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■【・えm】 5回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
1 :
(・∀・)
:05/10/10 15:22:35 ID:471IPXoC
餡刻:暗樽頼むwwww早く!!早く新作をぉwwwww
暗樽:うはwwwwいきなりなんですかwwwww
暗樽:餡刻さんまで僕の作品を楽しみにしてくれるのは嬉しいですけどwwwww今ちょっとスランプ気味でwwwww
餡刻:そんなことはどうでもいい!!!早く新作をwwwwじゃないとwwwww801がやまじゅんがwwwwww
禿唄:(いやよいやよも好きのうち)
髭唄:(男同士の真の友情を育もう)
髷唄:(おれは女のがいいのだが)
禿・髭は髷唄をバシッと叩いた
餡刻:ウ・・・ウ・・・・ウボァーーーーー
暗樽:((((;゜Д゜)))
_, ,_
猫狩:( *゚∀゚)
ざっとこんな感じのwwwwwwなR指定スレ5スレ目でござーいwwwwwwww
前スレ
■【・えm】 4回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi?bbs=ff11ch&key=1123752337&ls=50
2 :
1
:05/10/10 15:25:08 ID:471IPXoC
前スレ
■【・えm】 4回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1123752337/
貼り間違えたwwwwww
自ら2ゲットぉー!
3 :
(・∀・)
:05/10/10 15:26:11 ID:???
さっそくおっさんかよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
スレ立ておつwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2ゲトwwwwwかなwww????
4 :
(・∀・)
:05/10/10 15:26:55 ID:???
3だったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwworz
5 :
(・∀・)
:05/10/10 15:33:11 ID:???
かろやかに5げっつwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
6 :
(・∀・)
:05/10/10 15:54:32 ID:???
すっぱい香りを漂わせて6ゲッツ
スマン
前スレで張り切りすぎた…orz
なんか書きやすかったwwwwwwwwwwwww
7 :
(・∀・)
:05/10/10 15:54:32 ID:???
6gettuwwwwwwwwww
8 :
(・∀・)
:05/10/10 16:36:52 ID:???
>>7
6ゲット氏損ねた彼をみつつ8マンげっとwwwwwwwwwwwwwwww
9 :
(・∀・)
:05/10/10 17:18:44 ID:???
9wwwwwwwwwwwwwwww
そろそろ♀分が不足してきたなwwwwwwwwwwwww
10 :
(・∀・)
:05/10/10 17:31:17 ID:???
餡刻:影唄さんカムバァーーーーーーーーーーーーック!!!
(イベントはキャンセルされました)
餡刻:orz
糞猫:あはwwwwww餡刻さま、あたしがいるじゃないですかwwwwww
餡刻:家にいるムサい野郎どもを追い払えるのは彼女だけなんですorz
糞猫:だったらあたしのモグハにくればいいじゃないですかwwwwww
糞猫:さ、いきましょwwwwwwwwwwww
餡刻:く、糞猫さん?
糞猫:ちょーっといまうちにバカ兄貴いるけどwwwwww
餡刻:・・・・・・('A`)
/wait ちょっと
in 糞猫モグハwwwwww
糞樽:俺の妹に手を出すとはいい度胸だなwwwwwwwwwwwwwwwwwww
餡刻:あ・・・嫌な予感・・・('A`)
11 :
(・∀・)
:05/10/10 17:45:10 ID:???
しかし糞樽の兄バカっぷりもなかなかだよなwwwwwww
12 :
(・∀・)
:05/10/10 18:01:08 ID:???
近○相○って奴かwwwwwwwwwwみなぎってくるなwwwwwwwwwwwwwwwww
13 :
(・∀・)
:05/10/10 18:27:15 ID:???
ちょwww12wwwww
どっち?
みなぎってくるな⇒否定
みなぎってくるな⇒肯定
俺的には肯定wwwww
うはwwwZeid兄貴と同じ業イヤwwwwwww
14 :
単発wwwwwwwwwwwwwww
:05/10/10 19:24:15 ID:???
糞樽:…あー疲れた、さて、風呂入って寝るかな…。
糞樽は風呂場のドアを開けた
糞猫:〜♪〜♪〜
糞樽:…何でお前が俺のモグハの風呂に入ってんだよwwwwwwwwwwww
糞猫:あ、兄貴ー、そこのリンスとってーwwwwwww
糞樽:おぃwwwwww聞けよwwwwwwwwwwwww
糞猫:いいじゃん、硬いこと言わなくたってーwwwwwwwww
…それとも、妹のハダカに欲情しちゃったの?wwwwwwwww
糞猫はうっふーんの構え
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:この、馬鹿猫wwwwwwwwww性根を叩きなおしてやるwwwwwwwww
糞樽は頭突きの構え→糞猫の顎にヒット
糞猫:いったーーいwwwwwwwwこのぉっwwwwwwwwww
糞猫はネコパンチの構え→糞樽の顔にヒット
糞樽:wwwwwwwwwてめ、顔面狙いやがったなwwwwwwww
糞猫:なによ、兄貴が最初に手ぇだしたんでしょーwwwwwwwww
…こんな可愛い妹に手を出すなんて、犯罪よね、犯罪wwwwwwwwwww
糞樽:人聞きの悪ぃこと言ってんじゃねえwwwwwwwww
糞猫:ホントのことじゃーんwwwwwwwwwww
糞樽:…もう許せねえwwwwwwwwww
糞猫:…望むところよwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
それからしばらく、糞樽がガチンコの勝負に負けたらしい(2R・TKO)、という噂が密やかに広まったとかwwwwwwwww
15 :
(・∀・)
:05/10/10 19:30:29 ID:???
素っ裸でガチンコ(*´д`*)ハァハァ
主に糞猫にだけwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
16 :
(・∀・)
:05/10/10 23:32:58 ID:???
糞樽がいかされた、ということだな?
うはwwwwwwwwwモエスwwwwwwwwwwwww
17 :
(・∀・)
:05/10/10 23:42:15 ID:???
獣様:餡刻しゃんが困ってるでしゅΣ(・ω・`;)
獣様:はずかしいでしゅけど僕の日記でみんなの注目をあつめるでしゅ(`・ω・´)
18 :
獣様の日記:モ姫のおいしいパイの食べ方編
:05/10/10 23:43:25 ID:???
◎月×日
今日はモ姫しゃんのおうちに遊びに行きました。
モ姫しゃんがおいしいパイを食べさせてくれるみたいだから楽しみでした。
モ姫:獣様いらっしゃーい^^すぐ用意できるからそこのテーブルで待っててね^^
僕は言われたとおりにイスによじ登ってまってました。
すると、モ姫しゃんが後向きにもどってきました。
僕は「?」と思っているとモ姫しゃんが突然振りかえって
モ姫:じゃーん ぱ、ぱいはぱいでもおっぱいでしたぁ・・・///
モ姫:/echo 餡子お姉さまが教えてくれたけどやっぱりはずかしいよ;;
そこには、エプロンの腰のあたりの紐だけを結んで前がペローンとなって
丸出しになった胸をお皿の上に乗せている。モ姫しゃんの姿がありました。
よくみると胸になにか赤っぽくてらてらしたものがくっついていました。
獣様:あわわ・・・も、モ姫しゃんなにしてるんでしゅかΣ(・ω・`)
モ姫は手に持ったメモをチラッと見た。
モ姫:ええっと・・・モ姫特製ロランベリージャムパイです///
モ姫:わ、私を食べてぇ・・・
獣様:た、たべてもいいんでしゅか?(´◎ω◎`)
モ姫:うん・・・///
僕は、テーブルの上にのぼって、お皿いっぱいにのっているおっぱいの前に立ちました。
まず二つのおっぱいの谷間にたまっているジャムを舐めてあげました。
そこのジャムがなくなっちゃってから、次に横から下にたれているジャムを
下からうえに舐めあげていきました。右のおっぱいののほうを舐めたら
左のほうを舐めてあげました。モ姫しゃんの「ぁあっ」とか「んっ・・・」っていう声が
聞こえてきました。しばらくするとモ姫しゃんが、
モ姫:け、獣様?あの・・・。このでっぱってるところもぉ・・・
獣様:どこでしゅか?ちゃんと言ってくれないとわからないでしゅ
獣様:モ姫しゃんのおっぱいのどんな風になっちゃってるところでしゅか?
モ姫:・・・わ、私の感じてたってきちゃった乳首をなめてぇ・・・
獣様:なるほど。はじめからそういってほしいでしゅ(`・ω・´)
19 :
獣様の日記:モ姫のおいしいパイの食べ方編
:05/10/10 23:43:54 ID:???
僕はモ姫しゃんの右の乳首を舐めてあげました。
ときどき歯を立てたりするとモ姫しゃんがビクッとなるから何度もやって遊んじゃいました。
モ姫:はぁはぁ・・・獣様。は、反対側も・・・
獣様:モ姫しゃんはわがままでしゅね〜
僕は左の乳首をしゃぶりながら、空いている手でモ姫しゃんの右の乳首をいじってあげました。
一通り舐め終わると、モ姫しゃんが、
モ姫:けものさまぁ・・・もう一つ獣様に食べさせてあげたいのがあるからこっちに・・・
モ姫は獣様を抱えてベットに向かった。
獣様:もう一つってどこでしゅか?
モ姫:ここなのぉ・・・
そういうとモ姫しゃんは僕をベットの上にのせて、僕の前に立ってエプロンの裾を恥ずかしそうにゆっくりとめくっていきました。
僕は次の瞬間、とってもびっくりしました。なんとモ姫しゃんはエプロンの下に何も履いていませんでした。
本来、髪の毛と同じ色の毛が生えている部分は綺麗に剃られていて、アソコがむき出しになっていました。
そしてそこには胸とおんなじように、赤いベタベタがついていました。
モ姫:おねがい、獣様早く舐めてぇ・・・
モ姫:ジャムがべとべとして気持ち悪いの;;
モ姫:/echo 餡子お姉さまがジャムを中に入れるのよぉんって言ったから
モ姫:/echo 入れてみたけど気持ち悪すぎるぅ〜;;
獣様:でもそれはモ姫しゃんが自分でやったんでしゅよね?
獣様:それにそのままじゃ僕舐められないでしゅよ。ちゃんとベットの上にのって舐めやすいように広げてくだしゃい
20 :
獣様の日記:モ姫のおいしいパイの食べ方編
:05/10/10 23:44:20 ID:???
僕がそういうとモ姫しゃんは恥ずかしそうにうつむきながらベットの上にのって、
いわゆるM字開脚の格好をしました。そして、右手と左手で自分のアソコを広げました。
獣様:じゃあ舐めましゅよ?
モ姫:う、うん///
獣様:甘くておいしいんでしゅけど、ロランベリージャムとは違う味がする気がしましゅね〜(´ω`)
獣様:別のジャムも混ぜたんでしゅか?
モ姫:そ、それは・・・
獣様:もしかして言えないような薬でもまぜたんでしゅか?Σ(・ω・`)
モ姫:・・・
獣様:やっぱりそうなんでしゅね!?
モ姫:・・・ゎ・・・・ぉ・・・
獣様:え?聞こえないでしゅよ?
モ姫:・・・わたしの・・おまんこの・・・しるです・・・
獣様:僕に舐められて感じちゃったんでしゅか?
モ姫:う、うん・・・
獣様:モ姫しゃんはHっでしゅね〜
Hなモ姫しゃんの蜜をいっぱい舐めてあげていると、すこしずつモ姫しゃんの呼吸が早くなってきました。
僕は、モ姫しゃんの小さなロランベリーを見つけて思いっきり吸いあげました。
するとモ姫しゃんの腰がビクッビクっと跳ね上がりました。
モ姫:はぁ・・・・はぁ・・・・
獣様:だいじょぶでしゅか!モ姫しゃん!?
モ姫:だ、だいじょうぶ・・・
モ姫:・・・今度は私が獣様を気持ちよくさせてあげるね
そういうとモ姫しゃんは僕のズボンを下着と一緒に一気におろしました。
モ姫:/echo タルタルのわりには結構大きいなぁ・・・
モ姫:獣様がいっぱい舐めてくれたお礼に私もいっぱい舐めてあげるねぇ
モ姫は獣様のモノをくわえた。
獣様:あぁ、だめでしゅ〜モ姫しゃんきたないでしゅよ(´;ω;`)
獣様:そんなことされるとおっきくなっちゃうでしゅ〜(´;ω;`)
モ姫:/echo ほんとだ・・・なんかどんどんおおきく・・・
モ姫:/echo ちょ、これは口に入りきらn
モ姫:っぷはぁ・・・
モ姫:獣様の・・・お、おっきぃ
獣様:はずかしいでしゅ(´;ω;`)
モ姫:こんなにすごいのを持ってるなんて・・・すごいよ獣様
21 :
獣様の日記:モ姫のおいしいパイの食べ方編
:05/10/10 23:44:44 ID:???
モ姫しゃんはそういうと僕のおちんちんをアイスキャンディーみたいにぺろぺろ舐めてきました。
僕はとてもきもちよくなっていきました。
獣様:モ姫しゃん・・・そろそろ出ちゃいそうでしゅ
僕がそういうとモ姫しゃんは舐めるのをやめてしまいました。
獣様:やめちゃうんでしゅか?
モ姫:出すのはこっち・・・でね?
獣様:こっちってどこでしゅか?(´?ω?`)
モ姫:獣様がさっき舐めてたところだよぉ
そういうとモ姫しゃんは僕をベットの上に寝かせて、僕の上に跨りました。
そして、自分でアソコを広げて、僕のおちんちんを食べていきました。
僕のが全部入る前にモ姫しゃんの中の奥に届いてしまいました。
モ姫:獣様の・・・おっきくて・・・お、奥まで届いてる・・・
獣様:モ姫しゃんの中とってもきつくてあったかいでしゅ
そして僕の上でモ姫しゃんが快楽をむさぼるように腰を振りました。
僕もときどき腰を突き上げてモ姫しゃんのお手伝いをしました。
モ姫:ぁぁあっん・・・け、けものさまぁ・・・わたしイっちゃうよぉ・・・
獣様:ぼ、僕ももう出ちゃいそうでしゅ・・・
モ姫:ぁ、いっ・・いっしょに・・・
獣様:あ、でるでしゅ・・・
モ姫:イ・・イクッ・・・あぁぁぁ・・な、なかにぃでてるぅ・・・
このあと、普通のロランベリーパイをたべさせてもらいました。
こっちの方もとってもおいしかったでしゅ。
とっても気持ちよかったのでまたモ姫しゃんと一緒に遊ぶ約束もしました。
このパイなら、赤魔子しゃんにもできるかもしれないとおもいました。
赤魔子しゃんにこのレシピを教えてあげようとおもいます。
22 :
(・∀・)
:05/10/11 00:00:19 ID:???
キターーーーwwwwwwwwwwwwwwwwww
23 :
(・∀・)
:05/10/11 00:32:27 ID:???
これはなかなかwwwwwwwwwwwwww
獣様が微妙にテクニシャンwwwwwwwwwwww
24 :
(・∀・)
:05/10/11 02:13:55 ID:???
〃〃∩ _, ,_
⊂⌒( `Д´) 前スレの970が見れません!... あ、 にゃー
`ヽ_つ ⊂ノ
ジタバタ
〃〃∩ _, ,_
⊂⌒( つД`) どなたか、再うpお願いします... あ、にぅにぅ
`ヽ_ ノ ⊂ノ
25 :
(・∀・)
:05/10/11 02:27:15 ID:???
いいアプロダあれば教えてくれればUPするよ
誰にでも見れないようにパス付ZIPにしてあるからZIPを上げれる場所が希望
26 :
(・∀・)
:05/10/11 02:43:49 ID:???
身近にあったのね・・・orz
ttp://up.isp.2ch.net/up/9b37b100885a.zip
パスは前と同じです
27 :
(・∀・)
:05/10/11 23:58:23 ID:???
アタッカー
痛風 獣様 内藤 糞樽 Zeid 鳥恩
盾役
死人 餡刻 ないとう(幼) 暗樽
盾にもアタッカーにもなれる
戦死
ごめwwwwwwwwww深い意味はないからwww
あと全部自分の独断wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
28 :
(・∀・)
:05/10/12 08:35:01 ID:???
盾にもアタッカーにもなれない
戦死
29 :
(・∀・)
:05/10/12 08:49:07 ID:???
イメージだけど
隆起って夜凄そうwwwwwwwwwwwwww
30 :
(・∀・)
:05/10/12 10:06:01 ID:???
餡子が忘れられないくらいだからだなぁwwwwwww
31 :
(・∀・)
:05/10/12 14:23:42 ID:???
その華麗なる騎乗位、エルヴァーンの如し
その高度なるテクニック、タルタルの如し
その“槍”から繰り出される突き、ガルカの如し
が、如何せん性格が・・・wwwwwwwwwwwwwwwwww
32 :
(・∀・)
:05/10/12 15:01:14 ID:???
