樽がもし本気の戦闘を望んでいるのなら、私の持つ迷いや罪悪感は逆に、糞樽に対して失礼だ。
決めた。
明後日は、ヴァナディール最強の冒険者・臼姫として、糞樽の前に立とう。
「ありがと、内藤」
「どういたしまして、臼姫」
私達は少しの間見つめあって、短いキスをして、また見つめあい、そして笑った。
257 :
糞樽vs臼姫
:07/02/14 00:16:26 ID:???
私は幸せ者だ。最近、本気でそう思う。
内藤と出会うまで、私は自分の前と上だけに目を向け、
過ぎ去っていく人も、物も、時間も、何もかもを切り捨てながら生きてきた。
頑なに後ろを振り返らないようにして、独りで必死に生きてきた。
それでいて、消せない過去にいつも怯えていた。
そんな私を、
「そこの綺麗なお姉さん、俺様と一緒に旅に出ない?」
気まぐれのようなきっかけで拾った私を、
拾ってみたら余りにも大きすぎたお荷物だったであろう私を、
「じゃあ貴方は一体、私に何をしてくれるの」
「俺様が一生守ってやる」
捨てないでくれて、本当に大事にしてくれてありがとう
「過去は消えないし、変わらないけど」
「その全てのおかげで今があると俺様は思う」
去年のホワイトデー、ちょうど今と同じように毛布に包まって彼と抱き合っていた時、
耳の側で囁いてくれたその言葉に私がどれほど救われた事か。
おそらく周りの人達は誰も、いや内藤本人でさえ、気づいていないだろう。
私の想いがこんなにも大きい事に。
今まで、私は貴方に沢山のものをもらってきた。
私も貴方に何かをしてあげたい。貴方が喜ぶことをしたい。
一生かけて、貴方を愛していきたい。
第三章(隔離24)
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1170407864/229-
258 :
(・∀・)
:07/02/15 09:01:54 ID:???
GYAーーーー!
バレンティオンにネ申が来ていた!!
しかも続き物!!!
臼姫萌え(゚∀゚)糞樽も萌え
259 :
(・∀・)
:07/02/20 16:40:10 ID:YvbZyf1s
i;!..:;;;;;:::|
|;!.::;;;;;:::| 暗黒騎士の剣は萌えを背負う兄の剣
. .i;!..:;;;;::..|
l;!.::;;;;::.'i 決してその先に孤独はない
l;!.:;;;;;:...|
l;!..::;;;;:...i 妹の悲しみ、憎しみを背負うことを
l;!.::::;;;;;::.゙i
l;!.:::;;;;:::./ 義務付けられた存在
l;!..::;;;;::..i ヾ゙´ ゙̄`'ヽ、
l;!..:::;;;::.i' ____,,,,....r''i ヾ゙`''‐'´`i
|;!..::::;;;::| ,,、r'''、 /´i´!, i ゙i / | もし自分の進む道に疑問を抱くことがあれば
l;!..:::;;;:..| / ヾ ヽi | ヽ, i / |
|;;!..::;;;;:.| ゙ ̄ ゙゙̄予‐,-:、 i、 , ! 傍らの妹に目を向けて問え
!;!..::::;;;:.| ,i;;_,ノ l `ヾ>, __ /./`、
/;;!..::;;;;::.| li'__,.ノ l゙゙`''''i ン‐-i'゙-゙` ./,,_ ,.i
ヾ;!..:::;;;;:..| _,.r'/´!/,r’.!、 .,,´_ ゙ ' i,.ヘ,‐/ 「お前のお兄ちゃんは黒く輝いているか?」
!!..::;;;;;..| _,..r-‐‐'''゙゙´i { '´ー、 >'i., ,,´゙''‐./ノi,| ___
__,.|..:::;;;;;..i'゙ ヾ、 /`i,、い`'‐ .,__`゙>´/ i: ゙゙`'イi''´ /|/ヽ、―‐`ヽ、 と……
_,,r‐i゙´ |::;;;;;;;;..|``'ヽ、/__゙i'iゝ、.,_ '-'´^`''〈 トッ''゙´ \,__ `ヽ、
-‐‐''゙゙´__i,ヽ、,!_;;;;::::...ト-‐;'゙´ヽ, ./`> ヽ, ,.r‐‐'゙´ .〉i'´ _,..r-‐'゙´ \ . ̄ ̄`ヽ.、
‐--‐'゙´ヽ、ヽ、/,, ヾ、v‐''゙゙´ ,-,ヽ,/ V''´ o / !、__ ゚ / ̄`"''''ー`-;;ュ、
_ ./ ,.へ/ ,||、// ,へ~/´ヽ-ゥ、..__,,,,,,,,,,,......,,/ ,O`゙'i  ゙̄'‐-i,/o \ ´ヽ、
/\`./ _,,r\V// /、,/ `゙''‐/o o./ _,,,...人, ヒ:::ン゙ ___/ ゙ヽ、 ×´`゙ヽ、 ヽ.