みかん
33 :
(・∀・)
:05/10/12 19:20:10 ID:???
ペンタ、スキュアー、大車輪…
確かに凄そうだwwwwwww
34 :
(・∀・)
:05/10/12 20:19:29 ID:???
だが精子は尻からでる
35 :
(・∀・)
:05/10/13 00:17:08 ID:???
まとめサイトキボンヌ
36 :
(・∀・)
:05/10/13 00:40:48 ID:???
すでにあるきがするけどwwwwwwwwww
37 :
(・∀・)
:05/10/13 00:47:50 ID:???
テンプレにアドレス張ってないのはちょっと問題かもわからんねwwwwwwwwww
つ ttp://www.geocities.co.jp/erosuwwwww/
38 :
(・∀・)
:05/10/13 12:01:44 ID:6vC4kgpI
そろそろ餡刻×影唄が切に読みとうございます(´Д`;)
職人さまお願いします・・・(´人`;)
39 :
(・∀・)
:05/10/13 12:05:06 ID:???
今はどう願っても他のおっさん唄がくるんだがなwwwwww
スレ住人の餡刻への長年かけて蓄積されたヘイトが軽減されるまで奴らはいるぞwwwwwwww
いやおれも影唄さんがまた見たいですwwwwwwww
(パーティメンバーがいません)
(SS書きがいません)
(現在このリージョンは猫狩支配です)
40 :
(・∀・)
:05/10/13 12:14:10 ID:???
書き手は餡刻ヘイト溜まっているわけではないんだよね
読み手が餡刻イラネー言ってるから餡刻ネタ書かないだけだし
餡刻飽きたから見たくない
から
おっさんネタ嫌だから出してくれ
いや、もうね…
41 :
(・∀・)
:05/10/13 12:19:02 ID:???
だからエルモ×死人かけと何度いわせれば…
42 :
(・∀・)
:05/10/13 12:33:33 ID:ZMLZTfQ5
餡刻ごときに嫉妬する童貞Sが悪いって事で。
43 :
(・∀・)
:05/10/13 13:48:55 ID:???
まぁ書き手の方も
書こうにもネタが尽きてるとか諸事情はあるけどなw
前スレ以前でお盛んだった故に仕方のない事だが
44 :
(・∀・)
:05/10/13 13:59:42 ID:???
>>41
内藤:名にwwwwwやってるのwwwwwwwwwww猫かr
45 :
(・∀・)
:05/10/13 17:16:00 ID:???
影唄好きには童貞が多い…気がする。
夢見すぎ。
46 :
(・∀・)
:05/10/13 18:13:11 ID:???
影唄×暗樽というものを読みたいなwwwwwwwwwwwwww
47 :
(・∀・)
:05/10/13 19:00:41 ID:???
>>45
童貞ってかマザコンだろ
叱ってくれて優しくしてくれてやらせてくれる、と
48 :
(・∀・)
:05/10/13 19:18:00 ID:???
男は本能的にいうか潜在的に、皆マザコンなんですよ( ´∀`)
49 :
(・∀・)
:05/10/13 19:27:01 ID:???
というか・・wwwキャラに対して本気になってるがのいて怖い
50 :
(・∀・)
:05/10/13 20:31:12 ID:???
そろそろ餡刻×影唄が読みたいです〜っていつも言ってる野郎のことかー!
51 :
(・∀・)
:05/10/13 21:11:38 ID:???
二次元にロマンを求める奴がキモイとかいってみる。
童貞だろうがマザコンだろうが、そのキャラを好きでいるのに関係ないだろ。
52 :
(・∀・)
:05/10/13 21:15:49 ID:???
なんでこんな低級な煽りに反応してるんだよ。
あ、wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
53 :
(・∀・)
:05/10/13 21:30:56 ID:BF8dEfl/
禿唄:(お願い!)
髭唄:(私たちの為に)
髷唄:(争うのはやめて!)
54 :
(・∀・)
:05/10/13 21:37:35 ID:???
暗黒:【かえれ】 orz
55 :
(・∀・)
:05/10/13 22:39:12 ID:???
餡刻:前略、影唄様・・・('A`)
(何ですか?)
餡刻:あなたの姿を見なくなり、幾星霜・・・いつのまにか、禿髭髷が住み着くようになりました('A`)
(罰だとでも思ってください)
餡刻:獣様・赤魔子・樽ナ・糞猫・暗樽と一緒にいることも減りました・・・('A`)
(みんな恐がって逃げてしまいますね)
餡刻:最近は、モグハまであさられ・・・あなたが大切にしているシャイル一式や下着類を盗まれそうになったこともありました('A`)
(えっ!?・・・あの役立たずども・・・!!)
餡刻:わたくしのもとに置いてあるのが悪いと思い、ジュノ大公にお願いしてあなた専用モグハを用意してもらいました('A`)
(あら、ありがとうございます)
餡刻:モグ金庫はあなたのIDがないとあけられないように垢爺に頼みました('A`)
(完全に私だけのものなんですね。どれどれ?)
餡刻:あなたの装備とアイテム、それから少しのお金を送りました。大切にしてください('A`)
(わー、エクレアもちゃんと入っていますね。仕事が丁寧で嬉しいです)
餡刻:・・・・・・・・・・・・('A`)
餡刻:だから・・・早く禿髭髷をどこか遠くへやってください・・・('A`)
(そうですね、そろそろ反省したでしょうし)
餡刻:俺がベッドで寝ていると、なぜか禿髭髷が布団に潜り込んでくるとです・・・('A`)
(それは・・・その・・・)
餡刻:朝起きたらサブリガ一丁だったこともあるとです・・・('A`)
(・・・・・・・・・・・・)
餡刻:貞操の危機を感じたくはなかとです!('A`)
(だんだんヒロシネタになっていますよ)
餡刻:マジで早くお願いします・・・('A`)
餡刻:ガチムチオッスオッスオウッフなさぶにはなりたくありません・・・('A`)
(うーん、じゃあ最近流行のエルモと麗人は?)
餡刻:耽美系ホモも【せっかくだけど遠慮します。】('A`)
56 :
(・∀・)
:05/10/13 22:52:57 ID:???
これはあれだな、
一発流れを変えられる奴が必要だな、
今こそ内子×臼姫の出番だっ、俺に文才はないから書けないがなっ!!
57 :
(・∀・)
:05/10/13 23:11:08 ID:???
>>46
影唄:/echo ちょっと懲らしめるつもりだったけどやりすぎましたね
影唄:あなた達、もうもとのところに戻っていいですよ
禿唄:(それはできません)
髭唄:(私たちは餡刻様を愛してしまったのです)
髷唄:(いなくなるのはあなたのほうよ)
影唄:なっ・・・
影唄:ちょっとあなた達、ふざけすぎですよ?
禿唄:(ふざけてるのはあなたのほうです)
髭唄:(餡刻様をもてあそんだくせに)
髷唄:(【かえれ】【ホームポイント】)
餡刻:そういうことだ。影唄、もう俺の前にあらわれないでくれ
影唄:え!?ま、まってください餡刻・・・
(という事があったのです)
暗樽:【なるほど】・・・www
(そういうわけで、しばらくお世話になりますね)
(その間、私にできるとなら何でも言ってください)
(炊事、洗濯、そして・・・夜のお世話まで)
暗樽:夜のお世話ってあjgmふじこ
58 :
(・∀・)
:05/10/13 23:12:39 ID:???
暗樽:・・・って、僕は何を妄想してるんだwww
暗樽:やばいやばいwwwこれは没www
暗樽:見つかる前に処分しないとwww
(もう遅いですよ)
暗樽:うわwww影唄さんwwwいつからそこにwww
(あなたの妄想が始まる前からいましたよ)
影唄のシャドウ→影唄が実体化します
影唄:でもその妄想、あながち妄想ではないかもしれませんよ?
暗樽:【え!?】
俺が書けるのはココまでだwwwwwwww
59 :
(・∀・)
:05/10/13 23:58:11 ID:???
ヤメテクレーwwwwww
60 :
59
:05/10/14 00:00:59 ID:???
あwww餡刻ねwwwww
影唄×暗樽は大歓迎wwwwwww
61 :
(・∀・)
:05/10/14 00:02:38 ID:???
おkwwwwwwwwwwwwwwwwww
オレ様が今4秒で閃いたインスッピレーションwwwwwwwwwwwwwwww
臼姫×モ姫wwwwwwwwwwww
コレwwwwwwwwwwwwwwww
かなりの難易度と思うが誰か頼むwwwwwwwwwwwwww
62 :
(・∀・)
:05/10/14 00:05:58 ID:???
影唄関連はオールスルーしてるので無問題wwwwwwwwwwwww
痛風×猫狩または痛風×♀キャラ希望wwwwwwwwwwwwwwww
死人×樽ナも大歓迎wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
63 :
(・∀・)
:05/10/14 00:09:10 ID:X6kQVBuo
おいおい、♂臼姫×♀内藤こそ通ってもんだぜ?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
64 :
(・∀・)
:05/10/14 00:10:11 ID:???
うはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
Agaっちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ちょっと餡刻のケツほってくるねwwwwwwwwwwwwwww
65 :
(・∀・)
:05/10/14 00:35:05 ID:???
>>63
待って今それ書いてるから・・・('A`)
66 :
(・∀・)
:05/10/14 00:55:38 ID:???
何日か暖かい日が続いたと思ったら急に寒くなった夜だった。
冷たい空気と肌に当たる石畳がどんどん体温を奪っていく。
これで雨なんて降ってたら舞台設定はカンペキなのに、勿体無い。
こんな状況でも冗談が思いつくのだから、ヒトとは案外頑丈なものなのかもしれない。
そう、頑丈だ。途中で死んでしまいたいと思ったし、実際死ぬかと思ったが
相変わらず生きている。・・・尤も無傷ではないが。
…本当に、雨が降っていてくれればよかったのに。
彼女は心からそう思った。
嘲笑と共に掛けられた精液と、彼女の血と、涙。
今夜起こった悪夢は全て雨と一緒に流れてしまえばよかったのに。
別に彼女と青年は恋人ではなかった。
お互い好意は持っている。…おそらく異性としての。
それでも二人は付かず離れずの関係を保っていた。
青年には天賦の才能があった。
他人を見下だすような態度も仕方ないと思わせる程の実力だった。
それでも「敵」は多かったようだ…表立って敵対できない、妬み嫉みの類も含めて。
そして「それ」は身近にいた一人の娘に牙を剥いた。
67 :
(・∀・)
:05/10/14 00:56:10 ID:ekIr2EVH
手足が軋む様に痛んで目が覚めた。
「…どうした?」
少し眠そうな優しい声。ごつごつとした大きな手が茶色の髪を撫でる。
「ん、何でも。ごめんね兄さん起した?」
「大丈夫。俺、ずっと起きてたから」
相変わらず彼女の兄が嘘をつくのがヘタだ。
何も知らない振りをするのがヘタだ。
複数に与えられた痛みよりも嘲りよりも
その後の、たった一人の男に与えられた陵辱が彼女の心に影を落とす。
汚らわしいと罵るなら、そんな相手に欲情する君はどうなんだと言い返してやればよかった。
尤も自分は汚らわしい。そう彼女は自嘲する。
裂かれた秘部から血とは違う滑りを感じた。
子宮の奥が熱くなって、男を欲しいと思った。浅ましいほどに。
罵られて、組み伏せられて、それでも確かに彼女は初めて絶頂を迎えたのだから。
「あのね」
唐突に話しかけられ、彼女ははっと意識を戻した。
「守れなくてごめん。」
「急に、何」
「ううん、思っただけ」
大きな身体を精一杯小さく丸めて彼女と視線を合わせようとする。
真顔だったら待ち行く女性が放っておかない容姿なのに、愚鈍な男だといわれる原因は
こんな仕草と口調が強く関係しているのだろう。
「俺はね、わからないんだ」
「…?」
「お前の傍にいてやりたいんだけど、うん、胸の辺りがね」
痛いんだ、困っちゃうねぇ。
へらへらと笑う。眉毛が下がって泣いてるみたいにみえる。
「なんで兄さんが泣くの」
「えー。泣いてないよ、泣いてる?」
「泣いてる…」
「うえ、ごめん。変だよね、俺よりお前のほうが辛いのに」
「…変だよね。男の人ってみんなそう?」
「そんなことない…と思うー。俺ちょっと変ってよく言われるし」
ああ
じゃあ兄さんと彼の二人だけなんだ。変わってるのは。
彼女はそう一人ごちた。
68 :
(・∀・)
:05/10/14 01:00:05 ID:???
やっべごめんageちゃった(`Д´;)
前スレで陵辱物云々かいてあったんで挑戦してみようと思ったところ
なんかエロ神様が「ごめwいまウンコw」って言って出てこなかったので
よくわからないポエミーな物になってしまいました。
カップリングは死人X樽ナのようなエルモX樽ナのような
エルモX死人のような…これは冗談です
ニャー
69 :
(・∀・)
:05/10/14 01:10:37 ID:???
コノヤロwwwエロページ切り取りやがったな発情猫wwwww
うそですごめんなさいサイドは勘弁してくださいでもそれ返しt
70 :
(・∀・)
:05/10/14 03:03:51 ID:???
読んでて糞樽×糞猫しか浮かばなかった…
そうとう参ってるな
71 :
(・∀・)
:05/10/14 06:07:05 ID:???
Selh'teus:……R指定スレの餡刻……
餡刻:顔色悪いボーズだな。どっか悪いのか?('A` )
Selh'teus:……このスレの住人はもう君がいらないらしいよ?
餡刻:…………wwwwwww
Selh'teus:……本当は解ってるんだよね?君も君の居場所がないってこと……
餡刻:………………
Selh'teus:……僕と一緒に行かないかい…………虚ろな世界へ…………
餡刻:…………でも俺は…………
Selh'teus:……髭髷禿がいない世界…………
餡刻:行きます!行かせて下さい!連れていってwwwwwww
Selh'teus:…………というわけでこのスレから餡刻は消滅しました…………
Selh'teus:……望みが叶ったよ?…………
72 :
(・∀・)
:05/10/14 07:06:32 ID:???
つまり餡刻×セルテウスが読みたいって事か?wwwwwww
73 :
(・∀・)
:05/10/14 11:59:29 ID:???
セルテウスって誰・・・?;;
まさかプロMの先の方で出てくるの・・・?俺まだそんな先までやってないのに読んじゃった・・・
74 :
(・∀・)
:05/10/14 12:14:28 ID:???
>>73
三国盆すらクリアしてませんが何かorz
75 :
(・∀・)
:05/10/14 13:17:27 ID:???
プロMの最初のイベントで出てくる謎の少年の名前だよ
76 :
(・∀・)
:05/10/14 14:07:40 ID:???
つまり流れはショタガチホモってことか!?
うぉぉぉおおおおお!!!!!み・な・ぎ・っ・て・き・た・ぜぇぇぇぇえええええ!!!!!!
ニャー
77 :
(・∀・)
:05/10/14 14:11:18 ID:???
>>76
最後の ニャー はなんだ! ニャー は!!!!
78 :
(・∀・)
:05/10/14 14:18:12 ID:???
セルテウスをどう略すかと考えていたらDBのセルが来た俺orz
79 :
(・∀・)
:05/10/14 15:19:24 ID:???
【笑えよ】セルが放った名台詞【ベジータ】
80 :
(・∀・)
:05/10/14 15:29:05 ID:???
↑代名詞スレから来た厨房wwwwwwww
81 :
(・∀・)
:05/10/14 16:59:53 ID:???
名台詞じゃないのかと思いつつセルテウス×餡刻を妄想してみる。
セルテウス:餡刻・・・一緒に、ひとつになろう・・・
餡刻:(外見が)年下の男に抱かれる趣味はありませんがwwwwww
セルテウス:どうして拒むの・・・?きみは・・・きみこそは闇じゃないか・・・
餡刻:だから男に抱かれる趣味はないってwwwwww
セルテウス:・・・・・・外見が男でも、中も男とは限らないじゃないか・・・
餡刻:【えっ!?】wwwwww
通風:つまり猫も男である可能性は否定できないってことかwwwwwwww
糞樽:・えちょ オーキッシュネッカーマーもなwwwwwwwwww
糞樽:ミスwwwwwwwwwwトシルクケープ無駄に高いなwwwwwwwwww
猫狩:うちはネカマじゃないにゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!(#゚皿゚)y=ー
臼姫:いい度胸してるじゃない^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪♪♪♪
餡刻:あなた方一体いつからここに・・・('A`)
セルテウス:そんなことはいいから・・・ね?
餡刻:いやwwwwwwちょっと待ってwwwwww
猫狩:孤高の暗黒騎士と謎の美少年カポーキタ━━━(*゚∀゚)━━━ニャ!!
餡刻:そこwwwwww目を輝かすなwwwwww
こんな感じ?
82 :
(・∀・)
:05/10/14 17:09:28 ID:???
_, ,_
猫狩:( *゚∀゚)
83 :
INT300内藤
:05/10/14 18:02:50 ID:???
セルテウスは実は同一性症候群、つまり男でも女でもないって事wwwwwwwwwわかる?wwwwwwwwwwwwwwwInt300の俺様が教えてやるwwwwwwwww
天使もその中に入るかもwwwwwwww
ちょ…まてよwwwwwwwwwwwwと言うかもしや舞いは2ーも男でも女でもない可能性がwwwwwwww胸は実は風船でしたとかwwwwwwwww
股間に何もなくてすべすべな赤ちゃん肌でAカップな胸wwwwwwwwwwwうはwwwwwwwwwww俺様妄想しすぎwwwwwwwwwwwww
瀬位辺ツナ久手もIイから結婚してwwwwwwwwwwwwwwwwさぁまずは服を脱いでみて、セルちゃんも舞いは煮ーwwwwwwwww
84 :
(・∀・)
:05/10/14 18:16:06 ID:???
確かに半角うざいな。wのギザキザが目に悪い。
ケータイから見ると特に顕著だ。
85 :
(・∀・)
:05/10/14 19:54:04 ID:???
口開けたドーモ君を思い出した。
86 :
(・∀・)
:05/10/15 04:12:12 ID:???
Selh'teus:……
>>71
だよ……ショタホモね……
Selh'teus:……さすがに思いつかなかったよ……さすがR指定隔離……
餡刻:…………ううん ムニャムニャ…………
Selh'teus:………まぁ当人は気持ち良さそうに寝てるけどね………
餡刻:…………「 」〜〜♪…………(括弧内は好きな名前をお入れください。♂禁止)
Selh'teus:………このまま冷めない夢の中………虚ろな世界にいたほうが…………
Selh'teus:………彼にとっても………幸せな事だと思わない?…………
餡刻:…………zzz…………wwwwwww
餡刻:…………でも俺は…………zzz
Selh'teus:………なんか返したくなくなってきたし…………………
Selh'teus は餡刻の頬にキス。
87 :
(・∀・)
:05/10/15 09:20:26 ID:???
げしっ
Selh'teus:あう・・・・
げしげしげしげしっ
Selh'teus:あうあうあうあう・・・・
Prishe:なぁーにしてんの、お前?
Selh'teus:・・・やぁ・・・誰かと思ったら、男女・・・
PrisheはSelh'teusの顔を踏みつけた。
Selh'teus:ううぇっ・・・な、何を・・・
Prishe:誰が男女だっつーの。まぁた男引っかけてやがって・・・。
Selh'teus:・・・・ふふふ・・・・男も女も等価値なんだよ、僕にとってはね・・・・
Prishe:君の言っている事が分からないよ、セルテウスくーん。
げしげしげしげしげしげしげしげしっ
Selh'teus:あうあうあうあうあうあうあうあう・・・・
Prishe:何の脈絡も面識もねーのに勝手にキャラ回収してんじゃねーっての。
Selh'teus:・・・・もっと・・・・
Prishe:・・・・シューッ!
ガッ
Selh'teus:ッ・・・!!!
Prishe:ゴォーッル!100点満点ゲーット・・・イェー。
Selh'teus:・・・・あ、あたっ・・・・あたま、頭!・・・・は、反則・・・・!!
Prishe:何が「もっと」だよ・・・まーとりあえず、このPCはもらってくから。
Selh'teus:・・・・えぇー・・・そ、それは・・・僕の・・・・
Prishe:お前のものは俺のもの、俺のものは俺のもの。どぅーゆーあんだーすたん?
Prisheはシューッ!の構え。
Selh'teus:・・・・いえす、あいどぅー・・・・
Prishe:おーけーおーけー、さっすが御飯の友。見直したぜ。
Selh'teus:・・・・どうするの・・・餡刻を・・・・
Prishe:このままサンドバッグ代わりにしようが他スレに捨ててこようが俺の勝手じゃん。
Selh'teus:そ、そんなぁ・・・・
Prishe:それよりお前、今度会ったらちゃんと洗っとけよな、体。虚ろ臭くてたまんねー。
Selh'teus:あ、あぁ・・・・僕の、餡刻が・・・・離れていく・・・・
Selh'teus:・・・・・ど、ドラ●もーん・・・・・
88 :
(・∀・)
:05/10/15 09:42:09 ID:???
>>86
猫狩自重しろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
89 :
(・∀・)
:05/10/15 09:55:09 ID:???
プロマシアMキャラは出されてもわからんwww
プリッシュはともかく、青白いガキは全然ワカンネwwwwww
90 :
(・∀・)
:05/10/15 12:54:15 ID:???
わからんがそのまま読むwww
プリッシュすらよくわかってなくても読めるwwwww
91 :
(・∀・)
:05/10/15 14:21:34 ID:???
もうずっと801支配…
男女エロがんばってくれよ
自分は801に移籍したけど
92 :
(・∀・)
:05/10/15 14:30:57 ID:???
_, ,_
猫狩:( *゚∀゚)ここは楽園だにゃ
93 :
(・∀・)
:05/10/15 14:50:48 ID:???
移籍先があるのか。
猫狩をそっちに連れて行ってやってくれ。
94 :
(・∀・)
:05/10/15 14:52:06 ID:???
その悪い猫狩の顔は好きだけどなwwwwwwwww
95 :
(・∀・)
:05/10/15 14:56:48 ID:???
通風:・・・で、早速セルテウス×餡刻描いてやがるのかwwwwww
猫狩:さすがシーフ、お宝発見のプロにゃ・・・(ノД`)
通風:猫狩先生、リアルでもしようぜぇwwwwww
猫狩:にゃー!!ダメにゃ今はダメにゃ!!(>_<)
猫狩:れーじんとじゅねとびーぼーいとくーるびーとしょこらとぴあすとでぃあぷらすの連載がー!!(>_<)
通風:お前一体何冊連載持ってんだよwwwwww
通風:ほれ、カラダとカラダのお付き合いしましょーってなwwwwww
猫狩:そんなハシラみたいなこと言いながら脱がさないでにゃー!!(>_<*)
ごめwwwwwwなんか浮かんだwwwwww
雑誌の名前は適当に検索してめっけたの適当に選んだwwwwww
96 :
(・∀・)
:05/10/15 16:21:37 ID:???
ちょwwwよく読んだらリアルかよwwwww
猫狩先生売れっ子杉wwwwwww新刊いつですかwwwwwwwwwww
97 :
(・∀・)
:05/10/15 16:36:55 ID:???
猫狩:今は時間無いからだめにゃって、通風ちん…っ!
通風:お前さー、そんなの書いて妄想してっからココ、もう…
通風は指に光る粘液を猫狩に見せ付けた。
猫狩:にゃ、にゃう…///
通風:それにホラ、実際ヤってみた方がアイデアも浮かんでくるってwwwwww
猫狩:だめにゃ…そんなとこ触られたら、ウチ書けなくなっちゃうにゃー!
通風:だぁら、書けなくしようとしてんの!wwww可愛いなお前はwwwwwww
猫狩:つうふ…んあっ! にゃ、舐めちゃだめにゃー!>_<
通風は猫狩の脚の間に顔を埋めている。
通風:しょっぱいwwwwけどコレがエロくてウマいwwwwwwwwwwww
通風は音を立てて舌を使った。
猫狩:にぅ…っ、通風ちん、キモチイイ…にゃぁ、んぅうっ!
あ、マイキャラスシ食べたばっかだったwwww
スキル上げしなきゃwwwwwwwww
上のに触発されてみた。今は公開している。
98 :
(・∀・)
:05/10/15 17:25:07 ID:???
突然、投下〜(´・ω・`)ノシ
ウマクイクカナ・・・・
99 :
(・∀・)
:05/10/15 17:25:56 ID:???
===== ??のモグハウスwww =====
チュンチュン・・・・・
糞樽:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・朝かwwwwwww
糞樽:あ〜!!今日も一日、HNM狩りで忙しいなぁ〜wwwwwwwww
糞樽:あ、今回追加された新エリアも悪くねぇなwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:あら、ダーリン新エリアいけるん?( ´∀`)
糞樽:・・・・・・・なんでお前が俺のモグハウスにもぐりこんでやがるwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:ねーいつの間にいけるようになったん〜?( ´∀`)ノシ
糞樽:・えちょ 質問に答えろボケwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:ミスwwww・・・まあ、どっちでもいいかwwww答えろ!wwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:ん、嫌やな〜ここはうちのモグハやで?( ´∀`)ケラケラ
糞樽:何いってんd・・・・・って、あれ?wwwwwwwwwwwwwwwwマジだ・・・・wwwwwwwwwwww
歌樽:つっこみは早いのに気付くのは遅いんやなぁダーリン( ´∀`)
糞樽:・・・で、なんで俺がお前のモグハウスにいるんだ?wwwwwwwww
歌樽:覚えてないん?ダーリン、臼姫はんに滅却されてたんやで?(;´∀`)
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:ほらほら、一ヶ月前に白樽はんがおばあちゃんの看病でログイン出来なくなってぇ(;´∀`)ノシ
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:白樽はんに会えない寂しさがたまるにたまって昨日・・・(;´∀`)ノシ
100 :
(・∀・)
:05/10/15 17:26:23 ID:???
===== ダボイwww =====
内藤:ごめwwwwwリンクwwwwwwwwwwwwwwwww
(パーティメンバーがいません)
通風:キックはぇぇえええwwwwwwwwネカマKimooooooooooooooooooooooooooooooooooo!!wwwww
猫狩:にぅにぅ・・・内藤ちん、相変わらずだにゃ・・・・って、ネカマじゃないにゃ!ヽ=(`Д´=)ノ
戦死:お前らwwww仕事早すぎんぞwwwwwwwwww
戦死は内藤になにかを放り投げた。
内藤:うはwwwwww飛子キタwwwwwwwwwwwwwww戦死ありwwwwwwwwwwwwwww
(パーティメンバーがいません)
戦死:うおwwwwwww間違えた!!飛子を返せこの野郎wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
戦死は丁寧にお辞儀した。
飛子:自分で投げといて何やってんだよwwwwwwwwwwww
臼姫:糞樽、MPないからエスケプしなさい^^デジョンしたら滅するわよ^^^^^^^^^^^^^^^^
糞樽:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
猫狩:にぅ?糞樽ちん、どうしたにゃ?
通風:もう一ヶ月も白樽と会ってねーからな・・・壊れたんじゃね?wwwwwwwwwwwwww
糞樽:・・・・・・・・・・シろたルチゃン?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽はサンダガ8を唱えた。
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwアヒャヒャヽ(゜∀゜)ノヒャヒャヒャwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
臼姫:ちょ、糞樽?^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
猫狩:にゃにゃ!?く、糞樽ちん何してるにゃ!><
通風は呪札デジョンを使用した。
内藤:おkwwwwwww糞樽wwwww智に命或る限り闘おうぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:うきゃきゃきゃキゃキャキャkyッ描きゃkky化かyカカキャkyカキャpkッヤpカwwwwwwwwwwwwwwwwww
戦死:うおwwwwwwwww派手に壊れてやがるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
戦死は勝どきを上げた!
飛子の送還!
→飛子は帰還します。
101 :
(・∀・)
:05/10/15 17:26:57 ID:???
臼姫:糞樽^^^^^やめなさい、さっさとエスケプをしなさいって言ってるでしょ?^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
糞樽:黙れウンこさぶリガおーキッシュねかーマキンぐヽ(゜∀゜)ノろどりゲスふたナりきんぐだムいれブンがwwwwwwwwww
臼姫:^^
猫狩はたまらずよろめいた。
通風の呪札デジョンが発動。
→通風はワープします。
内藤はOverlord Bakgodekに殺された。
レベルが59に下がってしまった・・・。
戦死は糞樽を賞賛した。
糞樽のサンダガ4が発動。
臼姫のホーリー^^が発動。
__,,:::========:::,,__
...‐''゙ . ` ´ ´、 ゝ ''‐...
..‐´ ゙ `‐..
/ \
.................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´ ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
.......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ .' ヽ ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
;;;;;;゙゙゙゙゙ / ゙: ゙゙゙゙゙;;;;;;
゙゙゙゙゙;;;;;;;;............ ;゙ ゙; .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;............................. ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
ノi|lli; i . .;, 、 .,, ` ; 、 .; ´ ;,il||iγ
/゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li ' ; .` .; il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
`;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `, ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´
===== 歌樽モグハwww =====
102 :
(・∀・)
:05/10/15 17:27:18 ID:???
歌樽:思いだしはった?(;´∀`)
糞樽:な、なんとか・・・・wwwwwwwwwwwwww
歌樽:あれからダボイは崩壊し・・・踏み潰されたおにぎりみたいになったダーリンをうちが見つけて看病したんや(;´∀`)
糞樽:・・・・そうだったのかwwww迷惑をかけたなwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:も〜まんたいや〜( ´∀`)ノシ ケラケラ
糞樽:ソれで、臼姫様はいカがしマシたカ?
歌樽:や、なんか・・・ボッコボコにして気が済んだんかよーしらんけど・・・・
歌樽:ダーリンの気持ちもわかるゆーてて・・・お許しが出たみたいや( ´∀`)
臼姫>>糞樽 アンタんとこのHNMLS、アンタの体調が回復するまで暫く借りるわね^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
糞樽:くぁwせdrftgyふじこlp;@:「
歌樽:・・・・やっぱダメやったみたいやね(;´∀`)
糞樽:ま、まあ・・・・しばらくの休暇は許可されたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
グギュ〜
歌樽:あ、ダーリンお腹空いたん?なんか食べるん?( ´∀`)
糞樽:ん〜wwww頼むわwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:ほな、腕によりをかけて作るでぇ〜!( ´∀`)ゞ
糞樽:・・・・・・・・・お前、調理スキル上げてたっけ?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
〜 数分後www 〜
歌樽:はい、ダーリン♪(*´∀`)
糞樽:す、すげぇwwwwwwマジで作りやがったwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:/echo おかゆだけどなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:みs・・・・してねぇかwwwwいっただきまーすwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:たーんとお食べ〜w(*´∀`)
糞樽:・・・・・・・・・うまいじゃんwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:ほ、ホンマ?ホンマに・・・ホンマ?(;´∀`)
糞樽:おうwwww塩がきいてて、マジいけるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:なんや・・・・嬉しいわ〜w(*´∀`)ノシ
糞樽:おかわりくれ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:あいよ!w(*´∀`)ゞ
糞樽:ふぅ・・・食った食ったwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:おそまつさまや〜(*´∀`)ノシ
糞樽:料理の味付け・・・・なんか白樽ちゃんに似てるなぁお前wwwwwwwwwwwwww
歌樽:・・・・・・・・・・・そう・・・なん?( ´∀`)
糞樽:あ〜・・・食ったら眠くなっちったwwwwwwwwちょっと横になっていいか?wwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:・・・・・あ、ええで〜ちょっと待ってぇな〜( ´∀`)ノシ
103 :
(・∀・)
:05/10/15 17:27:36 ID:???
【いきなり分岐点】
ここからは・・・・
@糞樽視点で見る・・・・
>>104-114
A歌樽視点で見る・・・・
>>115-126
104 :
(・∀・)
:05/10/15 17:27:54 ID:???
>>【糞樽視点編】
食事を終えた俺は再び横になった。
歌樽は俺にタオルケットかけると食事の後片付けに入った。
・・・・・あいつにもこんな家庭的な一面があったんだな。
そんなことをボンヤリ考えながら目を瞑った。
体中の力が抜け深く沈んでゆく感覚を覚える。
耳には水の流れる音と食器が立てる音。
そこには歌樽がいるハズなのに、ふと、白樽ちゃんがいるような錯覚を覚えた。
もしここにいるのが本当に白樽ちゃんなら・・・そうだな、「寒くない?」とか聞いてくるかな・・・。
それで俺を気遣うように「なにかあt
歌樽:寒かったりせぇへん?( ´∀`)
糞樽:
糞樽:
糞樽:
ビックリした・・・・いつの間に目の前に来たんだ・・・・・
歌樽:・・・・・ダーリン?( ´∀`)
糞樽:・・・・・・・・・・・いや、全然平気だwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:そか〜
歌樽:なんかあったらなんでもゆーてやw( ´∀`)b
あ、やべぇ。今俺、完璧に重ねちまった。
彼女と同じタルタルの女性に。
105 :
(・∀・)
:05/10/15 17:28:09 ID:???