./ ,,/´| |`''´``'メ、/゙`゙',:、 `ヽ/´"´ i | `゙''-''i´ ̄ ヽ、 ヽ、/ \ `゙''‐i、`、
,/'Y´i .| .|. ヽ,/´ ヽ ,-, i | | ,,..r'´ヽ,,..r''~´ヽ, o ヽ,へ、 `゙'ヽ
. ´/〉 } __.!. 'i;__ i /o | .i .| | ,,..r‐'´ .ノ .\ .\ /ヽ .\ ゙i、
. / i .| ゙i ゙i.  ̄`゙゙` ゙i_,,,,,......,,_ _,,..!... | .| ./ i゙,ヽ、 ゙'i, /`';´o ヽ. \ !,
. | i ゙i ゙i ゙| ,.♀、`゙゙''-''"´ i | !/ ,,.r''"´^ヽ.,,_____ヾ´ ヽ.,,_ ヽ `´i
| i ^`'''‐ヽ ..,゙|,. ゙| .i .i i |゙`'Y'゙´! ,r''” | ゙\ `ヽ、ヽ i
. | .| | {`""'''、-、,,..} { ,! i.. ト 、,/i/ iコ | i ゙'ッ、_ `'iヽ、 _,,..゙!、
| | .〉 | .| `'i `‐´⌒'、,..r-‐''"””´~`"''‐} ゙i _,..r''ン”ヾ、 i i. ~`"'‐-.,、 ゙i ヽ ゙i,
/ } /、 .| .|__,,. i゙--‐'"^'、 ゙i } .}/ 〉'’ `'ヽ,!_ i ./ `ヽ!.,.r-‐‐,i
/ '、./ , >'`i"´ 'i-ゥ-’ン^`ヽ、 `'ー-、_ i | /"´''")/  ̄`゙"ヽ、 .!
> `i゙/ノ`"´`'ー !´,-‐‐‐‐‐‐`‐,、,.---ゞニニ>i'"i”´~~´`i`i~` `ヽ、,.._,イ
/ /゙ / / ̄ / | | ヾ .、 |”"''ヽ、 |
そんな事より臼姫萌え
260 :
(・∀・)
:07/02/20 18:43:07 ID:???
2ヶ月ぶりに休日もらったので覗きにきました。
ってことで流れも空気も読まずに赤魔子萌え(・∀・)
261 :
(・∀・)
:07/02/20 21:39:41 ID:???
(ry
お久しぶりwwwww
262 :
(・∀・)
:07/02/24 19:28:31 ID:???
>260
久しぶりに覗きにきてみたら・・・まt(ry
263 :
(・∀・)
:07/02/25 18:02:06 ID:???
>>260
264 :
(・∀・)
:07/02/26 00:53:49 ID:???
>
265 :
(・∀・)
:07/02/26 01:20:20 ID:???
餡刻は
>>260
をじっと見つめた…。
餡刻:また貴殿か (´д`)
266 :
(・∀・)
:07/02/26 09:38:39 ID:???
またk
それよかたまには餡刻も見てみたいよな〜。
あの人もう何年も見ないけど元気にしてるのかな〜。
267 :
(・∀・)
:07/02/26 10:43:48 ID:???
餡厨が叩かれてから、ここはどんどん廃れて行ったね。
ようするに、ここは餡厨ばかr(ry
268 :
(・∀・)
:07/02/26 11:36:34 ID:???