・・・・いや、違う。目の前にいるのはお団子頭の吟遊詩人・・・・・あの子はおかっぱ頭の白魔道士だ。
声も口調も全然違う。なによりあいつはネカマのはずだろ?いや、この世界じゃ関係ねぇのか?待て待て。
でも、あの後姿は・・・違う。タルタルなだけだ。同じ女の子だけど違うんだ。歌樽は白樽ちゃんじゃない。
だけどこの香りは女の子の・・・違う、違う違う。全然違う!ああ、くそぅ・・・でも、だめだ。
止まらねェ。
再び食器を洗ってる彼女。
体がゆっくりと動き出す。
まるで自分の体が勝手に動いてるみたいだ。
次第に彼女が近づいて見える。
俺は、そっと両腕で。
彼女の
体を
歌樽:ひゃっ・・・!
106 :
(・∀・)
:05/10/15 17:28:26 ID:???
彼女の声で意識が鮮明になる。
気付いた時には、後ろから彼女の事を抱きしめていた。
歌樽:だ、ダーリン・・・?
声に焦りを感じた。戸惑っている。
・・・いや、それは俺も同じだった。
心臓は張り裂けそうなくらい音を立ててるし、自分のしてることの後ろめたさも纏わりついていた。
だが、俺はもう抑える事は出来ないみたいだった。
彼女を・・・・・・・・
糞樽:・・・・・・・悪ぃ。
罪悪感からか、俺の口からはそんな言葉がでた。
誰に対してだ?
白樽ちゃん?歌樽?
それとも自分の良心にか?
顔を伏せていた歌樽から、搾り出すような声が聞こえた。
歌樽:うちは・・・・・白樽ちゃんと・・・ちゃうで?
その言葉が俺の胸をさらに締め付けた。
俺の心を見抜かれていた。
罪悪感が増す。
迷いが生まれた。だけど俺の体は止まりそうには無かった。
生まれた迷いが、もっと大きかったら良かったのにな・・・・
糞樽:・・・・・・・・・・・悪ぃ。
そう言って、抱きしめていた腕を強くした。
ごめんな、もう、止まらねェんだ・・・・・・・
歌樽:ん・・・・・・・ええよ・・・・・・
俺の心の声に答えるかのように歌樽が呟く。
空を彷徨っていた柔らかい手が、俺の両手と重なる。
水作業をしてたからか、彼女の手は冷たく、震えていた。
107 :
(・∀・)
:05/10/15 17:28:44 ID:???
女の子特有の匂いがする。
甘くて、柔らかくて、俺をとろけさせるあの匂い・・・。
誰だったか、「女の子の体は砂糖でできている」と言っていたが、なるほどなぁ、と今思う。
その甘そうな首筋に、ゆっくりと舌を走らせる。
歌樽:っ・・・!
俯いていた顔が一瞬にして上がる。
体全体がビクッと震えた。
自慢のお団子が揺れると、またあの匂いがした。
もう一度、恐る恐る舌を走らせると、堪える様な低い声が漏れた。
それから丁寧に丁寧に首筋を刺激した。
そっと、ゆりかごを扱うかのように口付けをする。
歌樽:・・・ァ・・・・ハァ・・・・・・・・・・
段々と呼吸が乱れてきた。
擦れるような呼吸が聞こえてくる。
俺の視界に、真っ赤に染まった耳が入った。
きっと顔も真っ赤なんだろうな、と思い薄っすらと笑みを浮かべた。
俺は先程と同じように、大切なものを扱うかのように彼女の耳を咥えた。
歌樽:はんっ・・・!
突然の事に驚いたのか、一際大きな声がモグハウスに響いた。
チラっと彼女の横顔が見えた。
開いた口が塞がらず、ただワナワナと震えたその仕草に、俺は一層興奮を覚えた。
続けざまに耳を舌で弄ぶと、多種多様な堪える表情を浮かべる彼女。・・・・すげぇw
と、彼女が何かに慌てて、こちらにせがむ様な顔を見せた。
108 :
(・∀・)
:05/10/15 17:29:05 ID:???
歌樽:だ、ダーリン・・・お願いやからちょっと待ってぇ・・・・
嫌よ嫌よも好きのうちかと思ったが、本気で待って欲しそうだった。
歌樽:ブロッカエ・・・汚しとーない・・・・・
潤んだ瞳でこちらを見つめる彼女。
が、俺と目が合うと慌てて目を逸らす。
ブロッカエ・・・・ああ、種族脚装備か。
そういえばそんな名前だったな、と一人で懐かしんだ。
・・・・・・待て。ひょっとして・・・・もう濡れだしてるのか?
おずおずと両足を開く彼女。
・・・俺が脱がすのか?
恥ずかしそうに下を向いてる彼女の脚装備・・・ブロッカエに手を掛けると中の下着ごとゆっくり下ろした。
服の擦れる音が、普段より神秘的に聞こえた。
脱がされている感覚に堪らなくなったのか、両手で真っ赤に染まった顔を隠して恥ずかしむ彼女。
・・・いや、違う。
ブロッカエを下まで降ろした所で気がついたが、下着から一本の線が天に伸びていた。
彼女の愛液だ。
窓から差し込む日光に照らし出され輝くそれは、彼女の秘所からまっすぐに伸びていた。
・・・・・美しい、って思った。
両手で顔を隠す彼女も、綺麗に伸びて輝く一本の線も。
暫くボーっとそれを眺めていると、堪らなくなったのか彼女が足をじたばたさせて催促をした。
俺はブロッカエと下着、それと靴をゆっくり脱がすと今度は前から彼女を抱きしめた。
歌樽:・・・・上は・・・脱がさへんの?
ピタっと、彼女の唇に向かっていた俺の顔が止まる。
試すかのように訊ねる彼女の声。
・・・・そういえば、何で一緒に脱がさなかったんだ、俺・・・どうせ後で脱がすんだろうに・・・・
歌樽:ダーリンって、結構マニアックなんやねw
いつもの調子が少し戻る彼女。
待て、これってマニアックなのか?
いやまあ、俺の見るビデオはマニアックなのが多いが・・・って何考えてるんだ俺w
109 :
(・∀・)
:05/10/15 17:29:20 ID:???
糞樽:・・・・・うっせーw
歌樽:なn・・・んっ・・・!
反論の声が上がる前に歌樽の唇を塞いだ。
あ・・・やべぇ、こんなに柔らかいもんなんだ・・・・・・
口の中にメロンパイの味が広がる。
流石の俺も戸惑い気味だが、ゆっくりと彼女の舌を絡ませてみた。
触れた瞬間、反射的に彼女の舌が引っ込んだが、
恐る恐る確かめるかのように突っ突いてくると、そのまま静かに絡めてきた。
今まで味わったことのない感覚に反応するかの様に、
俺の口内の唾液の量が増え、次第にクチャクチャといやらしい音を立て始めた。
すると、愛液に反応したモルボルサブリガのように彼女の舌も暴れだす。
長い長い時間。俺達はただ熱いキスをし続けた。
口中がパイの味で一杯になり、二人の口まわりが唾液まみれになった頃のことだった。
『ピチャ・・・ピチャ・・・』
何か、漏れるような水の音が耳に飛びこんだ。なんだ・・・?
キスをやめて、口を離すと無数の糸が俺たちの間を走った。
呆けた顔の歌樽が数テンポ遅れてその糸に気付き、慌てて糸を払ったのは正直、たまらなかった。
慌ててる歌樽から視線を下にずらすと、俺は息を呑んだ。
歌樽の秘所からは沢山の雫が内股を走っており、素足を伝って床に水溜りを作っていた。
その水溜りに、雫がポツリポツリと落ちてきて、先程の音を奏でていた。
もうこんなに濡れてる・・・ひょっとして、かなりの早漏?
110 :
(・∀・)
:05/10/15 17:29:41 ID:???
目の前に広がった光景に生唾を飲むと、その音で歌樽も現状に気付く。
と、さっきよりも大きく慌てて喋りだした。
歌樽:・・・・ご、ごめんな?うち、こんなのご無沙汰やったから・・・・・その、一人でしか、したことあらへんし・・・・
一人で・・・・
その言葉に、ちょっと心が痛んだ。
俺が彼女と別れてからずっと一人で自分を慰めていたのかと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになった、
歌樽:・・・・ダーリン・・・・
睨みつけながら俺を呼ぶと、両手で赤い種族胴の裾を持ち上げた。
ビショビショに濡れた秘所が露になる。
糞樽:ああ・・・わかった。
もう、我慢出来ないらしい。
この口に広がったパイの味は、彼女の愛液で口直しするとしよう。
彼女を押し倒した衝撃でギィ、とベットが悲鳴を上げる。
白いシーツの上に横たわる彼女に軽くキスをする。
彼女が、んっ、と小さな声を漏らす。
俺は体を下にずらすと、もう一方の口にキスをした。
歌樽:はぅぅ・・・っ
ぷるっ、と彼女が震える。少しだけ腰を浮かせると、彼女は両脚を閉じようとする。
が、それとは逆の力を加えて、彼女の秘所に顔を埋める。
彼女の秘所は既にビチョビチョに濡れていて、今すぐにでも入れて問題なさそうだった。
・・・・っていうか、これもうイっちゃったんじゃねーか?
留めなく溢れる彼女の愛液をしりぞけて舌を伸ばすと、ゆっくり彼女の中に押し込めて見た。
111 :
(・∀・)
:05/10/15 17:30:00 ID:???
歌樽:はぁ・・・・あっ、あン・・・・くふっ!あはぁ・・・・っ
想像以上に激しい反応を見せる彼女に興奮して、その状態で出し入れをしてみる。
すると、体中をよじらせて活発に動き始めた。
歌樽:っ・・・くふっ!
歌樽:かぁ・・・・あちゅい・・・熱いん、よぉ・・・っ!
活発に喘ぎ声を上げる彼女に、俺の息子が我慢できなくなった。
糞樽:・・・・歌樽。イれるぞ。
歌樽:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺の言葉にビクッと震えた。
ソーっと脅えるように俺の膨張したものを見る。
と、一瞬目を張って驚愕の表情を浮かべたが、すぐにトロンとした表情に戻ると、ゆっくりと頷いた。
俺のを彼女の秘所にあてがう。
彼女の荒い呼吸に合わせて、ゆっくりと力を込める。
最初は抵抗したが、少し強めに力を込めると吸い込まれるように入っていった。
歌樽:く、くぅぅぅっぅう〜〜っ!!
彼女の動きが変わった。
体を左右によじらせていたのが、上下への動きに変わった。
それに呼応するかのように彼女の中も慌しく動く。
俺は吸い込まれるように、彼女の中に押し込めていく。
奥にいけばいくほど、激しく体を奮わせ始めた。
・・・・おい、まさかこれって・・・・
と、何かにぶつかった。奥まで入ったんだろうか?
そう思ったが、違った。処女膜だ・・・・
彼女は今日の今日まで他の男と交じらず生きてきたのだった。
俺は悔しさと恥ずかしさで一杯になって、力一杯膜を突き破った。
112 :
(・∀・)
:05/10/15 17:30:18 ID:???
歌樽:あ・・・・っ、くぁぁぁぁああああああああぅぅぅぁああああ、あ、あ、あはぁぁぁぁ・・・・・っ!!
響く声を発しながら腰をガクガクと浮かせてのぞけると膣内の俺のを強く強く締め付けた。
そのままの状態で、ビクン、ビクンと大きく波打つと、糸の切れた人形のようにベットの崩れた。
歌樽:ハァ・・・ハァァァ・・・・!!
力の抜けた体で荒い息を吐き続ける彼女。
目は虚ろで虚空を見つめている。
やっぱり・・・・・
糞樽:・・・・もう、イったのか?
決して咎める風でもなく彼女に訊ねる。
歌樽:ハァ・・・ハァ・・・う、うん・・・あんまり気持ちええから・・・その、ごめんな?ダーリン・・・・・
その瞳からは自己嫌悪の涙が流れていた。
俺は唇で涙をすくってやると、優しく声をかけた。
糞樽:バーカwいいんだよ・・・今まで溜まってた分、全部出しちまいなw
そっと、彼女の頭を撫でてやる。
歌樽:うん・・・・ありがとな、ダーリンw
彼女の顔に笑顔が燈るのを確認すると、俺は腰を動かし始めた。
歌樽:か、っは・・・・んんん・・・・〜っ!!
グチュグチュといやらしい音を立てて彼女の体が揺れる。
先ほどまで痙攣していた膣内が、また激しく動き出す。
歌樽:だ、ダーリン・・・熱い・・・けど、めっちゃ気持ちいい・・・っ!!
糞樽:ああ・・・俺も・・・すっげぇいい・・・・
歌樽:んふ・・・・・ひぅ!ひぅぅぅうううううううんんん・・・・・・っ!
その体からは想像もつかない様な喘ぎ声が上がり、俺の動きも一層激しくなる。
113 :
(・∀・)
:05/10/15 17:30:35 ID:???
歌樽:ダーリン・・・・ダーリン!
俺を呼ぶ彼女の声。そしてそれに答える俺の声。
糞樽:白樽ty・・・・
歌樽:・・・・・・・・・・・・・・っ
違う。
慌てて口を閉じたが、既に遅かった。
違う女性の名前を挙げてしまった・・・最悪だ、俺・・・・・
そのとき、歌樽の目から流れた涙の意味を、俺は理解していた。
でも、そんな思考とは別に俺達の体は限界を迎えようとしていた。
歌樽:はっ・・・・あ、あああ・・・・あ、あかんっあかんよぉ・・・・、おっきいのが来るぅぅ!
糞樽:く、お、おお・・・・・・!!
大きく歌樽の体が、膣内が、俺のが、世界が、揺れた。
歌樽:んはぁああっ、あ、あかっ・・・はひゃ、ぁぁぁぁっぁああああああああああああああんん、ん、んんっっっ!!!!!!
糞樽:うあ・・・・く、そっ!!
歌樽が絶頂を向かえ、膣内を激しく揺らした衝撃で俺のも限界を向かえた。
俺は、その瞬間、咄嗟に引き抜くと、歌樽の顔目掛けて―――・・・・・・・・・・
114 :
(・∀・)
:05/10/15 17:30:53 ID:???
あれから少しして、白樽ちゃんがヴァナに戻ってきた。
おばあちゃんの病気も良くなり、白樽ちゃんに日常が戻ってきたのだ。
俺は今日も白樽ちゃんと一緒にピクニックに行く。
あれから何度も歌樽と会ったが、あいつは何も言わなかった。
何事も無かったかのように、いつもどおりに・・・・・
歌樽:あらあら、白樽はんにダーリンじゃないの〜( ´∀`)ノシ
白樽:こんにちは、歌樽さん^^
糞樽:・えちょ 毎度御馴染みの邪魔キタ―――――(゚∀゚)――――――wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:ミスwwwwww歌樽さん、何か御用でしょうか?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
歌樽:いや〜特に用はあらへんかったんやけど、なんや、楽しそうやしうちらもご一緒してええかな?( ´∀`)
糞樽:・・・・・・・・うちら?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
獣様:糞樽しゃ〜〜ん(*´ω`*)ノシ
樽ナ:やぁ・・・その・・・・ごめんね?
謎樽:お久しぶりです^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
謎樽>>糞樽 あの時の誤爆、チャラにしてあげるから今日くらい遊ばせなさい^^^^^^^^^^^^^^^^^
糞樽:・えちょ あの時、しっかり成敗してたじゃねーかオーキッシュネカマwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:^^;
歌樽:(;´∀`)
獣様:(;´ω`)
樽ナ:(´Д`)-3
謎樽:^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ピギャー
歌樽:/echo ダーリン・・・・今度はうちの名前呼ばせてみせるでー・・・w
歌樽:エコーってのはこーやるんやな、うん( ´∀`)
(そーですね^^)
歌樽:くぁwせdrftgyふじこlp;@:「!?
>>>END
115 :
(・∀・)
:05/10/15 17:31:09 ID:???
>>【歌樽視点編】
ダーリンが眠りたい、ゆーので、ベットに横にしてあげて、タオルケットをそっと掛けてあげた。
ダーリンが目を閉じたのを確認すると、食器を持って台所に立つ。
ダーリン、おいしいゆーてくれた・・・・なんや、嬉しいなぁ・・・・
小鍋を丁寧に洗い終えて、溜まっていた食器の洗浄に入る。
ここ最近、うちは自分で料理をする。
とゆーても、クリスタルを使こうた合成やなくて、自分の力で。
特に理由があったわけやなかったんやけど、今思うと白樽はんに対抗してのことやったのかもしれんな〜
・・・・白樽はんの事を思い出して、ちょっと胸がきゅってなった。
暫く会わないだけでこんなにもダーリンを狂わせる。
・・・・・・憎い、って気持ちと、羨ましい、って気持ちと、凄い、って尊敬の気持ちがいっぺんに押し寄せてくる。
今でも口ではダーリンの事、好きや言えるけど・・・本当の所、諦めかけてる自分がおる・・・。
と、そんな事を考えたら背筋を寒気が走った。
・・・・なんや、今日は冷えるのかいな・・・・ダーリンは大丈夫なんかね?
自分の中に過ぎった嫌な風を否定するかのように考えた。
ふと気になって・・・・いや、そんな素振りをしておきたかっただけかもしれへん。
ダーリンの元に歩み寄って聞いてみる。
歌樽:寒かったりせぇへん?
ちょっと屈んで、呟くように聞いてみる。
うちがそう聞くと、驚いたかのように目を見開いてこっちを見つめてくる。
な、なんや・・・・うちも一緒に驚いたわ・・・・てか、そんなに見つめんといて・・・・
歌樽:・・・・・ダーリン?
116 :
(・∀・)
:05/10/15 17:31:26 ID:???
不思議に思ってもう一度声を掛けてみると、いつもの笑顔で答えてくれた。
糞樽:・・・・・・・・・・・いや、全然平気だwwwwwwwwwwwwwwww
何か様子がおかしいけど、うちは別段、気にしないように「そか〜」とだけ答えた。
なんや・・・・そんな笑顔、反則やん・・・・・・・・・内心、そう思った。
内藤はんとは違ったその笑顔、うち、この笑顔に惚れたんやな〜・・・・
それならいいんやけど〜と小さく呟いてその場を去ろうとして、もう一言声をかけておく。
歌樽:なんかあったらなんでもゆーてやw
ちょっとおどけた風にそう言って、再び台所に向かう。
・・・・今、ちょっと喋って、気付いた。
うちはやっぱりダーリンのことが好き・・・・・やけど、ダーリンの目にはうちは映っておらんのや・・・・・
小さくため息をもらす。
・・・・・やっぱり、諦めた方がええのかなぁ・・・・・?
そんなことを考えながら、丁度食器を片付け終えたそのとき。
後ろから強い力がうちを包んだ。
歌樽:ひゃっ・・・!
117 :
(・∀・)
:05/10/15 17:31:48 ID:???
背中に暖かい気配を感じる。
左右から飛び出た2本の腕がうちのことを抱きしめてる・・・・な、なんで?
歌樽:だ、ダーリン・・・?
確かめるように聞いてみた。
すると、背中を伝わって誰かの心臓が速く動くのを感じた。
・・・・・やっぱりダーリンや。なんで?なんでダーリンがうちの事抱きしめてんの?
ダーリンが好きなのは・・・・白樽はんやん・・・・・・。
糞樽:・・・・・・・悪ぃ。
ダーリンが、そう言った。。
何が悪いなのか、なんとなく、わかった。
ダーリンは、寂しくなって、うちと白樽はんを重ねたんや。
うちを・・・・代わりにしようとしてるんや・・・・・・
歌樽:うちは・・・・・白樽ちゃんと・・・ちゃうで?
うちの口が、勝手にそう告げた。
自然と出た自分の言葉に、自分の本心を知った。
ちゃうで?って言ったのは白樽はんじゃないんやけど?って意味とちゃう・・・
本当は白樽はんじゃない、それでもええの?って意味や・・・・
うち、悪い女やなぁ・・・・・ダーリンの寂しさにつけこんで、誘惑したんや・・・・・
糞樽:・・・・・・・・・・・悪ぃ。
ダーリンはそう言うと、痛いくらいに強く抱きしめてきた。
そっか・・・・もう我慢できへんのやね?
うん、うちが悪いんや・・・ダーリンが我慢できなくなるよーなことしたから・・・・きっと。
せやから、ダーリンが謝ることないんで?
歌樽:ん・・・・・・・ええよ・・・・・・
気にしないで、そうダーリンに言った。
ちゃんと伝わったかなぁ?
そう思って、遊んでた手をダーリンの手に重ねてみる。
ダーリンの手、暖かい・・・・・・・・・・・・・
118 :
(・∀・)
:05/10/15 17:32:05 ID:???
そんな体制で、どれだけの時間がたったやろう?
ダーリンの心臓の音を心地良さそうに聞いてると、刺激は突然にやってきた。
歌樽:っ・・・!
背筋を寒気が走り抜ける。
たまらず、息を漏らしてしまった。
諦めかけて、消えそうになっていた異性への欲望が再び震えるのを感じた。
ダーリンはそんなうちを楽しむかの様に、舌でうちの首筋を刺激し始めた。
心の底から溶ける様に浮き出てきた性欲に、思わず呼吸を乱し始めた。
歌樽:・・・ァ・・・・ハァ・・・・・・・・・・
漏れたうちの声に思わず顔が赤くなるのを感じる。
忘れてた・・・こんな感覚・・・・ダーリンと別れてから、
寂しくて眠れない夜に一人で慰めたのも、もう随分と前やったからなぁ・・・・
歌樽:はんっ・・・!
意識が別のところにいってたところに、不意打ちやった。
熱い唇がうちの耳にかぶりついてきた・・・・あ、これ・・・・あかん・・・・
隙間から漏れる熱い息と唇、それに・・・・ダーリンのHなことされてるって思うだけで、
うちの胸はいっぱいやった・・・・・・・。
ダーリンがちょっと何かするその一つ一つが全部快感に変わっていく。
この体を抱きしめる強い力でさえ、うちのあの場所を濡らしていく・・・・。
あ、そや・・・・このままやと、これ使い物に・・・・・・・
うちは慌ててダーリンを横目で見つめた。
119 :
(・∀・)
:05/10/15 17:32:21 ID:???
歌樽:だ、ダーリン・・・お願いやからちょっと待ってぇ・・・・
今のダーリンがこれで止まってくれるのかちょと不安やったけど、
ちょっとだけ止まってくれた。ありがとな・・・
歌樽:ブロッカエ・・・汚しとーない・・・・・
細部を説明するのはとても恥ずかしかったので、とりあえず目的だけ告げる。
ダーリンがうちの目をじ・・・っと見つめてる・・・あ、や、やめてぇな・・・ちょっとこぼれたやん・・・
ちょっとだけ、あの場所から雫がこぼれたみたい・・・ちょっとくすぐったくって、思わず足を開いた。
どないしよ・・・ダーリンの見てる前で脱いだら・・・・早いのバレちゃうやん・・・・・・
そんな風に困っていると、うちを包んでいたダーリンの手がうちのブロッカエに向かっていった。
あ、あ、ちょ、待って!・・・・あかん、あかんよそれ・・・・はぁーあああ・・・・っ
だ、ダーリンに脱がされた・・・あう、あかんって・・・そんなとこ見ないでーな・・・・!
暫く、ダーリンはそのままで動かなかった。
恐る恐る、顔を隠していた指を開けて隙間からのぞくと、うちの・・・・を、見てた・・・・。
どんどん体温が上がるのを感じて、うちはたまらず足をじたばたさせて注意を促した。
そ、そんなに見んといて!
うちの気持ちが通じたのか、ブロッカエに下着・・・それに靴を脱がせてくれると、
今度はうちの真正面に立って、さっきみたいに抱きしめてきた・・・。
なんや・・・・これはこれで・・・恥ずかしいやん・・・・・
ちゅーかうち、今、下履いてないし・・・もう何が恥ずかしいのやら・・・・
歌樽:・・・・上は・・・脱がさへんの?
あんまりにも恥ずかしいので突然こんなことを言った。
何言ってるんやろ・・・そしたらもっと恥ずかしいっちゅーのに・・・・・
でも、そのときのダーリンの顔は面白かった。
ピタっと私の前で止まって必死に考え込んでる姿を見て・・・ちょっと落ち着いたw
歌樽:ダーリンって、結構マニアックなんやねw
こんなことを言う余裕も出てきた。
知ってるでーダーリンの好みwてか、うちのLSの男共の好みはバレバレなんやよねw
皆でちくりあってるからw
120 :
(・∀・)
:05/10/15 17:32:39 ID:???
糞樽:・・・・・うっせーw
歌樽:なn・・・んっ・・・!
真っ赤になったダーリンをからかおうと思ったらそれより先に口を塞がれてしまった・・・口で。
んんっ・・・・おかゆ、ちょっとしょっぱかったなぁ・・・・ダーリン、無理してたんじゃ・・・・
と、口に入り込んできたダーリンの舌に、思考が阻まれる。
ビックリして、一瞬引いてしまったけど・・・触れた瞬間の熱い感覚を求めて、舌を絡めてみる。
あ〜・・・・あかん、キスって・・・・想像してたよりもずっと・・・・凄いやん・・・・・
だめや・・・頭ん中真っ白になる・・・・ダーリンの唾液が流れてくる・・・それともうちの?
どっちでもええ・・・・うちをダーリンでいっぱいにして・・・・・
あふ・・・・・・・・・・・・・
もっと・・・・・・・
はぁ・・・
突然、ダーリンがうちから離れる。
なんやろう?って思ったりしたけど、
ダーリンの唾液をたっぷり飲み込んで、虚ろにダーリンを見つめるうちには状況を把握するのが遅かった。
ふと、我に返ると、うちとダーリンの口をいくつもの糸が走っていた。
うちはなんだか恥ずかしくなって、慌てて手で糸を払った。
『ピチャ・・・ピチャ・・・』
すると、妙な音がうちの耳に飛び込んだ。なんやろ?
121 :
(・∀・)
:05/10/15 17:32:56 ID:???
ゴクン、という大きな音がダーリンから聞こえたので見つめてみると、
ダーリンの視線はうちの足元に向かっていた・・・・あ、ま、まさか・・・・・
うちの下半身は、どうしようもないくらいビショビショに濡れていた・・・・。
まるで、足の間から水が漏れてるかのように・・・実際、漏れてるんやけど。
勿論、これは水でもましてやオシッコでもない。う、うちの・・・・愛液やん・・・・・・・・・・
歌樽:・・・・ご、ごめんな?うち、こんなのご無沙汰やったから・・・・・その、一人でしか、したことあらへんし・・・・
慌てて弁解をする・・・・が、なんだか逆効果やった気がする・・・・うちの、恥ずかしい一面も晒してしまったような・・・・
でも、ダーリンは何故かすまなそうな顔をしてた。
それは一瞬のことで、すぐに優しい笑顔をうちに見せてくれた・・・・たまらんよ、もう・・・・
歌樽:・・・・ダーリン・・・・
我慢・・・・出来なくなった。いや、別に我慢してたわけやないけど・・・もう、うちのここが・・・・限界やった。
ダーリンのが欲しかった。せやから、恥ずかしい気持ちを抑えて・・・・服の裾をめくって・・・・うちの大事な所を、見せた。
ダーリンは静かに「わかった」と言うと、うちを抱えてベットに連れて行った・・・・・・・
無理して、お姫様抱っこなんかせんでもええのにな・・・・w
うちをベットの上に横たわらせると、飛び乗るようにうちに跨った。ギィって、ベットが鳴いた。
そのままの体制で、うちを観察するようにじっと眺める・・・・あれや、どう食べようか悩んでる顔や・・・・・
暫く眺めた後、おもむろにうちにキスをした。
歌樽:んっ・・・・
・・・・・・・・・・なんでこんな優しいキスが出来るんよ・・・・・・・
そう思った時、ダーリンの体がうちのあの場所に向かうのが見えた。
あー・・・・ついにするんや・・・・・・・・
122 :
(・∀・)
:05/10/15 17:33:11 ID:???
チュッ・・・・
歌樽:
一瞬、頭がショートした。今・・・うち、なにか言った?
軽くあの場所に口付けをされただけであの衝撃・・・・これが、本番になったらどないなるんやろう・・・・
と、うちのあの場所に、ダーリンの顔が埋まっていく。舌のようなものが、うちのあの場所に圧力をかける。
それだけでも声を張り上げてしまいそうやったのに、ダーリンの舌はさらに奥へ奥へ進んでいった。
歌樽:はぁ・・・・あっ、あン・・・・くふっ!あはぁ・・・・っ
だ、ダーリンの舌が出たり入ったりしちょる・・・・あ、噛んだわボケ・・・・・・・
舌の動きにあわせて、うちの上の口が勝手に声をあげる。
歌樽:っ・・・くふっ!
熱いものが出たり入ったりしt・・・・あかん、うちの中からも熱いのが出てきはった・・・・
段々と、意識が朦朧としてきた。
うち、今なに喋ってるん?変なこと、言ってないかな?
うちの思考がまとまらなくなってきたとき、遂にそのときが来た・・・・。
糞樽:・・・・歌樽。イれるぞ。
ダーリンの言葉に、今更ながら驚いた。
顔を起こして見ると、うちのあの場所に前には・・・ん〜その、なんや?
『ダイダロス!!(W*轟益轟*W)』みたいな・・・まあ、よくわからん、すっごいのがおった。
タルタルの男性のは普段は極小やけど、
いざとなると物凄い膨張するって話は聞いたことあったんやけど・・・これほどだとは・・・・
ちなみに、そんな男を異性に持つうちらのあの場所も、
普段は小さいけど、キツイ、ゴムみたいに伸びて結構大きなものが入るようなっとるらしい。
サイヤ人の戦闘服みたいな。
123 :
(・∀・)
:05/10/15 17:33:32 ID:???
せやから・・・・・・・・・・・・・・・・だいじょうぶやから・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・はよ、それちょうだい・・・・・・・・・
うちの願いが聞こえたのか、ダーリンはゆっくりとうちの中にダイダロスを入れていった・・・
歌樽:く、くぅぅぅっぅう〜〜っ!!
や、やっぱ・・・・おっきい!!痛っ・・・・くふ、ん・・・・・なんやぁ・・・あ、あれ、なんか来るぅ・・・・・
あ、ちょ・・・・・奥に進めんといて・・・・はやい・・・あぅ、なんや、これなんや?
あかんあかんあかん!ま、だ待って!き、きちゃってる、待ってだーr おねg
ぐぅっ 何かに当たった うちの膜?
あ やっ そんな力込めたら ちょっ あかんよ
ほら きちゃった はぁっんん
からだ ういちゃ あ だめ
え これ
イっ
124 :
(・∀・)
:05/10/15 17:33:47 ID:???
歌樽:ハァ・・・ハァァァ・・・・!!
意識が 真っ白になった
荒い呼吸と脱力感とともに、現実に戻らされる・・・うち・・・・今・・・イっちゃった?
糞樽:・・・・もう、イったのか?
ダーリンが聞いてくる。思わず目から涙がこぼれてしまった。
止まらない呼吸の合間を縫って必死に謝る。早々にイってしまって、なんだか申し訳なくなってしまった。
なんでやろ・・・・こーゆーのって、普通、一緒にイくもんやん・・・・・
何で謝ってるんやろ、馬鹿やな、自分・・・・・・・・・
糞樽:バーカw
ダーリンの声が聞こえる。それは決して責めてるものじゃなくて・・・寧ろ申し訳なさそうな声・・・・・・
うちの頭を、ダーリンの手が撫でてくれた。
糞樽:いいんだよ・・・今まで溜まってた分、全部出しちまいなw
いつの間にか、涙は嬉しさを帯びていた。
歌樽:うん・・・・ありがとな、ダーリンw
笑顔で答えて、体をダーリンに委ねた。
身も、心も・・・・・・。
歌樽:か、っは・・・・んんん・・・・〜っ!!
ダーリンが動き出した。うちは底から押し上げられるような衝撃受けてゆさゆさと上下に揺れる。
いつも見てる部屋の天井が揺れている・・・不思議な感覚。
中でダーリンのダイダロスが、吼える様にうちの内側を刺激して、イったことなんて忘れさせてしまった。
歌樽:だ、ダーリン・・・熱い・・・けど、めっちゃ気持ちいい・・・っ!!
糞樽:ああ・・・俺も・・・すっげぇいい・・・・
ダーリンの言葉に呼応するように、中でダイダロスが膨張する。ま、まだ大きくなるん?!
歌樽:んふ・・・・・ひぅ!ひぅぅぅうううううううんんん・・・・・・っ!
125 :
(・∀・)
:05/10/15 17:34:06 ID:???
うちに中で膨れ上がっていく魔物がうちを破裂させようとする。
でも、それがめっちゃ気持ちええんや・・・!
歌樽:ダーリン・・・・ダーリン!
うちは愛しい人の名前を叫んだ。ありったけの声で叫んだ。すると、ダーリンもそれに答えてくれた・・・・
糞樽:白樽ty・・・・
一瞬、イった時とは違う感覚で、頭が真っ白になった。
慌てて口を噤むダーリン・・・・もう遅いで・・・?w
ええんよ・・・・そんな申し訳ない顔しなくて・・・・全部わかってたから・・・・・・な?
せやから、この瞬間を・・・・楽しもう・・・・・・・・?
歌樽:はっ・・・・あ、あああ・・・・あ、あかんっあかんよぉ・・・・、おっきいのが来るぅぅ!
糞樽:く、お、おお・・・・・・!!