ここで空気読まずに投下wwwwwwwww
1時間ほどで書いた即興の奴wwwwwwww
餡刻オナニーに入るのかも知れんので嫌なら笑顔で受け流してwwwwwww
269 :
(・∀・)
:07/02/26 11:37:05 ID:???
--------エリア:クロウラーの巣---------
餡刻:おーいww獣様wwwwwお菓子持って来たぞwwwwwww
餡刻はドアを開けた。
餡刻:て・・・・
赤魔子は呆然としている。
餡刻:いや・・・・・・
赤魔子は泣きそうだ。
餡刻:いや・・・すまん・・・・・
餡刻:/echo 自分でしてたのか・・・・
餡刻:外・・・でてるな・・・・
赤魔子は俯いた。
餡刻:じゃ・・・・
赤魔子は餡刻の袖を掴んだ。
餡刻:・・・・赤魔子?
赤魔子は潤んだ瞳で餡刻を見つめた。
餡刻:あの・・・・いいのか?
赤魔子は頷いた。
餡刻は真っ赤になった赤魔子を優しくベットに寝かすと丁寧に服を脱がしていく。
赤魔子は抵抗する事無く身を任せる。
タバードを脱がしタイツを脱がし、その白い下着を外していく。
最後の一枚だけ僅かに抵抗したがすぐに終わりやがて餡刻の前に一糸纏わぬ赤魔子が横たわっている。
「綺麗だ・・・」
そう、耳元で呟かれ赤魔子は茹蛸の様に顔を赤くした。
まずは安心させるように軽いキスから。
二人の唇が重なりあう。やがて、遠慮がちに舌を絡め始める。
舌が絡み合う粘着質な音がしばらく響き、餡刻は恍惚とした表情の赤魔子から唇を放す。
視線を赤魔子の体に移しその小ぶりな胸を揉む。
溜息のような吐息を漏らす赤魔子の視線を感じながら優しく撫で、その乳首を吸う。
歯で先端を甘噛みするたびに、唇ですうたびに赤魔子の体は反応しぴくん、ぴくんと体をひく突かせる。
右手と口で赤魔子の胸を責めながら左手を赤魔子の女の部分へと伸ばした。
指先で撫でる。赤魔子が体を強張らせる。
「大丈夫だ。力抜いて・・・・」
長く息を吐いて赤魔子が少しずつ緊張を緩めていく。
力が抜けきったのを確認してから改めて餡刻は赤魔子のソレに指を這わせた。
硬く合わされたその部分をほぐすように優しく何度も撫でる。
開き始めたそこに更に指を這わせ内襞をなぞりクリトリスを弄る。
270 :
(・∀・)
:07/02/26 11:37:26 ID:???
「濡れてきたな・・・」
赤魔子を見ると相変わらず朱に染まった顔で餡刻を見ている。
餡刻と視線が合うと恥ずかしそうに明後日の方向に視線を逸らした。
餡刻は胸を責めるのをやめて体を下げ開ききった襞に舌を這わせた。
「ひぅっ!」
声が漏れた。
餡刻が視線を送ると赤魔子は相変わらず顔を逸らしたままだ。
そのまま攻めを再開する。
クリトリスを口に含み吸いながら中指を膣へと挿入していく。
何度も押し殺した吐息が漏れ、何度も体が反応して僅かに跳ねた。
根元まで埋まった指を引き抜くと一緒に粘着質の液が漏れてくる。
何度も、何度も抜き差しを繰り返し膣の中から愛液を滴らせる。
やがて赤魔子の膣が痙攣し始め、彼女の股下のシーツがぐっしょり濡れそぼった頃、餡刻はすっかり怒張した自分のモノを手に取った。
「もう、いいか?」
赤魔子が恥ずかしげに頷き餡刻は赤魔子に覆いかぶさる。
不安そうな赤魔子の髪を何度も撫で、彼女の表情が緩んだのを確認すると餡刻はモノを赤魔子の穴へとあてがった。
「いれるぞ・・・赤魔子」
そのまま、ゆっくりと腰を突きこんでいく・・・・
「赤魔子・・・赤魔子・・・」
ソレはたっぷりとした湿り気を帯びて彼をつつんで・・・・
餡刻:/sh 赤魔子ーー!!!!