ひゃあああ・・・・ダーリンのダイダロスがこんなに服らんどるよぉ・・・・っ
もっとぉ・・・・ダーリン、もっと強ぅ押しあげてぇ・・・・
せや、もっと もっとぉ・・・っ!
んんんぁぁぁああ、あ、あ、ああ、あ、あ、し、死ぬぅ・・・・・うち、死んじゃうぅぅぅ、ぅ、ぅ、ぅ、ぅ、ぅ!!
あ きた こ この感覚や 虚無が うちを しはいする
ああっ でちゃう でちゃうっ
はぁぁぁ あかん
これ ほんとうに
しんじゃう
126 :
(・∀・)
:05/10/15 17:36:05 ID:???
目を覚ますと さっきと変わらない場所にいた。
違うことは、うちのあの場所から・・・・大量の愛液が吹き出た跡。
それと、顔に大量にかけられた、まだ暖かい精液・・・・
鼻をつぐ臭いがまだちょっと信じられへん・・・・
そう思って、口の周りにたまってたのをなめてみた・・・・・・・・・・・・・・・・・・にがい。
横を見ると、ダーリンが一緒に横たわってこちらを見ていた。
糞樽:ようw
あの笑顔を私に向ける。うちもにっこり微笑むと、ゆっくりと口を開いた。
歌樽:中に・・・出してくれへんかったんやね・・・・・
糞樽:・・・・・・・・ああ。
糞樽:・・・・悪ぃ。
歌樽:ええよw全部わかってたから・・・・ダーリンの好きなんは白樽はんや・・・・・
そっか、と言って天井を見つめる。
歌樽:うち、ダーリンのこと、諦めへんからね?
ちょっと驚いたように体が跳ね上がる。
チラっと横目でうちを見つめて、いつもの笑顔で「そうかよw」と答えてくれた。
糞樽:俺を振り向かせるなんて、臼姫に勝つより大変だぜ?w
歌樽:・・・・・・・望むところやんw
二人で笑ったこの瞬間が、なんでか一番嬉しかった。
なんてゆーんやろ・・・お互いを認めなおした・・・・ちゃうな・・・なんてゆーたらええんやろ?・・・・まあ、ええかw
まあ、そんなことはさておきや・・・・
歌樽:それより、ダーリン・・・・
ちゃぁんと気付いてるでw
うちがダーリンの精液をなめたの見て、ダイダロスおっきしたやろ?w
歌樽:もっかい・・・せぇへん?w
>>>END
127 :
あとがき
:05/10/15 17:39:50 ID:???
こ、これ上手くいった?Σ(゚Д゚;≡;゚Д゚)
怖くて確かめられないって上手くいった?Σ(゚Д゚;≡;゚Д゚)
あ、え〜今回は分岐をやってみたかったのと、
歌樽に「あかんあかん」言わせたかっただけでした。
他は結構雑にやりました。悪気はなかった。反省している。
でも、満足している(*´Д`*)では、失礼しましたwwwwm(_ _)m
ニャー
128 :
(・∀・)
:05/10/15 17:56:46 ID:???
∧_∧
( ´∀` )
人 Y /
( ヽ し
(_)_)
129 :
(・∀・)
:05/10/15 18:03:44 ID:???
寿司=生臭いってことか
130 :
(・∀・)
:05/10/15 18:11:49 ID:???
∧_∧
( ;´Д`)
人 Y /
( ヽωつ ο°o。
(_)_)
131 :
(・∀・)
:05/10/15 19:31:22 ID:rS84uYMg
うっはwwwwwwwwwwwwwwwwいきなり糞樽x歌樽キターーーーーwwwwwwwwwwwwwww
超GJwwwwwwwwwwwwwwwww
132 :
(・∀・)
:05/10/15 19:56:55 ID:???
次は樽ナx赤爺あたりにズーーーームィンしてみようか
∧_∧
( ´∀` )
人 Y /
( ヽ し
(_)_)
133 :
(・∀・)
:05/10/15 20:23:37 ID:???
ダイダロスワロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
134 :
(・∀・)
:05/10/15 20:27:40 ID:???
糞樽もついにネカマとヤっちゃったかwww
大作GJww
135 :
(・∀・)
:05/10/15 21:04:29 ID:???
GJwwwwwwwwwww
中の人なd
136 :
(・∀・)
:05/10/15 22:14:50 ID:???
>>135
作者の人の語尾をよく見てみようwwww
「ニャー」つまり猫だ。
このスレで猫といえばあの先生しかいない!
つまり、ぱっと見普通に見せかけて実は801という
高w等w戦w術wだったんだよ!(AA略
137 :
(・∀・)
:05/10/15 22:17:18 ID:???
ネ(ryだかどうかはさておきwwwww
歌樽がいじらしくって俺様ちょと泣いたwwwwwww
GJwwwwwwwwww
138 :
(・∀・)
:05/10/15 22:39:17 ID:???
>>136
つまりこれは、後々の『男×ネカマ』への伏線なんだなwww
通風×あの人とかwww
内藤×あの人とかwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ピg(ry
139 :
(・∀・)
:05/10/16 12:36:28 ID:???
素直に歌樽が可愛いと思った
でも肝心なHシーンは読み飛ばしたwww
140 :
(・∀・)
:05/10/16 22:11:21 ID:???
激甘なラブラブもの読みたいな・・・誰か・・・!!
お客さまの中に書き手さまはいらっしゃいませんか!
801じゃないやつでwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
141 :
(・∀・)
:05/10/16 23:04:31 ID:???
カップリングは何がいいよ(´Д`)
142 :
(・∀・)
:05/10/16 23:21:22 ID:???
801以外なんだから内藤×臼姫はないなwwwwwwww
・・・と、
>>142
が申すそうです
143 :
(・∀・)
:05/10/16 23:22:02 ID:???
やべwwwwwwwwwww回避失敗wwwwwwwwww
ピギャー
144 :
(・∀・)
:05/10/17 00:34:44 ID:???
>>142
なかなか潔いなwwwwwwwwwwwwwwwww
145 :
(・∀・)
:05/10/17 00:47:37 ID:???
これを仏教では自滅というらしいね(´Д`)
146 :
(・∀・)
:05/10/17 01:42:58 ID:???
何だ?要望ないの?
んじゃおいらが要望出すよ。
餡刻のダッチと云われて悲しいので、餡刻X影唄の砂が吐ける位だだ甘な奴希望w
147 :
(・∀・)
:05/10/17 01:58:12 ID:O+mop8Qr
…コンコン
ドアをノックする音が聞こえる、扉に向かいながらちらりと時計を見る。
暗樽:1時か・・・。
予定より20分ほど遅い。まぁいちいちそんなことを口に出すつもりはないんだけどw
…ドッカーン
爆発音と共に僕のモグハウスのドアがふっとぶ。
暗樽:ギャー((((゚д゚;))))
糞猫:あはwwごめーん、だって開けるの遅いんだもんwwwww
暗樽:だからって毎回ドア壊されてたら僕の財布が持ちませんよwww
暗樽:それで材料は集まりましたか〜?
糞猫:うん、バッチリww兄貴のHNMLSのメンバーに買いに行かせたからすぐに集まったよーwwww
糞樽さんの妹さんだから断るに断れないだろうなぁ・・・。可哀相に。
糞猫:それじゃさっそく始めようかー!wwwww
暗樽:そうですね〜
今日は糞猫さんとハロウィンイベントに向けてのスィーツ作りをすることになっている。
暗樽:じゃあまずアップルパイから作りましょうか〜。
糞猫:おk〜w
暗樽:じゃあ、僕ベースになる生地を作るんで、糞猫さんはリンゴ切り分けておいてください〜
糞猫:わかったーwww
148 :
(・∀・)
:05/10/17 02:08:16 ID:O+mop8Qr
www30分後www
暗樽:あとはこれを焼くだけですねー
糞猫:意外に早かったわねーwww
暗樽:ですねwww
糞猫:あ、暗樽〜。
暗樽:なんですか?糞猫さん?って何してるんですかwwww
糞猫:クリームついてるwwww
暗樽:だからってどこ舐めてるんですかーー!?wwww
糞猫:あーここにもwwww
クチュクチュ…
今度は口の回りを舐められる。そしてその舌はだんだんと僕の口に、そしてやすやすと舌を絡めとられた・・・。
携帯からだし、素人なんでこれが俺の限界ごめwwwww
149 :
(・∀・)
:05/10/17 06:07:54 ID:???
お前の力はそんなものではないはずだ!
【限界】【休み】
150 :
(・∀・)
:05/10/17 06:27:58 ID:???
嫌だからやめたんじゃよ?
151 :
(・∀・)
:05/10/17 09:03:04 ID:???
赤爺×影唄×[+]×ジムのGMチーム乱交物をヨロシクです。
152 :
(・∀・)
:05/10/17 09:50:50 ID:???
>>148
そこで終わりか(´Д`)
暗樽×影唄とか見てみたい気がする
というか見たいwwwwwwwwww
153 :
(・∀・)
:05/10/17 10:14:20 ID:???
>>148
の続きを勝手に書いてみた(´・ω・`)
www1時間後www
暗樽:ハァハァ・・・
糞猫:ハァハァ・・・
二人とも、ベッドの上で荒い息をしている。
糞猫の顔には、クリームではない白いモノが飛び散っていた。
・・・と、部屋中に広がる何かが焦げたような臭い。
暗樽:・・・あーー!!アップルパイ、オーブンに入れっ放しだwww
糞猫:あはwwwww忘れてたwwwwwwwwww
慌ててオーブンから取り出す。
しかし、時既に遅く、見事なまでに炭化していた。
糞猫:wwwwwwwwwww
暗樽:wwwwwwwwwwwww
二人で顔を見合わせる。
糞猫:・・・作り直そうかwwwww
暗樽:そうしますかwww
糞猫:じゃあ、また材料調達させて来るねwwwww
そう言うと糞猫はモグハウスを出て行った。
この後、
>>147
に何度か戻る。
むぅ〜・・・俺にはエロは書けないっぽい(´・ω・`)
154 :
娼館子
:05/10/17 10:39:34 ID:???
⊃ …タルタルがヒュームになる薬と男の人が女の子になる薬12D置いときますね
155 :
(・∀・)
:05/10/17 10:46:06 ID:???
・えちょ む!!娼館子【よくやった!!】
・えちょ これで獣様も暗樽も晴れて俺の妹に(*´Д`*)ハァハァ
156 :
(・∀・)
:05/10/17 12:49:34 ID:???
歌樽の( ´∀`)の顔文字に騙されていたが、
あいつってお団子タルだったんだよな・・・・忘れてたぜwwwww
まあ、ねk
157 :
(・∀・)
:05/10/17 13:41:31 ID:???
⊃ 修道士の縄で縛った女内藤(薬服用)とヒュム化した白樽ちゃんジュノ下層においときますね
ニャー
158 :
(・∀・)
:05/10/17 13:47:05 ID:???
女内藤ネタ激しく見たいwww
159 :
(・∀・)
:05/10/17 13:58:26 ID:???
ちょ、ちょっと待っt
猫狩先生、ホモだけじゃなくてレズも射程内!!?
160 :
(・∀・)
:05/10/17 14:42:26 ID:???
>>159
いや、あいつは猫忍に違いないwwwwwwwwwwwwwwwww
161 :
(・∀・)
:05/10/17 14:44:27 ID:???
木の上で昼寝をしながらカリカリとしてる図が浮かんだwwwwwww
162 :
(・∀・)
:05/10/17 15:07:27 ID:???
そんな所で油売ってるから植木が枯れるのか
163 :
(・∀・)
:05/10/17 15:37:25 ID:???
@旦 A日
薬名 試作品45789 薬名 臼姫一号
内容量 10mg 内容量 50g
色 透明 色 黒
味 セルビナミルク味 味 ダークモール味
服用時間 4時間 服用時間 20時間
副作用 筋肉痛 副作用 頭爆発
効果 樽がヒュムになる 効果 男が女になるが女が飲んでも効果なし
164 :
(・∀・)
:05/10/17 15:52:39 ID:???
内藤(♀):姫ぇ・・・どこ・・・?
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
通風:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:何だこの『うはwwwwwおkwwwww』ですまない空気はwwwwwwwwww
通風:むしろこれを内藤と認めるか否かについてwwwwwwwwww
糞樽:そこはあれだwwwwwwwwwwここは我がLSが誇るスケコマシに判断してもらおうwwwwwwwwww
餡刻:久々にまともな扱いキタ(゚∀゚)!?
内藤:・・・あんこく・・・?
餡刻:
糞樽:やべwwwwwwwwww自分からオートインスニ発動しやがったwwwwwwwwww
通風:つーか内藤と認められなかったのかwwwwwwwwww
臼姫:あんたたち面白いことしてるじゃない^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
糞樽:((((;゚д゚))))
通風:((((;゚д゚))))
内藤:姫ぇ・・・
いや、女内藤ってこんなかなって・・・
臼姫の名前を呼びながら乙女座りで泣いていsくぁwせdrftgyふじこlp;@ピギャー
165 :
(・∀・)
:05/10/17 16:27:30 ID:???
うはwwwwwwwww可愛いwwwwwwwwww誰か犯してwwwwwwwww
166 :
(・∀・)
:05/10/17 16:40:34 ID:???
良し試しにスコハネと白サプリガ装備させてリンボーダンスさせようぜwwwwwwwww
167 :
(・∀・)
:05/10/17 17:17:38 ID:???
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
168 :
(・∀・)
:05/10/18 01:35:09 ID:???
>>165
戦死は内藤(♀)に倒された・・・・。
通風は内藤(♀)に倒された・・・・。
糞樽は内藤(♀)に倒された・・・・。
死人は内藤(♀)に倒された・・・・。
獣様は内藤(♀)に倒された・・・・。
暗樽は内藤(♀)に倒された・・・・。
Zeidは内藤(♀)に倒された・・・・。
文句は内藤(♀)に倒された・・・・。
廃狩は内藤(♀)に倒された・・・・。
赤爺は内藤(♀)に倒された・・・・。
は内藤(♀)に倒された・・・・。
イ寺は内藤(♀)に倒された・・・・。
猫狩は内藤(♀)に倒された・・・・。
歌樽は内藤(♀)に倒された・・・・。
糞猫は内藤(♀)に倒された・・・・。
飛子は内藤(♀)に倒された・・・・。
赤魔子は内藤(♀)に倒された・・・・。
モ姫は内藤(♀)に倒された・・・・。
猫忍は内藤(♀)に倒された・・・・。
影唄は内藤(♀)に倒された・・・・。
竜姐は内藤(♀)に倒された・・・・。
娼館子は内藤(♀)に倒された・・・・。
樽ナは内藤(♀)に倒された・・・・。
樽子は内藤(♀)に倒された・・・・。
猫戦は内藤(♀)に倒された・・・・。
巴姫は内藤(♀)に倒された・・・・。
内藤(♀):姫ぇ・・・・ちょうだい・・・
臼姫:ちょ、ちょ、ちょっと!^^;私はそんな気はぜんぜn・・・・ふぁ・・・っ
餡子:内藤(♀)・・・・恐ろしい娘ンwwwwwwwwwwwww
意味はない。
169 :
(・∀・)
:05/10/18 01:55:20 ID:???
ついにPOPした正統派(?)萌え(?)キャラに住人が戸惑っていますwwwwwwwwww
ってよりによって内藤だもんなwwwwwwwwwwww
170 :
(・∀・)
:05/10/18 02:00:56 ID:???
>>168
内藤(♀):姫・・・ぎゅってして・・・
臼姫:・・・しょうがないなぁ
臼姫の装備変更→臼姫はアンダーウェアだけになった。
内藤:姫・・・!
臼姫:黙っていたけど、私・・・実は
今書いてるのこんな話('A`)
細かいディテールとかは違うけど・・・
171 :
170
:05/10/18 02:03:13 ID:???
ちなみに
>>164
も俺が書いてたりする。
・・・・・・OK臼姫、そのミョルニルを収めてくれまいか('A`)
172 :
(・∀・)
:05/10/18 03:36:31 ID:???
>>170
無茶しやがって AA略
173 :
(・∀・)
:05/10/18 05:39:06 ID:???
内藤(♀)書いたけどエロくないので隔離に落としてくるwwwwwwww
174 :
(・∀・)
:05/10/18 09:25:00 ID:???
OK、拾ってきたwww
175 :
娼館子製薬研究所
:05/10/18 10:24:07 ID:???
娼館子:…ミスラになる薬、簡単には行かないかも…というわけ糞猫さん、忍猫さん助手よろしくね^^
関係ないけど右乳首が感じやすいです^^
糞猫 ;あへ?なんで私達、縄でぐるぐるで裸なの?wwwwwwwwというかあんたもなんか服来なさいよwwwwwwwwwwwちなみに私は左乳首wwwwwwww
忍猫 :えーなにされるんですかーあ,私は左乳首ですーワクワク
娼館子:…ほらやっぱり流れってのがあるでしょ?
糞猫 :どんな流れよwwwwwwwwwwww!!
餡樽 :犯していいですか・………(=A=)ハァハァ
糞猫 :うはwwwwwwwwwwwいつもの餡樽君じゃないwwwwwwwwwwwwwww犯されるwwwwwwwwwwwwww
娼館子:…媚薬、いつもの20倍だけど…ちょっとの時間だからがまんしなさい
とりあえず愛液搾り出して下さい
餡樽 :ういぃwwwwwwwwふしゅーwwwwwwwwwww
二人のお尻の下に溶液に満たされたフラスコを置いた
餡樽はズボンから黒光りする物を取り出した
イヤーー・…………あ…そこは・…ゾボンズボンクチュクチュピュ
wait 一杯
娼館子:…これで毒マヒ薬と猛毒薬、ミスラの毛を入れてっと・・・(何故か肌ツヤツヤ)
あと3日発酵させれば完成ね…
餡樽:クデュ・ベロベロ・グチュグチュ!!
糞猫:ハァハァ…餡樽く…あ・・・激しいwww
忍猫:あ…お尻をゆびで…
娼館子…でもまだ餡樽君の薬が切れてないのでそのままにしますか…お風呂はいろ
糞猫:もう限界助けて…
176 :
(・∀・)
:05/10/18 10:40:03 ID:???
_, ,_
糞樽:( *゚∀゚)
177 :
娼館子製薬研究所
:05/10/18 10:40:10 ID:???
3日後薬完成
目
薬名 番号327
内容量 40mg
色 白・透明
味 甘い
服用時間 無し 元に戻るには解毒薬必要
副作用 無し
効果 ミスラになっちゃう
娼館子:…できた
糞猫 :はぁはぁ…もう腰が…
忍猫 :Zzzz…そこはらめぇー
餡猫(服用):ニャー(=・ω・=)?
178 :
(・∀・)
:05/10/18 10:41:21 ID:???
餡猫より、イキすぎてヘロヘロの糞猫こそ最モエスwwwww
179 :
(・∀・)
:05/10/18 18:40:58 ID:???
>>170
ワクワク
180 :
(・∀・)
:05/10/19 21:50:38 ID:???
うーし、何となく仕上がった気がするので貼るwwwwwwwwwwwwwwwww
暗樽×影唄になりますwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
一応、禿さんたち三兄弟のために影唄が暗樽君のトコに来てるという感じで書いてるwwwwwwwwwwwwwwwww
んじゃwwwwwwwwwwいwwwwwwwwwくwwwwwwwwwwwぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
181 :
年上のおねえさん
:05/10/19 21:52:36 ID:???
影唄:ふぅ、いいお湯でした…。
影唄:…もう着替えましたから、こっちを向いてもいいですよ、暗樽君?
暗樽は、ゆっくり影唄に目を向けた
暗樽:って、全然着替えてないじゃないですか煤i*ノノ)
暗樽:ふ…服、着てくださいよぉ。
影唄は暗樽に、にっこりほほえんだ
影唄:あら…?私は寝るときはいつも、この格好ですけど…?
影唄:それに、服ならちゃんと着ていますよ?
影唄は、薄手の寝間着(白)をヒラヒラさせた
暗樽:/echo …そんな薄いの、服のウチに入んないってば…///
影唄:…聞こえてますけど…?w
暗樽:(゚Д゚;)ハッ
暗樽:ご、ごめんなさい!!別に、その…。
暗樽:…そうだお風呂!お風呂入ってきますね!!
暗樽は、あわてて浴室に駆けていった…
影唄:…。
影唄:……。
影唄:…ああ、いけない。私としたことが、ついよだれを…。
影唄は、よだれをふいた
影唄:/echo それにしても、暗樽君…想像以上に、可愛いですね…。
影唄:/echo …からかうだけじゃ、すまなくなるかも…?
影唄:…まあいいです、たまにはその場のノリに任せてみるのも悪くないでしょう。
影唄:夜は…これからですし、ね。
影唄は髪をかき上げると、にっこり微笑んだ…
182 :
年上のおねえさん
:05/10/19 21:54:28 ID:???
暗樽はシャワーを浴びている
暗樽はシャワーの音にまぎれて、なんちゃって/echoをはじめた
ザー
暗樽:…ああ、一体なんでこんなことにorz
暗樽:僕には…僕には、糞猫さんという女性が…。
ザーー
暗樽:…でも、大きかったな…。それに、柔らかそうで…。
ザーーーーー
暗樽:…ハッ、イマボクハナニヲ…。
暗樽:…そもそも、餡刻さんがしっかりしてないから…。だいたい…。
暗樽:…ああでも、あの人相手なら無理もないかも…(つд`)
ザーーーーーーーーー
暗樽:…ふにゃ…。
暗樽:…ちょ、ちょっと…しゃわー、あびすぎたかな…。
暗樽:…あー…なんだか、せかいがまわる…。
暗樽:そろそろ、でなきゃ…。
影唄:暗樽君…?少し、長湯が過ぎませんか?
影唄が、少し心配そうにこちらをみている
暗樽は、ふらりと影唄を見つめた…。
暗樽:…!!
暗樽:キュゥ。
暗樽は、ふらふらとよろめいて倒れてしまった
影唄:!
影唄:あ、暗樽君?大丈夫ですか?…暗樽君!?
影唄:た、大変、血が…!!
影唄:…って、あら…?
183 :
年上のおねえさん
:05/10/19 21:57:09 ID:???
暗樽:…う、うーん…。
暗樽:…あたま、いたい…。
暗樽:…?…僕は…?
影唄:気が、つきましたか?
暗樽は、自分の顔をすぐ上から見つめる影唄に気付いた
暗樽:か、影唄さんっ煤i゜Δ゜;
暗樽:僕、なんで…?っていうか、この体勢は一体!?
影唄:まあ、いわゆるひざまくら、という状態ですね。
影唄:そして、なぜ君が倒れているか、については…そう。
影唄:長湯が過ぎてフラフラになっているところに、憧れのお姉さんのあられもない格好を見てしまって…鼻血がブー。
影唄:…というところでしょうか?
影唄:今だって、私の胸ばかり見て…。暗樽君、結構Hなんですね。
影唄は、クスクス笑っている
暗樽……!?
暗樽は、影唄の膝から飛びのいた
暗樽は空蝉の術・壱の構え
→空蝉の術の効果
暗樽はorzの構え
暗樽:Orz 0rz orz 0rz
影唄:あら、サポ忍…。芸が細かいですね。
影唄:…まあ、暗樽君がいやらしいっていう事は、それぐらいじゃごまかせませんけど。
暗樽の分身が3枚、暗樽の代わりに消えた
暗樽: orz
暗樽:ぅう…ごめんなさい、僕…そんな、つもりは…。
暗樽:あの…僕、どうすれば…。
暗樽は、少しウルウルしている
影唄:…ふふ、そうですね、じゃあ…。
影唄:私の体をいやらしい目で見た罰として…マッサージ、して下さい。
影唄:結構、疲れてるんですよ?私も。
影唄:さ、まずは、足から…。
影唄は、椅子に座ると暗樽に足を突き出した
184 :
年上のおねえさん
:05/10/19 22:02:30 ID:???
暗樽:は、はい…って、その前に影唄さん服!服ちゃんと着てくださいよ!
暗樽は、影唄の乱れた衣服を指摘した
影唄:イヤです。
暗樽:(゚Д゚)即答!?
影唄:何でお風呂上り、しかもマッサージしてもらおうというこの時に、わざわざ厚着しないといけないんです?
影唄:…それとも、また私をHな目で見てしまう、と…?
影唄:…やっぱり、Hですね、暗樽君は…。
影唄:システムメッセージで、流しちゃいましょうか?暗樽君は、Hでケダモノのエロ樽です…って。
暗樽:それだけはやめてぇ・゚・(⊃д⊂)・゚・。
影唄:…それと…マッサージの時は、私をお姉ちゃんと呼んでください。
暗樽:へ…?えと、それは、どうして…。
影唄:…た、単なるRP、お遊びですよお遊び。
影唄:…文句あるんですか?弟のくせに。
暗樽:(゚Д゚;)はじまってる!?
影唄:物事は、いつでも流動的なんですよ…。
影唄:さ、揉んでくれますよね?暗樽君。
暗樽:…わ、わかりました、影唄さん…。
影唄は暗樽をジロッとにらんだ
暗樽:…わ、わかったよぉ…お姉ちゃん。
影唄:……
影唄:/echo …リミッター、開放。
影唄:そう…いい子ですね^^
影唄の足が暗樽の前に差し出され、暗樽はおずおずと、足の指、裏、脛、ふくらはぎ…を、やわやわと揉んでいく。
暗樽:すごい…柔らかい…。
影唄:ん…気持ちいいです。…でも、それだけじゃ駄目でしょう?
影唄:…ほら、ちゃんと、口でキレイにしてくれないと…。
暗樽:……。
暗樽は熱に浮かされた様に、影唄の足の指に、そっと口をつける。
舌でペロペロと親指から舐めていき、口に含み、ころころと転がす。
ちゅーちゅーと音を立てて吸いながら、これでいいのかどうかを、上目遣いに影唄に問う。
暗樽:…ひもちいい?お姉ちゃん…。
影唄:んっ…。ちょっと、くすぐったいですけど…。いいですよ…。
影唄:…今度は、もっと上…フトモモも、ね…?
暗樽:……うん…。
185 :
年上のおねえさん
:05/10/19 22:05:43 ID:???
既に、マッサージと言うにはあまりにも淫らになっているその行為は、お互いのごまかしを含みながらも、進んでいく。
疲労をほぐすためではなく、快楽を生むための手の動きが、ふくらはぎから膝、そしてフトモモに移るにつれて。
影唄も暗樽も、次第に言葉を無くして、行為に没頭していった。
影唄:…んっ…!あぁ…。
次第に足の付け根に近づいていく快楽に、影唄が少し焦れったいような表情を浮かべる。
影唄:あ、暗樽君…。そこは、もういいですから…。
暗樽は、フトモモから口を離すと、おずおずと影唄の秘所に手を伸ばす。
暗樽:…お姉ちゃん…濡れてる…。
影唄:…///
影唄:…暗樽君が、こんなに、したんですよ…?
影唄はおもむろに下着を脱いで全裸になると、すでに水気にあふれているソコを、暗樽に見せ付けるように、自らの指で広げていく。
影唄:…綺麗に、してくださいね?
暗樽:……!
熱に浮かされ、淫らに上気する互いの顔。
暗樽は、雄の本能のままに、椅子に座ったままの影唄のその部分にしゃぶりつき、舌で、指で、周辺部を刺激していく。
影唄:……んぁっ…!
抑えきれない嬌声を漏らしながら、暗樽の小さな顔を、自らの感じる部分へと誘導する。
自分でするのとは全く違う感覚に体の奥を震わせながら、脳を快楽に染め上げていく。
影唄:ふふ、気持ち、いいです…。上手ですよ?
影唄:…んっ…でも、どこで覚えたんです?こんなの…ぁあっ!
想像以上の快感が波のように押し寄せ、次第に我を忘れ、余裕を無くしていく影唄。
そしてトドメとばかりに、暗樽の声が重なる。
暗樽:イっちゃっても、いいですよ…?
影唄:……ゃぁあああっ!!
その言葉と共に、影唄の体がビクビクと痙攣する。
恍惚の表情。呼吸の仕方を忘れてしまったかの様な、激しい吐息。
どれをとってみても、影唄が達したのは明らかだった。
暗樽:すごい…。ヒクヒク、してる…。
暗樽:いくら吸っても、溢れてくるよ、お姉ちゃん…?
夢見心地の顔のまま、荒々しい息をして椅子にもたれかかる影唄に話しかける暗樽。
可愛い顔をしておいて、年上の女を弄びながらも弟RPも忘れないノリノリっぷりである。
この結果を見る限りにおいては、暗樽の形勢逆転か、と思われたのだが…。
186 :
年上のおねえさん
:05/10/19 22:11:03 ID:???
影唄:・えちょ 本当に…システムメッセに…流して、あげようかしら…。
影唄:ハァ…ハァ…。ミス、です…。
暗樽:((((゚Д゚*)))
などという反撃の一コマをまじえつつも、目ざとく暗樽の股間の膨らみを見つける影唄。
このあたりはさすがに目ざといというか、えっちなお姉さん役としては合格と言えるだろう。
影唄:ふふ…。暗樽君、分かってますよね…?
そう言うなり、暗樽(のじっと股間)を見つめる。
その瞳は潤み、情欲の炎がメラメラと燃え盛っている。
影唄:今度は、私の、番ですよ…?
その言葉とほぼ同時に、暗樽を持ち上げて椅子に座らせ、自分は素っ裸のままで、その前に座り込む影唄。
その目は爛々と輝いており、肉食獣もかくや、と思わせる迫力を瞳に宿している。
証拠に暗樽は、さっきの勢いはどこへやら…蛇ににらまれた蛙よろしく、すくみあがっている(一部分除く)。
影唄:…ふふ…よくもやってくれましたね…?
影唄:こんなにHな子だとは思いませんでした。
…これは、姉としては――おしおきが必要ですね^^
暗樽:お…お姉ちゃん…。
影唄:ん……。
暗樽が何か言おうとするのを遮るように、影唄がキスをする。
…もっとも、下のアレに口づけたので、口を塞いだ訳ではないのが、アレではある。
そして、ちゃっかり片手で自分の秘所を慰めに入るところも、これまたアレではある。
暗樽:ッ・・・!う…。すごいよ…。
暗樽:お姉ちゃんの口の中…あったかい…。
暗樽の甘えた様な声をBGMにしながら、竿の部分の中程までを口に含み、たっぷりと唾をつけて、音を立てて吸う。
亀頭の中腹にわざと軽く歯を当ててから、舌で丹念に舐め回す。
カリの部分のブツブツしたところを、レロレロと舌先で、こする。
いったん口を離して、手でしごく。
先端にキス。尿道に舌を入れるように刺激しながら、袋の部分を揉む。
唇で、上下から圧力を加えるように刺激する。
唾をたらして、見せ付けるように手でニチャニチャと撫で回す。
しゃぶって、咥えて、舐めて、擦って、しごく。
…そして、快感を与えるのに比例し、自慰行為も、指を入れて掻き回すなど、激しさを増していく。
187 :
年上のおねえさん
:05/10/19 22:13:43 ID:???
暗樽:っ…!!う、あああっ、ひゃああっ!!!
半分悲鳴のような、甘い、甘い声が上がる。
それも、ほとんど言葉になっておらず…ただただ、掠れた声が漏れる。
暗樽:もっ…もー…ら、めぇ…!!
快感のあまり、言語中枢をやられてしまったかのような、切ない声があがったところで…
影唄は、ようやく動きを止める。
影唄:んむ…はぁ。
影唄:…ふふ…気持ち、良いですか?暗樽君。
暗樽:…ぅ…ぁあ…。
最早息も絶え絶えで、声も出せない様子の暗樽が、視線だけで、絶頂をねだる。
影唄:…ふふ、物欲しそうな顔、しますね。…可愛いですよ、暗樽君…♪
影唄:でも、最後までいきたいなら…おねだりして、欲しいですね…。
影唄:どう言えばいいかは…Hな暗樽君なら、わかりますよね?
暗樽はそれを聞くと…躊躇うことなく、絶頂を懇願する言葉を、紡ぎ出す。
暗樽:お、願い…。出させて…。イカせてぇ…。
影唄:…今、イったら…私にかかっちゃいますよ…?
影唄:私に、かけたいんですか…?
暗樽:…うん…。…かけたい。お姉ちゃんに…いっぱいっ…!
それを聞いて、影唄は満足そうに、そして淫靡な顔で、行為を再開する。
影唄:いやらしい、弟くんですね…。
影唄:…いいですよ。いっぱい…。いっぱい、かけて…。お姉ちゃんを、汚してくださいっ…!!
影唄:私も…もう…!
影唄の手・指・口・舌…。体全体が、登りつめるために、激しく動く。
もはやテクニックの欠片もない、純粋な性衝動からなるその行為は、しかし。
これ以上ないほど的確に、二人を同じトコロまで押し上げていった。
暗樽:ひっ…あっ…!!もう、もう…出ちゃう…!
影唄:…出して…!飲ませて…っ!
暗樽……っあ、あぁああああああああああっ!!!!
影唄:………っ!!!