餡刻:・・・あれ?
餡刻:ここどこだ?
餡刻:テント・・・・?あー・・・・
餡刻:今日はたしか・・・・影唄とクエストに・・・
餡刻:テント別でよかった・・・・寝言でも聞かれてたら・・・・orz
271 :
(・∀・)
:07/02/26 11:37:49 ID:???
影唄:餡刻!
餡刻:影唄?
影唄:大丈夫ですか!なにか叫び声が聞こえたみたいですが・・・・・
餡刻:ああ、いや、変な夢を見ただけだよ。大丈夫だ。
影唄:よかった・・・私てっきり魔物にでも襲われたのかと・・・
餡刻:心配かけたなwwwwww
影唄:・・・・・
餡刻:影唄?
影唄:・・・・・////
餡刻:どうしたんだ?
影唄:いえ・・・・あの///
影唄は餡刻のをじっと見つめた。
影唄:欲求不満なのですか?////
餡刻:/echo うはwwwwwwwwww俺、勃ってるorz
餡刻:いやwwwwこれはだなwwwww違うんだorz
影唄:・・・・・・
餡刻:あのねorz
影唄は餡刻の前にしゃがみこんだ。
餡刻:影唄さん?
影唄:その・・・男の人は溜まってると辛いと聞きますし///
餡刻:ちょwwwwww
影唄:大丈夫。私に任せてください////
餡刻:えとwwwwwww
影唄:動かないで!!
餡刻:は、はい・・・・・///
「ん・・・ちゅ・・・・」
影唄は露になった餡刻のソレを暫し食い入るように見ていたが意を決したように舌を這わせる。
まずは軽く先端から、ちろちろと様子見の様に鈴口を舐める。
手で竿を扱き先端を舐めて時々強く吸う。
「くお・・・・」
ピクリと反応する餡刻を上目で見て影唄はそのまま舌を滑らせてカリへと吸い付いた。
唇を動かしはむはむと優しく刺激を送り、口内では舌を使い筋を責める。
竿をしごいていた手はそのまま下へとくだり二つの玉を弄ぶように絶妙な指使いで動く。
272 :
(・∀・)
:07/02/26 11:38:09 ID:???
「くう・・・いいぞ・・・影唄」
返事の変わりに舌を裏筋へと這わせ何度も下から上へ舐めあげる。
右手で玉を責め、左手で先端の鈴口を弄り彼女は意地悪く微笑んだ。
舐め上げ、含み、吸って、弄んで。
悶える餡刻の反応を堪能したのか彼女は一旦口を放して、改めて先端へと口を寄せる。
そのまま包み込むようにその温かい口の中にソレを咥え込んだ。
「ん・・・ん・・・・ずちゅ・・・」
そのまま上下運動を開始する。
口内に溜まった唾を使い派手な粘着質の音を立てて影唄の頭が揺れる。
「うあ・・・・気持ちいいぞ・・」
絶え絶えな声を上げる餡刻に答えるように影唄は動きを早くする。
柔らかい口内でソレを包み、舌を使い筋を攻める。
やがて餡刻の太もも辺りに力がこもり始め僅かに痙攣し始めるのを感じると彼女は手を使い玉を責め始める。
「でそ・・・影・・・唄・・・」
影唄が頭を動かすたびに淫猥な音が響く。
やがて餡刻が影唄の頭に手を置いてそのまま腰を突き上げる。
「あ・・・でる・・・影唄!」
餡刻の腰元が何度も跳ねて・・・・・・
餡刻:影唄ーーー!!
餡刻:・・・あれ?
餡刻:ここどこだ?
餡刻:テント・・・・?あー・・・・
餡刻:今日はたしか・・・またこのオチかよorz
餡刻:でも、テント別でよかった・・・・寝言でも聞かれてたら・・・・
273 :
(・∀・)
:07/02/26 11:38:42 ID:???
Zeid:餡刻!
餡刻:兄貴?