一際、大きな嬌声が上がると同時に、白濁色の液体が、影唄の口・顔・体に降り注ぐ。
お互いに快楽を味わい尽くすかのように、激しい痙攣を続ける二人。
体力を使い果たした二人は、そのままぐったりと、倒れ重なるようにして横になる。
一足先に失神してしまった暗樽を横目で見つつ
お姉ちゃん…という寝言が小さく聞こえる中、影唄もまた、心地よい眠りに落ちていった…。
188 :
年上のおねえさん(ラスト)
:05/10/19 22:17:06 ID:???
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
. _ _. _ _. _ _. _. _. _ _. _. _ _. _ _
`ー´ `ー´ `ー´ `○´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´ `ー´
O
゚
暗樽:………wwwwwwwwwwwww
暗樽:正直、時々自分が怖くなるねwwwwwwwwww
暗樽:…何故、どうして…?いくら小説の中の話とはいえ、僕には糞猫さんという思い人がいるのにwwwwwwwww何書いてるのさ僕はぁああああああwwwwwwwwwwwww
暗樽;ぶっちゃけ自分の業が憎いよウワァァーーーー。゜(゜´Д`゜)゜。ーーーーン!!!
(……なかなか興味深いものを見せて頂きました)
暗樽:─wwヘ√レvv~wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~wwヘ√レvv~─ !!??
暗樽:こ、これは違うんですよwwwwwwwwwwwwwwwいや、ホントにwwwwwwwwwwwwwwwwww
暗樽:何ていうか、僕じゃない人が僕に乗り移ってこれを書かせたというかwwwwwwwwwwwwwwww
暗樽:ですからwwwwwwwwwそのwwwwwwwwwwwwあのwwwwwwwwwwwwwwwwww
(・えちょ …zeid氏の気持ちが、少しだけ分かったような…。)
暗樽:Σ(°□°)
(ミスです。おしおきしちゃいますよ?)
暗樽:・゚・(つд`)・゚・。
(…………)
(…………………)
暗樽:あの…影唄さん?
(…とりあえず…罰として、お姉ちゃんと呼んで頂きましょうか)
暗樽: 。 。
\\
━━━━━━( Д ; )━━━━━━!!!
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwおわりwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
勢いで書いてほとんど寝かせてないため、あとで見たら悶絶するかもしれんwwwwwwwwwwwwww
変なトコあってもwwwwwwwwwwww堪忍wwwwwwwwwwwwしてくれwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
189 :
(・∀・)
:05/10/19 22:19:36 ID:???
っも!もう堪忍できんwwwwwww(*´Д`*)
妹より姉派なのでwwwwwwwwwwwwwwwwwwキタコレwwwwwwwwwwww(*´Д`*)
GJwwwwwwwwwwwwwww
190 :
(・∀・)
:05/10/19 22:47:54 ID:???
リアルタイムで投下みたの初めてwwww
こんなに更新しまくったの初めてwwww
自分もお姉さん属性スキーなので興奮しましたwww
191 :
(・∀・)
:05/10/20 00:28:08 ID:???
やばいwwwwwwGJすぎwwwwww
「暗樽×影唄を書いてくれwwww」と書こうと思ってたのにwwwww
影唄おねえちゃんいいなwwwwwww
192 :
(・∀・)
:05/10/20 02:13:00 ID:???
何か餡刻といる時よりこっちの影唄のが好きかもwwwww
GJwwwwwwwwwwwwwwww
193 :
(・∀・)
:05/10/20 07:18:16 ID:???
あっはwwwwwww暗樽のやつ、らめぇーとか言ってるwwwwwwwwwww
・えちょ ・・・・・やばっ、体が疼いてきた・・・・・・・
ミスwwwwwwwwwwwwwwwGJwwwwwwwwwwwwwwwww
194 :
:05/10/20 07:26:04 ID:???
何この作品('A`)
暗樽のくせに生意気だな('A`)
195 :
(・∀・)
:05/10/20 08:04:24 ID:???
餡刻嫉妬してるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
196 :
(・∀・)
:05/10/20 13:04:28 ID:???
今日もいいエロな日ですねwwwwwwwwwwwwww
197 :
(・∀・)
:05/10/20 13:27:25 ID:???
疼いた糞猫が餡刻ハウスにインする話をそろそろwwwww
影唄もご無沙汰だが、糞猫も結構wwwwwww
198 :
(・∀・)
:05/10/20 14:14:35 ID:???
GM連中の乱交SSマダー?(AA略
影禿髭髷のでもいいからwwwww
199 :
(・∀・)
:05/10/20 14:29:15 ID:???
何!
禿髭髷の乱交でいいのか?!
200 :
(・∀・)
:05/10/20 15:13:08 ID:???
>>199
影を抜いたら抜けなくなる。
不思議不思議www
201 :
(・∀・)
:05/10/20 15:52:55 ID:???
(*´Д`*) <ウッ
((((*´Д`*)))
フキフキ
('A`) <ヤリマン女ウザ
202 :
(・∀・)
:05/10/20 15:58:45 ID:???
>>201
おいおい 最近相手してもらえないからって拗ねるなよwwwwwwwwwww
203 :
(・∀・)
:05/10/20 16:49:25 ID:???
前スレにあった970の餡刻x禿髭髷ネタの餡刻って影唄に変えただけでもかなりエロだな…
204 :
(・∀・)
:05/10/20 17:00:10 ID:???
いつも、臼姫にひどい目に遭わされてる糞樽が
復讐として、あの手この手のエッチな行為で臼姫をいじめるSS
だれか、書いてくれないかなあww
漏れは文才無いから無理・・orz
205 :
(・∀・)
:05/10/20 18:57:55 ID:???
>>201
ワロタwwwww
206 :
(・∀・)
:05/10/20 19:59:44 ID:???
糞猫:・えちょ うっはwwwwwww餡刻様のって意外とちっちゃwwwwwwwwwwwww
糞猫:ミスwwwwwター2・ボンクレーwwwwwwwwwwwwwww
餡刻:暗樽や糞樽と比べないでくれorz
207 :
(・∀・)
:05/10/20 20:00:50 ID:???
タルタルは巨根www
208 :
(・∀・)
:05/10/20 21:29:41 ID:???
暗樽って巨根だっけ?
糞樽と獣様は巨根って話は聞いたことあるけど
209 :
(・∀・)
:05/10/20 21:43:44 ID:???
武器が両手剣だからなwwwwwwwwwwwwwwww
210 :
(・∀・)
:05/10/20 21:52:44 ID:???
A_A
( ・w・ ) < つまり、内藤は馬並・・・・・・と
(つ□φ)
| | |メモメモ
(__)_)
┌──────┐
|4カス取材中 |
└──────┘
|_A / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ・w・ )< で?、実際のところどうなんです?
(つ□φ) \_____________________
| | |メモメモ
(__)_)
211 :
(・∀・)
:05/10/20 23:36:47 ID:???
暗樽は並だろう、並wwwwwwwwwwwwwwwww
まあ餡刻よりは上かもしれんがwwwwwwwwwwwwww
獣様>糞樽>戦死>隆起>暗樽>内藤>餡刻>>>>通風>死人
みたいなイメージwwwwwwwwwww
いあ、何となくだけどwwwwwwwwwwwwwww
212 :
(・∀・)
:05/10/20 23:40:43 ID:???
そのまま、皮被り度に適用できそうだな
213 :
(・∀・)
:05/10/20 23:54:54 ID:???
たしか、風呂覗いた話の後日談でサイズのネタがあった気がするwwww
それによると
獣様> >糞樽>内藤>>通風>>>>>死人だったようなwwww
214 :
(・∀・)
:05/10/21 00:03:54 ID:???
だがそのリストだと真ん中より下のほうが使用頻度が高そうだな…
あと、臼姫がはいってないzklqfytgふいjこlp@;
215 :
(・∀・)
:05/10/21 00:06:09 ID:???
お前らばかだなぁwwwwwww
臼姫入れたら獣様との間がすごいだろ?wwwwwww
つまり>>>だけで表せないわけだ(ウラガラン山脈並みの壁)とか書いてもなwwwwwwww
と216が申すそうですwwwwww
216 :
(・∀・)
:05/10/21 00:13:18 ID:???
>>214
死人:つまり、でかけりゃいいってわけじゃないんですよ。こういうのは(ry
樽ナ:誰に言ってるのさ?
エルド:小さすぎるのも問題だと思うけどね(´_ゝ`)
死人:orz
217 :
(・∀・)
:05/10/21 00:14:57 ID:???
投票で読み返してみたら影唄って巨乳設定出来て以降
やたらヤリマン女みたいに叩かれるようになったねwwww
実際は「年上のおねいさん」まで 意外とヤッた事無かったのにwwww
なんかのキャンペーン中?wwwwwwwww
218 :
(・∀・)
:05/10/21 00:28:03 ID:???
天承暦9××年・・・
何時果てなく続く餡刻争奪戦線・・・
赤魔子軍、糞猫軍がお互いに押しては押し返される一身一体の攻防を続けていた
またそれ以外にもいくつの少数軍がゲリラ戦を展開したものの、この2強の前にはまるで歯が立たなかったのである
だが長く続く戦いはこの2強すらも疲弊させる・・・
そうした中で参戦を表明したのが影唄軍、それまでに幾度か登場したが単発キャラで終わっていた彼女であったが
ここにきてシステムメッセージ、シャドウと言う電撃作戦で進攻
疲弊した2強の間に割って入り餡刻争奪にもっとも有利な位置を確保したのであった
これに対し赤魔子軍、糞猫軍は一時の敵を影唄軍に変え叩くのであった・・・
こんなイメージだが違うか?wwwwwwwwwww
>>216
お前、後ろ、後ろ見てみろって・・・
219 :
(・∀・)
:05/10/21 00:35:52 ID:???
ぴggyaaa
220 :
(・∀・)
:05/10/21 05:00:02 ID:???
エル男は短小・・・と(゚Д゚)
相手がタルでジャストフィットの死人はともかく、通風カワイソスwwww
221 :
(・∀・)
:05/10/21 05:35:38 ID:???
いやほら、通風は不意打ち専門だからwwww
222 :
(・∀・)
:05/10/21 08:59:52 ID:???
影唄なんざたいして叩かれてやしないwwwwwwwwwwwwwwwwwww
スルーされてるだけwwwwwww自意識過剰すぎwwwwwwwwwwww
つまりどうでもいいってことwwwwwwwww好きにおやりなさいよwwwww
ヤリマンてなんだwwwwwwwwwだってR指定だろ??wwwwwwww
そういうところじゃマイカwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
223 :
R指定2の778
:05/10/21 09:22:16 ID:???
自分の書いた巨乳設定で影唄がヤリマン女みたいに見られてる、って聞くと
罪悪感がないわけでもないが本命は樽ナなので(゚ε゚)キニシナイ!!
224 :
(・∀・)
:05/10/21 20:31:14 ID:???
R指定に純愛とか貞操を求めてる訳でもないんだけど
あの程度で好色とか淫乱って言うのが衝撃的でメガネに色が付いちまったのかもしれんwwwwwwww
言われてんの影唄だけだったし。
まぁ、たいして叩かれてないと言うならきっと俺の気のせいなんだろうwwwwww
一気に読みふけったから少し混線したかもなwwwwwwww
もう一回読み返してくる(`・ω・´)ノ
>>R指定2の778
巨尻と巨乳とタルナは俺も大好きだ。
貴方の作品も好きなので、どうかそのまま気にしないでいてくれ。
無粋な発言で罪悪感に苛ませてごめんな。
またの作品投下お待ちしております。orz
225 :
(・∀・)
:05/10/22 00:26:49 ID:vGlcPxaa
一番いい女ってなんだかんだ言って臼姫だよなあ・・。
226 :
(・∀・)
:05/10/22 00:28:48 ID:???
うん
結局は臼姫が一番だと思う
かわいいとかそういうのじゃなくて
いい女
それだとブッチギリの一番だと思う
中の人が・・・とか言わなきゃなwwwwwwwwwwwwwwww
モルスァ
227 :
(・∀・)
:05/10/22 00:33:59 ID:???
読み手が勝手いうから投稿者がどんどん減ってるだけwwwwwww
228 :
(・∀・)
:05/10/22 02:04:57 ID:???
R指定なんだから勝って言うのはあたりまえだろw
他スレと違って明確な方向性【エロ】というのがあるんだからな
229 :
(・∀・)
:05/10/22 02:05:37 ID:???
「職人」って単語をなまじ使うから書いてる奴が様化すんだよ
230 :
(・∀・)
:05/10/22 02:11:53 ID:???
しかし書くことが出来ない俺には職人技なんだがなぁ
だって勃起させられちまうんだぜ?
231 :
(・∀・)
:05/10/22 02:13:08 ID:???
職人というのは基本的にそれで飯を食ってる人をさすからなぁ
232 :
(・∀・)
:05/10/22 06:54:33 ID:???
前にも言ってたけど勃起させるエロ書くのは難しいんだって
冒頭からフィニッシュに至るまでネタ考えて書き起こすのは至難の業
それでいておまいらはいつも満足できてたんだからそりゃすごい事だと思う
233 :
(・∀・)
:05/10/22 08:43:54 ID:???
でも、エロ書くのは凄い事だッ!っていつも言ってる人は書き手なんだよな
234 :
(・∀・)
:05/10/22 09:22:52 ID:???
気に入らなければ見ないなり脳内フィルター掛けるなりすればいいんじゃない?
こういう下らん事を言ってると
作品の投下が止まるっていい加減学習して欲しいんだが・・・
誰かモ姫ちゃんが臼姫をギタギタに犯っちまう作品をプリーズ!
って、
>>228
と
>>229
と
>>231
と
>>233
が言っておりましたwwwwwwww
235 :
(・∀・)
:05/10/22 09:46:06 ID:???
>>228
>>229
>>231
>>233
:【いりません】
236 :
(・∀・)
:05/10/22 10:48:30 ID:???
乞食がギャアギャア吼えるな
237 :
(・∀・)
:05/10/22 10:55:47 ID:???
おまいらがエロエロなのはわかったから、もうちょっとなごやかにいこうぜwwwwwwwwwwww
238 :
(・∀・)
:05/10/22 11:58:25 ID:???
無理wwwwwサポむっつりwwwwwwwwww
239 :
(・∀・)
:05/10/22 13:57:17 ID:???
メインだろwwwwwwwww
240 :
(・∀・)
:05/10/22 16:25:15 ID:???
影唄×暗樽良かった。
続きヨロwwwww
241 :
('A`)
:05/10/22 21:19:46 ID:???
メイン:好色・サポ:むっつり。で
242 :
(・∀・)
:05/10/22 21:20:57 ID:???
名前覧・・・orz
243 :
白樽×糞樽
:05/10/22 22:07:12 ID:???
影唄×暗樽の流れをぶったぎって投下します
(´ω`)いくぜおるぁー
244 :
白樽×糞樽 その1
:05/10/22 22:08:26 ID:???
糞樽:・えちょ 何で?wwwwwww何で白樽ちゃんがwwwwwww
糞樽:・えちょ 裸で泡吹いて失神してるのwwwwwww教えてエロイ人wwwww
ww
糞樽:・えちょ しかもwwww俺のベットの上であうぇお;あthp:わえあ;
糞樽:華麗にミスwwwwwwなんて言ってる場合じゃNEEEEEEEEEEE!!
糞樽:・えちょ 思い出せ俺wwwwwww思い出せwwwwwww
糞樽:・えちょ いつからだwwwwwww俺wwwwwww
糞樽は必死に今までの事を思い出そうとしている
糞樽:・えちょ えーと確かwwwwwwww
〜昨日の昼〜
内藤:/sh ヒャッホーイwwww今日も彼胃に駄墓胃に三乗wwww愚民共よ鰭伏せw
wwwww
内藤:今日もシャウトが冴えрヒwwww刺すが俺様wwww
糞樽:・えちょ 刺すのかよwwwwwオーキッシュ臼姫用の両手剣も準備完了ってか
wwwwwwwwキモッwwwww
糞樽:ミスwwwwwヴァナディール様wwwお慈悲をくだsふぇあお;はをひwwq
!!!!;;;;!!!
臼姫:明日までに金貨10Dで止めは刺さないでおくわ^^^^^^♪
糞樽:ありがたき幸せ・・・
糞樽>>獣様 オーキッシュネカマうZEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!
獣様>>糞樽 糞樽しゃんも大変でしゅね(´・ω・`)
臼姫>>糞樽 ^^^^^^^♪♪♪♪
糞樽:工工エエェェェ(゚Д゚)ェェェエエ工工くぁw背drftgyふじこlp;@:「」
臼姫のヘキサストライク発動
糞樽にそれを表すなんてとんでもない!ダメージ
糞樽は臼姫に倒された・・・
臼姫:明日までに15Dね^^^^^♪
糞樽:・・・ふぁい;;;;;
245 :
白樽×糞樽 その2
:05/10/22 22:09:11 ID:???
糞樽>>白樽 レイズお願い;;;;;;
白樽>>糞樽 またですか^^;
白樽:大丈夫ですか?;