Zeid:大丈夫か!なにか叫び声が聞こえたが・・・・・
餡刻:ああ、いや、変な夢を見ただけだ。大丈夫だ。
Zeid:ふむ・・・俺はてっきり魔物にでも襲われたのかと・・・
餡刻:兄貴・・・すまなかったなw
Zeid:・・・・・
餡刻:兄貴?
Zeid:・・・・・////
餡刻:どうしたんだ?
Zeid:いや・・・・///
Zeidは餡刻のをじっと見つめた。
Zeid:欲求不満なのか?////
餡刻:/echo うはwwwwwwwwww俺、勃ってるorz
餡刻:いやwwwwこれはだなwwwww違うんだ兄貴orz
Zeid:・・・・・・
餡刻:あのね
Zeidは餡刻の前にしゃがみこんだ。
餡刻:あ、兄貴まさか?wwwwww
Zeid:その・・・溜まってるのは辛いな、良く分かる///
餡刻:いや・・・あの・・・・
Zeid:大丈夫。俺に任せろ////
餡刻:えと・・・やめて・・・エロい目で見ないで・・・・orz
Zeid:くく・・・力を抜いて・・・
餡刻:('A`)
274 :
(・∀・)
:07/02/26 11:41:06 ID:???
Zeid:餡刻・・・俺はお前のこっちの師にも・・・・///
餡刻:夢ならば早く覚めて・・・・('A`)
餡刻:いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
アーッ!
275 :
(・∀・)
:07/02/26 11:44:32 ID:???
>274
アーッ!
276 :
(・∀・)
:07/02/26 11:55:08 ID:???
>>268
笑顔でスルーしたお^^
277 :
(・∀・)
:07/02/26 14:24:53 ID:???
最後は現実なのかyp!wwwwwwwwwwwwwwww
278 :
(・∀・)
:07/02/26 17:31:07 ID:???
職場なのにマジ笑ったwwwwwwwwww
279 :
(・∀・)
:07/02/26 18:29:17 ID:???
腐的オナニー乙wwwwwwww
280 :
(・∀・)
:07/02/26 18:39:28 ID:???
だがそれがいい
ニャー デイインダヨネ?
281 :
(・∀・)
:07/02/27 00:47:17 ID:???
やはり最後にニャーなヲチがくるのねw
ってことで見えない人は置いといて赤魔子萌え(・∀・)
282 :
(・∀・)
:07/02/27 01:29:23 ID:???
>>281
またk(ry
283 :
(・∀・)
:07/02/27 09:34:17 ID:???
餡厨臭を府臭で誤魔化したんでしょw
284 :
(・∀・)
:07/02/27 13:52:32 ID:???
腐と餡厨のダブルパンチwwwww
285 :
(・∀・)
:07/02/28 16:26:25 ID:???
兄貴モエスwwwwwww【ありがとう。】【ありがとう。】
286 :
(・∀・)
:07/02/28 22:15:42 ID:???
間も無く締め切り
君達も間に合うなら投票しよう
上位に入ったキャラは職人さんが話を書いてくれるかもしれないぞ!
wwwwww第3回作品人気投票
http://vote2.ziyu.net/html/wwwwwss3.html
wwwwww第2回キャラクター人気投票
http://vote2.ziyu.net/html/wwwwwch2.html
287 :
(・∀・)
:07/03/01 23:10:46 ID:???
人気投票はまさしくwwwwwwwwwスレらしいなwwwwwww
288 :
(・∀・)
:07/03/02 19:45:49 ID:???
人気投票よく見てみたら赤魔子のとこにいつものあの人がwwwwww
あの人一人で赤魔子票100億票くらいの威力がありそうなんだがwwww
289 :
(・∀・)
:07/03/02 20:49:07 ID:???
…"ありそう"なのではない…、実際に"ある"んだ…。
ニンチシt
290 :
長いの短いの
:07/03/05 10:37:40 ID:???
猫忍:ふむ…ん〜?
猫忍は 2種類の長さのリボンを指でつまんでもちあげ、眺めている。
餡子:あらぁン?綺麗なリボンねぇんwwwww
猫忍:お姉さま、「乳首にリボン」ってご存じですかぁ〜?
餡子:うはwww突然